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『完全にヤバイ!韓国経済』
お陰様で売り切れ続出!現在増刷中
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http://www.jissen.ac.jp/library/frame/chap2-3.htm
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発売一週間で、韓国紙2紙が『完全にヤバイ!韓国経済』を紹介してくれました。
日本の書店で堂々と販売される韓国経済歪曲本「完全にヤバイ!韓国経済」〜国家イメージ失墜も
http://news.mk.co.kr/outside/view.php?year=2009&no=379840
英国ファイナンシャルタイムズ(FT)の韓国経済歪曲報道に続き、今度は韓国経済の実状を大きく歪曲した書籍が最近、日本の書店街で堂々と販売されて国家イメージを失墜させる可能性があるという指摘が提起されている。
右翼指向経済コラムニストの三橋貴明、渡邉哲也など2人が共同執筆したこの本は「崩壊直前の韓国経済」(邦題:完全にヤバイ!韓国経済)という書名で7月初め初版が発売されて、東京と大阪など日本全域の書店街新刊書籍コーナーを飾っている。特にこの書籍の表紙には△通貨スワップで延命する不良経済△デフォルト(債務不履行)直前の都市銀行△外国為替準備額もほとんど枯渇△KIKO事態と粉飾会計など事実を大きく歪曲しかねない副題と共に李明博(イ・ミョンバク)大統領の写真も掲載され、あたかもイ・ミョンバク大統領が韓国経済を破綻直前に推し進めたかのような歪曲されたイメージを助長している。
本の内容もウォールストリート発の金融危機以後、グローバル市場で最も速い回復傾向を見せている韓国の現在の実状とは相当部分かけ離れた内容でいっぱいだ。外国為替準備額の中で米国国債は17%程度に過ぎず、その規模と関係なしに大部分不良債権に変わる可能性があると展望したのか 「不動産資産バブル崩壊と金融会社の連鎖不渡りは予定された手順」とか「国債も売れないで脱出口もない経済」など根拠不明な悪意の評価が多く盛り込まれている。
実際に共同執筆著者の1人である三橋貴明は2年前にも「危機に瀕した韓国経済」(邦題:本当はヤバイ!韓国経済)という本を著述したことがあり、韓国の否定的な側面を誇張して歪曲された見解から経済状況を伝える日本国内の代表的なコラムニストとして知られている。駐日韓国大使館関係者は 「自由な見解表出は著者の自由だが、韓国に対して関心が高い学生や韓国派遣勤務を希望する日本企業の社員らがこの本を読むならば、否定的な影響を受けざるをえない」と語った。
一方、この本は表紙裏面にハングルで「韓国経済の本当の姿が記載されており、その事実を知れば必ず驚くだろう」という説明も記載されている。
【東京チェ・スファン特派員】
『完全にヤバイ!韓国経済』日本の経済批評で波紋
http://www.bizplace.co.kr/biz_html/content/content_view.html?seq_no=22405&b_code=17
完全危険な韓国経済? 日経済批評で波紋[2009-07-17 15:15:58]
[ビジプレイス]最近、日本で出版されたビジネス書『完全にヤバイ! 韓国経済』が出版され波紋が予想される。
特に黄色の帯には、イ・ミョンバク大統領の写真と共に「スワップをスワップを返す自転車操業」 「韓国経済、破綻直前」 「デフォルト直前の銀行に政府保証」「トラウマの外貨準備高はほぼ枯渇 」 「KIKO問題で粉飾決算の奨め」など韓国経済に対する具体的な分析と辛らつな批判が主をなした。
1部「ますます危険だ! 韓国経済」と2部「韓国経済破綻カウントダウン」で分けられた目次は
▲ '韓国経済礼賛論'とは何だったか▲ GDP 20%減少恐怖▲韓国式双子赤字の奇跡▲非常口がない国 ▲外国資本に尽力が陥った韓国▲リーマーはブラザーズ破綻の引き金を引いた韓国▲どん底の韓国経済 ▲ドミノ倒産? 韓国金融機関▲韓国外貨準備(外貨準備高)のなぞ▲韓国の破綻はあるのか? ▲内憂外患,韓国の明日と日本の将来などだ。
この本は去る2007年ベストセラーの「本当にヤバイ! 韓国経済」の2弾で経済評論家三橋貴明氏と「ドル崩壊」の監修者の渡邉哲也氏がもう一度共同著者で参加した。
「破綻直面した韓国経済に対する緊急報告書」というこの本は2年前前作で扱った予測内容が悪化した韓国経済課合致したと説明して、日本には報道されていない韓国の実状を詳細に解説していると紹介する。 さらに「いつ破綻してもおかしくない」という韓国経済最悪のシナリオを予想している。
中小企業診断社の三橋貴明氏は外国系IT企業で勤めた後,通信業界企業財務分析に基づいた提案型コンサルティング業務を併行して,国民経済統計,国際収支など国家経済指標に財務分析技法を応用することによって世界主要国家の経済分析および研究活動にまい進してきた。
主要著書では「本当にヤバイ! 韓国経済」 「ドル崩壊」 「韓国経済入門」 「本当はやばくない日本経済」 「崩壊する世界、繁栄する日本」などがある。
共著者の渡辺氏は日本大学法学部経営法学科を卒業した後、貿易企業業務を経て、企業経営に参加してきた。 海外経済現況に精通した彼は外信記事とインターネットを通じて,国内外政治経済状況に対する調査を行って,独特の解説活動をしてきた。
渡辺氏は自身のブログを通じて「三橋貴明氏は数字に基づいて悪化している韓国の実情と現実を叙述して現実的な未来像を予測している」と紹介した
反面"しようという必要はない日常だが、韓国経済の現実を扱って▲外国資本にじゅうりんされて虐殺されている姿▲リーマンブラザーズ破綻に関連した経緯▲低姿勢外交を通した乞食外交 ▲国際的な船舶ギルドから受けている脅迫など韓国の現実を各鐘データと海外ソースを基礎で論じた"と主張した。
[提供ピズデイルリwww.bizdaily.kr]
ところで、記者さん本の中身を読んでくれたのだろうか、本書籍に否定的なようですが、データやソースに基づく具体的な反論がないですね。
私が担当させていただいた第二部は、ソースベースで進めています。出典と情報源が明確なもので話を進めており、根拠不明なものはほとんどないと思いますが、、、、
基本的に、時系列と論理的合理性でソースを纏め、それを前提に背後関係や将来像を予測、解説している訳ですね。
未来は変えられますが、過去に起きた事実は変わらない。
確かに,人それぞれ、解釈次第は様々でしょうけれど、、、
私は、これだけは断言できます。
『事実』を直視しないと、未来はない。
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事実を直視しても、火病るだけなら未来はない(w
故に、未来を変えることもできない。
2009/7/20(月) 午前 6:27 [ 横 ]
密林に事前予約して購入して、一気に読破しました。
何人かの方も書き込まれてましたが、お二方とも黒ざが物足りなく感じたのです。
その後、某所の書き込みで意識してのものと見て納得いたしました。
それにしても…
総帥、韓国の方々に不可能なことをあえてお書きになってませんか?(笑)
2009/7/20(月) 午前 11:31 [ ヨソジーズ ]
そろそろ、あのなつかしい しまじろう氏の表紙と共に 週間 韓国経済危機 を見たいものです。
今か今かといつも見に来ております。
金正日の病状日誌もリアルなものになりそうですし、現代会長はどこに骨をうずめるやら・・・ 楽しみですね。
2009/7/26(日) 午後 7:41 [ sumida ]