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24/20(2) 【おやじの選択理由】 6/4(2)としたくなるが、6ポイントが2枚になるので却下。
13ポイントの2枚を下ろしたくなるが、そうすると後2枚が無い。 24/22(2)は立つ位置が悪い(3ポイント)。ならば20ポイントに。 インナー強度を高める駒の配置である相手に対抗する。 |
クイズコンテスト
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13/9 6/5* 【おやじの選択理由】
6/5*は必須と考える。インナー強度を増すための序盤の鉄則。 5ポイントのカバー目を配置するのが自然。スタックを解消する13/9しか見えない。 24/20は、上と比べれば、はるかに弱い。 ダブルヒットは、全体の駒の配置が悪すぎる。まだ序盤だ。 |
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13/8 13ポイントスタックを少しでも解消したい。 13/9とすると、残りの1は、6/5にしたいところだが、相手は5ポイントを作り、ヒットされるリスクが高くなっている。 13/9/8とし、インナーへ攻め込むスペアーの駒とする。これによってブリッツ配置となる。 |
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10/1 4/1 【おやじの選択理由】 見えただけ。 出題者を含めて、多くの上級者が「見えなかった」と言ってる。 おやじは中級者レベル。13ポイントから、ぞろ目でエースをヒットできるのは、3,4,6が常に頭にある。 【オヤジ的まとめ】 「3手目の問題なら、全問正解する」と誰かさんに豪語したが、案の定駄目でした。 2手目のレスポンスを全て理由付けできていれば、「3手目のレスポンスは、大きく違った方向にはいかない」が大口を叩いた理由です。 地頭の悪さから、短時間で答えを出せない私。実戦とクイズでは大きく手が違ってきます。誰もがそうなのでしょうが、あまりにもギャップが大きく、いまだ平均エラーレート10点から脱却できません
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10/5* 13/9 【おやじの選択理由】 10/5*/1 相当考えた。 5ポイントヒットはしなければならない。 なら、おやじ的には、13/9 の1手しかない。 これ以外の選択肢はない。 ここでまた、クイズ的思考に陥る。ひき逃げで、死に駒を作るのはしたくない。最終局面では、死に駒を作るパターンは多くある。ここは、そうなのか? まだ、その局面ではないだろう。でも、クイズとして出題。うううううう〜〜〜んんん・・・ 1番解答を出すのに時間がかかった。で、あげく誤答。
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