バックギャモン日記

バックギャモン復帰はいつになるのかな

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双六盤 その2

今回は岐阜市歴史博物館を紹介します。

〒500-8003 岐阜県岐阜市大宮町2-18-1

アクセス: JR及び名鉄「岐阜駅」から「長良方面行」のバス「岐阜公園歴史博物館前」下車
休館日: 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
営業時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)

http://www.city.gifu.gifu.jp/event/rekishi/index.html

ここも近い車で1時間30分だ。いつか行こう!



この中の体験コーナーでは双六盤で遊ぶことができます。まだ白木の状態の複製品ですがの雰囲気がでています。さすが三面(将棋盤、碁盤、双六盤)といわれた事だけあります。
http://www.city.gifu.gifu.jp/event/rekishi/taiken.html

イメージ 1

こんな解説が
古代エジプトで生まれた遊びで、西洋ではバックギャモンと呼ばれています。日本には7、8世紀ごろには伝わってきたようです。
 楽市場の塩屋では、ルールを学んで実際に遊んでいただけます。

プレイしているのは子供でしょうが、適当に駒を並べているだけで双六といえるものではありませんね^^; ひょっとして駒の位置を代えた別の遊び方があるかもしれません。


また博物館の2階には、楽市立体絵巻と名づけられた展示室があり、こんな風景にであいます↓

イメージ 2

江戸時代の商人(人形)が一杯やりながら双六を打ってる場面です。
しかし、このポジション、駒の置き方が、おかしいのでは?!
いっちょ岐阜まで出かけて行って、プライムが完成したポジションに直してこよう(笑)





当時プライム禁止のルールがあったって???  そなのか・・・だめじゃん・・・歴史が変わってしまう・・・

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