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オーベスト的 自転車道

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体調不良

木島平のダメージが重く…

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免疫低下中。



もう一足。

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木島平 最終日

リーダージャージ死守なステージ。

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全て出し切ってリタイヤしても良いという覚悟で出走。

やはりリーダーチームというのはなかなかの罰ゲームだった。

すぐに10名弱の逃げが決まり先頭コントロールの時間が始まった。

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フィッツやホンダも牽いてくれるが基本はうちのチーム。

逃げ集団を30秒から1分以内でコントロール。

うちのチームはリーダーを除いて3人。

最初は5人ぐらいだったコントロールも少しづつ減り途中は2人でコントロール。

逃げている方が圧倒的に楽。

逃げが崩壊して単独で飛び出す選手も全て30秒以内でコントロール。

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あとでパワーデーターを見たらレースの3分の1はFTP以上で走っていました。

逃げている人を見て、後ろで足を貯めていたのにその程度の逃げかよって思ったりして…

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100kmぐらいでそろそろ自分の足も終了。

1度後ろに下がり、止めようかと思ったが何とか回復させる。

もう死にレベル90パーセントですが。

もう1度前に上がり トム選手のアタックに反応。

ここで完全にツモりました。

完全に動かない足を引きずって何とか集団後方でゴール。


リーダージャージは中里君が死守。

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頼れるエースはやはり違うね!!


みんなで勝ち取ったジャージでもあると思う。

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選手だけでなく、監督やサポート陣があっての勝利は格別でした。

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皆さん お疲れ様でした。

80kmのロードレース。

短時間高強度のTTで呼吸器系ダメージが酷い。

これってなかなか回復しないんだよな。

スタート順はTTのタイムで決まるので真ん中ぐらいから。

始まると集団後方になってしまった。

これかなりマズイ。。

ここからは全く前に上がれない。

狭いサイクリングロードのような幅の道に150人ぐらいが走っている。

速いペースの中でスルスルと上がれる能力が無いなぁ。

集団後方は位置取りのストレスやスピードの強弱が多い。

チーム最年少の高校生 小貫君がここで遅れてしまった。

この手のコースは慣れが必要。

良い経験となって欲しい。


やっと集団前方に上がった時には逃げが出来上がっていた。

神経がすり減った。。

追いたいが中里君が乗っている為に集団待機。

もう何もする事も無く 暇なレースが終了。

中里君がリーダージャージを取りリーダーチームとなった。


リーダーチームとしてのレースは初めて。

2日目はジャージを守るレースとなる。

アシスト 頑張ろう。

2days race in 木島平村

昨年に引き続き水曜練チームにて参戦。

このレースは2日間 3ステージで行われる。

全く同じコースで。

登りはほぼ無くてTT力とスプリント力が問われるレース。

逃げも成功するが単独逃げは稀。

総合成績はTTでほぼ決まる。

そんな最初のTT。

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かなり風が強く 細く曲がりくねったコース。

ヤバイな…

1年に1度しか乗らないTTバイク。(本当はトライアスロンバイクだけど)

ビビりな性格 終わったかも…

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止まりそうに遅いコーナーリング、握れないDHポジション。

完全に撃沈。

第1ステージにて木島平が終わった。

チームではトップと数秒差に付けている中里君を守るレースとなった。

オレンジ トレンタ

良い色!!

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明日明後日 18日、19日はレース参戦の為に休業致します。

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