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オーベスト的 自転車道

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セッティング

良く自転車サイトでも特集される程にトップ選手の自転車パーツやセッティングは注目される。

ハンドルやサドルポジションは特に気になりますよね!?

やはり一味違う拘りを期待したいし、勉強したい。

きっとそう思っている人は多いと思います。


とある 選手・・ (赤い自転車に緑色のウェアーを着た。。)

ステムがちょっと高いという話からハンドル幅の話に移行。

ちょっと広い気がすると元チャンプが。

測ってみると440mm(外外)。

え・・広い!!

でも拘りが  と思ったら本人も初めて事実を知ったよう。

知らない時は大丈夫でも知ってしまうと気になる事ってありますよね。
(そういう問題では無い気もしますが)

急にジタバタし始める元チャン。

ハンドルの形状まで気にし始める。(今更 そこ??)

結局 同じ形で420mmに変更。

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より力が入る自転車に変わってご満悦。 

いやいや 才能で走り過ぎでしょ!


このぐらいが大事なのですね。  きっと・・

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元々のハンドルバーはボロボロ。

って事は・・・・・・ 




雨サイ。

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ドロドロです。

でもこのシューズカバーのおかげでシューズは乾いています。

流石。

ライド後はグーキン洗車です。

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アグリー ハンドル

現代風にアレンジされた丸ハン。

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現代風とはドロップアールがきつくない。

ブラケットとハンドルの間に谷が出来難い。

要は比較的に持ちやすい仕様。

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おまけにドロップ部を持ってダンシングしてもハンドルの肩に腕が当たり難い。

良く考えられています。


下ハンを上手く使えている人は丸ハンの人が多いですね。

FSAは対局か?




花見ライド

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今が見ごろ!

週末は花見ですね。

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フラットソール

最近はまたポジション、機材、身体の使い方など良く考えるようになった。

何となく走っていると強くなる歳でもなく少しの違いが大きく影響する。

ポジションも機材も結局はどう動かすかと言う事が大事。


サイクリングではどう快適で楽しいかが大切。


シューズと言う観点でも同じだと思う。

履き易い、フィットするというのはとても大事。

でも時にはどう力が伝わるかもかなり重要だと思う。

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シューズを菜の花カラーに。

いやフラットソールに。

やはり思っていた通り。

面全体で踏める感じ。

反っていると良くも悪くもポイントで踏む感じになる。

あれがどうも気になるポイントでした。


調子の悪い時ほど物を変えたがる・・・真実かも知れない・・・


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初めてツールを見て、初めて憧れた選手。

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たぶん88年ツール。

ピナレロ印のTVTに乗って山岳ステージを走るペドロ デルガド。

世に出たばかりのタイム501レーシングペダルにタイムシューズ。

カンパ デルタブレーキ。(不思議とカンパには憧れなかった)


以来 山が大好きになりました。




4月9日(日曜日)

レース参戦の為に休業します。



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水曜練

今日は人数多め。

いつものアゲアゲポイントは落ち着いたペーシング。

平和な練習。

とは言えど最後は上がってヨコツカ砲が炸裂。

この前の都ロードも優勝して手が付けられない強さ。

更にもっと強い人もいるので練習しても全く良い感触が得られない。

走っているタイムやワットは悪くは無いんだけど…

更に精進しなくては。

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リカバリータイム。

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レース仕様のまま。

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三日間を走ったホイールはコスミックカーボンプロクリンチャー。

このホイールで第1ステージを逃げ切ったのだなぁ。。

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やはり一番に気に入っていたのはブレーキング。

結構辛口批評な彼が絶賛。
(メチャクチャ分かります!)

異次元にコントローラブル。

ほんと凄い。

あとは巡行能力。

あの上りステージを走れるクリンチャーホイールは凄い。

重量じゃない走りの良さがありますね。


ついでに今度発売されるカブトのエアロヘルメット。

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これはマトリックススペシャルカラー。

販売はありません。(カッコイイけど)

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涼しそうで 速そう。

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スタイルがプリウスっぽい。

今月に発売予定です。


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