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2月21日にみんとが星になって100日目・・・それが昨日でした。
百ヵ日と言うそうです。
百ヶ日は新仏となって(忌明け後)初めての法要です。
100日たったといえ悲しみは無くなりませんが、 百ヶ日は「卒哭忌(そっこくき)」ともいい、「卒」は卒業、「哭」は声をあげて泣きさけぶ、つまり「悲しんで泣くのを卒業する」という意味を持ちます。 みんとが逝ってしまって約3ヶ月が過ぎ、たまに写真を見て涙することはあっても声をあげて泣くほど悲しくてたまらないというのはなくなりました。
みんとが逝ってしまったのと同時に るなの容態が悪くなり、みんとと同じ結果にはならないようにと必死だったので、それどころじゃなかったのかもしれないけど・・・。
最近、るなの病状が回復してきたので、ちょっと落ち着いてきたのもありますが、みんとの事をよく思い出すようになりました。
昨日、息子が「部屋の外でみんとが中に入れてと鳴いている声が聞こえた」と言うので、不思議なこともあるもんだと思っていたのですが、夜にも「みんとの気配を感じた」と言うので、そういえばみんとが逝ってしまって何日目かな?と調べたら、丁度100日目でした。
そのことを息子に伝えると、「それでみんとを感じたんだな」と言っていました。
るなは比較的安定していますが、まだ以前のような食欲は無く、完全復帰ではないので、毎日状態をチェックしていますが、高いテレビ台の上に登れるようになったことが唯一の喜びです。
れなはるなの残飯処理で肥満が進んでしまったので、ちょっと体重を元に戻さなければなりませんが、元気だけがとりえな あんずと毎日ごろごろしています。
暑い夏が近づいてきました。今年の夏は猛暑かしら?
みなさんも、体調管理をして元気に夏を乗り切りましょう!!
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我が家の亡きココアが生きていた頃
痩せていって、廊下を歩くときに、コツコツコツと爪の音をたてて
歩いてました
時々、ココアのその足音(爪音)が廊下から聞こえてくるような
気がする時は…ココアはトイレに行くのね!って声をかけています
亡くなって一年半なるのに(^^;
一緒にくらした人にしかわからない気配というのがあると思います
みんとさんが、るなさんに…今、ここへ来るのは早いよ!って言ってくれているのかもしれません
るなさんの出来なかったことができるようになった!って
いう喜びはとてもわかります
当たり前にできていたことができなくなって
そして…それがまたできるようになったんですものねヾ(=゚・゚=)ノニャン♪
o(^o^)oワオ!
2013/6/1(土) 午後 4:48
みんとちゃん、百ヶ日だったのですね。
きゅふ♪おうちのチェック&るなちゃんを応援しにきたんだね♪
2013/6/1(土) 午後 9:15
思い出すことが供養になりますね。みんとちゃん、いつも思い出してくれてありがとうにゃ〜と言ってる気がします。
みんとちゃんがるなちゃんのことを守ってくれると思います(^^)。
2013/6/2(日) 午後 3:50
hayanekoさん★やっぱり12年以上家族だったので、そういうのはあるのかもしれないですね。いつも寝ていた場所にいるような気がして・・・。いつも乗って寝ていた毛布に乗って寝ているような気がして・・・。いつも身近にみんとを感じます。
るなは危険な状態からは脱したみたいだけど、たまに具合が悪そうな顔つきの時があって、気が抜けないけど少しは安心できるようになりました。このままずっと長生きして欲しいです。
2013/6/2(日) 午後 11:18
ねこもんさん★みんとはうちの隅々をチェックする猫だったからそうかもしれません。そして3女のるなをいつも遠くから見守っていたので、いまも天国から見守っているのかな?
2013/6/2(日) 午後 11:25
りょうこさん★みんとのことは毎日思い出しています。あちこちに写真が貼ってあるし、職場のロッカーにも写真が・・・。じっと私のことを優しい目で見つめているみんとは今も家のどこかで寝て、仕事から私が帰ってくるのを待っているような気がします。
2013/6/2(日) 午後 11:27