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海外でのオンラインショップで見つけたバックギャモンテーブルです。日本の畳の上に似合うのではないでしょうか♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本最古であろうと言われている双六盤は正倉院に収められています.。 双六で検索すると、 双六局 ボード 双六局龕 ボード収納具 双六頭 ダイス 双六子 チェッカー これ等を見ることができます。 双六で検索していくと、中部地方、東海地方で相当な数にヒットしました。 沢山の双六盤を発見しました。実際に遊べて体験できるものもあり、双六盤大会もあったり、また当時の衣装も身に付けて遊ぶこともできるかもしれません。 今回は、三重県のいつきのみや歴史体験館を紹介します。 管理団体 財団法人 国史跡斎宮跡保存協会) 〒515-0321 三重県多気郡明和町斎宮3046-25 TEL(0596)52−3890 FAX(0596)52−7089 近鉄斎宮駅下車すぐ 伊勢自動車道 玉城ICより車で約20分 子供たちが遊んでいる風景があります。その奥にある双六盤が気になります。 それがこれです↓ この双六盤は実際に江戸時代に使われていたものだそうです。これと同じものがYahoo!オークションにでているとの情報を得ました。 箱の持ち手部分が、なんと同じではありませんか! また横の木目模様の雰囲気も同じで(実際は二つは違います)、このタイプは数多く現存してる気がします。残念ながらオークション物には、サイコロ、筒がありません。もし全部揃っていたら是非とも手に入れたい一品です!
もしオークションに参加するとしたら、予算は10万円としておこう。競合者が出たら、どこまで競うかわかりません・・・ |
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