|
暫定1位になりましたが、その後数日でレート500点下がりましたw
落ち方、激しいです。
乱高下と言っていますが、落ちる時は奈落の底へ。
そこから上がるのには相当な苦労が必要です。
レーティングを維持するのは難しいのは分かっていますが、でもな、500点はないよw
総合で9位となりました。上には上がいるもので、2300くらいにならないとトップには届かないのでしょうね。
でも、順調にmoneyは貯まっています。
損はないから、良しとしましょう。
参加してるプレーヤーの実力
1400-1500 初心者クラスかな
1500-1700 カジュアルプレーヤー
1700-1900 中級プレーヤー
1900-2100 エクスパートプレーヤー
こんな感じかな。でもここのレートは水もの。まあ、あてにはなりません。
|
バックギャモン
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
スマホで気軽に遊べるBackgammonAce。
これって、バックギャモンの底辺を広げるのでしょうか。
ある程度経験のある人には、とても興味をひくアプリでしょうね。
逆に、たまたまこのアプリを見つけて3000$の資金で遊び、無くなったら終わりの可能性もあるかもしれません。
そうだとすれば、新規開拓の可能性は低く、昔の思い出としての掘り起こしは期待できるのかなと考えます。
自分がそうでしたが、20代半ばで遊んでいたバックギャモン。その後20年はやらず、Yahoo!で復活。
多くの人Yahoo!で帰ってきました。また、そうであって欲しいと思います。
バックギャモンエースはマネーゲームです。
架空コイン300$を賭けて遊びます。どれだけ稼げるかが楽しみになります。
むやみにキューブを打っても、負ければ意味がありませんから、正しいアクションが必要になります。
マネー獲得が目標なので、突っ込んでくる人は多くいます。痛い目にあうこともしばしば。
でも正しいアクションと高い勝率があれば、マネーは増えていきます。
3つのランキングがあります。
Rating
Level
Money
この三つのランキング上位が目指すところになるのでしょう。
Levelは、勝ち数そのものですから、数をこなせば上位に入賞します。頑張れば叶います。
Moneyは、上で述べましたが、さらにゲーム数がものをいいます。これも頑張れば叶います。
Ratingは、水もので好調が維持できれば上位に顔を出せます。
Rate差が大きい人(あるいはBot)に勝てば大きくアップしますが、逆に負ければ大きくダウンします。
Rate差が低い人に勝っても、1点しか上がりません。まあ、このレーティングシステムがあるから面白 いのかもしれません。
Money、Rateを稼ぐ方法として、キューブの倍数を増やす方法があります。まあ正しいアクションで はありませんが、バックギャモンエースを楽しむ方法としてはありかと思います。
高ReteのBotが相手なら,初手が、31,42,61ならダブルします。こちらが不利になれば4倍が飛んできますが、ここはテイク。4倍になって、ギャモン勝ちか負けの勝負をします。8点が入り、2400$と高いRETEをゲットできます。
今まで、16倍の平勝ちと、8倍のギャモン勝ちはありますが、それ以上はありません。いつかはあるの いでしょう。
まあ楽しみにしていますW
|
|
このアプリとても面白い。
さて、アプリをダウンロードができるだろうか。案の定、2週間かかりましたwギャモンの伝言板で、みんなが楽しんでいたことは知ってても、まさか自分がスマホを持つとは思ってもいませんでしたw 家族割での契約を機に持ちましたが、おそらくスマホはチンプンカンプンだろうし、使いこなせないだろうとガラゲーカはそのままにw 何が面白いかと言うと、レーティングシステムがgood!! 自分みたいな中級者でも、一瞬上位にランキングアップできること。 GGみたいに実力者が上位に鎮座することはなく、運が良ければトップ10にランキングインできること ですね。 レート上位の人に勝つと、大きくup! でも、下位の人に負けると大きくdown・・・ 下位の人に勝っても、レートは1だけしかupしません・・・ そりゃ乱高下しますわなw +-150くらいの範囲でウロウロします。 でも、1900くらいから連勝すれば、2000行きます。 キューブを大きくすると変動幅が大きくなります。これは、おそらくFIBSのレーティングを取りえているのではないかと考えます。ヤフーはそうでした。 昔、海外のヤフーで、101ポイントマッチをやっていた頃、128倍まで暗黙の了解でキューブを上げて遊んでいました。 同じレートの人で、勝つと+38アップしました。レートが近ければ変動は大きくなりました。 キューブが動いていないと、1から3までしかupしません。 まあ、バックギャモンエースでは、むやみにキューブの打ちあいはありえませんから、自ら仕掛けることはしません。 上位の人と大きくキューブが動いた場合、おいしい局面があるかもしれませんね。 ゲームをしてて、次の対戦相手のレートが高ければ、ドキドキワクワクします!!! でも、低ければモチベーション低い戦いになります・・・ 仕事の合間に遊ぶことになりますが、毎日がドキドキワクワクです!!!www *今、上位に名前がかぶった3人がいます。一人は自分です。もう一人はyamamotoさんでしょう。
もう一人いますが、自分の高校生のときのあだ名が、まさぴこ!! 笑ってしまいましたwww |
|
今、テレビで「林修VS脳科学者茂木健一郎」を見ていた。 記憶についての、情報や二人のやり取りがとても面白い。 側頭葉は記憶のビッグデータがあり、それを引き出すのが前頭葉。年を重ねればビッグデータが残り、なにも悲観することはない。それを引き出すことができれば、年齢はハンディにはならない。 でも、蓄積量が少なければ意味ないよ・・・バックギャモンではね・・・ 「情報は入れるより出す」 側頭葉に入っている膨大なデータを出して総合判断し、まとめて話すことは、脳をフル回転するらしい。記憶として強く残り忘れることはない。 専門分野の無機材料(基礎知識や、それに関わるせともの、陶芸、歴史、等々)講師として講座を受け持つことがあります。 曖昧な部分があれば、不足してることを調べるのに多くの時間を費やします。これが、さらに知識を深いものにします。 バックギャモンの上達方法の一つに、疑問に感じたことを自分なりの言葉で考え公開することがあると思います。レスしてくれた人の考え方が参考になり、これが記憶に残り、忘れることがない知識になると思います。 優秀な頭脳、記憶力あれば必要がないかもしれませんが、自分が凡人だと思えば、恥のかき捨てで構いません。ポジション論議の場があれば参加すれば、必ず忘れることがない知識として残ることでしょう。 と、偉そうに言っていますが、自分的にはこれから研究はすることはないでしょうw 先だっての王位戦でバックギャモンの楽しさを思い起こしました。対人対戦したいな。 でもまだ、ずいぶん先のことですがね。 *:林修は中高の後輩で、学校で講演をやったとか。名古屋在住の予備校講師で息子も世話になりました。
|
全1ページ
[1]



