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おやじです。

日曜の夜の走りを終えて、先程帰ってきた。

今日はこの前の続きを書きたいと思う。

無事両親の墓参りを終わり、音威子府村の写真を撮り、枝幸町に向かった。
右手には村営のスキー場が見えてきた。これだ!


イメージ 1


そして、雄大な天塩川がゆったりと流れている。
これだ!

イメージ 2


枝幸町に向かうが、天気がパッとしない・・・。
先月は雨と霧で全然ダメだったので、チャンスは今回しかないのに・・・。
枝幸町に着く頃、かすかに薄日が指してきた。

先月紹介した展望閣は月曜日が休みなので、入れなかったが、視界はまぁまぁだったので、
シャッターを押してみた。
これだ!

イメージ 3


これが快晴ならば、どんなに綺麗だったのだろう・・・。
全てを明日に託し、ホテルに入った。

ホテルに入り、ベッドで背伸びをしていたら、相方がひと言言った・・・。
「いつになったら、晩飯食べるのよ!」
ふと時計を見ると、もう夜の7時近かった。
相方は肩で息をしながら、涙目で俺に訴えたと言う・・・(。・_・。)ポッ

ホテルのレストランで、食事をすることにした。
俺は「カニとホタテの卵とじ丼」と、「黒毛和牛ステーキ」
これだ!

イメージ 4

イメージ 5

相方は「シーフードフライ定食」
これだ!

イメージ 6


お腹も満腹に夜景を撮りに行くことにした。
熊が出るかもしれない山道を登り、撮ってみた。
夜景は非常に難しいと痛感した。
あまり綺麗には撮れなかったが、夜景は素晴らしく綺麗だった・・・(。・_・。)ポッ
これだ!

イメージ 7


ホテルに戻り、温泉に入り、二人とも爆睡した。
枝幸町は非常に涼しく、あっと言う間に眠りに落ちた。

朝、物音で目が覚めた。
俺は前の日、ホテルの浴衣を来て眠ったのだが、寝相が悪く、朝起きてみると浴衣は脱げ、
帯1本だったと言う・・・(。・_・。)ポッ
その物音は、相方が朝早くから窓から身をほとんど乗り出し、写真を撮っていた。
これだ!

イメージ 8

イメージ 9

この日は快晴とは言えなかったが、点数を付けると、70点ほどの天気になってくれた・・・(。・_・。)ポッ
枝幸町の町に飛び出し、写真を撮り始めた。
枝幸町のマンホール。
これだ!

イメージ 10


さすが、毛ガニの水揚げ日本一なだけあって、マンホールも毛ガニだった・・・(* ̄m ̄)プッ

町役場を訪れてみると、今年のよさこいソーラン祭りの大賞を取ったのは枝幸町のチームで、
優勝トロフィーが展示してあった。
これだ!

イメージ 11


この日は火曜日で、展望閣も開いているので、行ってみた。
これだ!

イメージ 12


先月来た時は、霧で真っ白だった・・・。
そして今回は、これだ!

イメージ 13


息を飲む美しさだった・・・(。・_・。)ポッ
ここで、サービスショットを1枚・・・。
風景との美しさの競演・・・
これだ!

イメージ 14


あまりの美しさに、眩暈がすると言う・・・(。・_・。)ポッ

納得する写真が撮れたので、札幌へと車を走らせた。
来る時はあんなに楽しかったのに、帰る時は、「今度はいつ来れるのだろうか?」と言う一抹の寂しさがある。
これが旅情なのだろう・・・。

枝幸町は来月早々にアップする予定だ。

帰り際、以前から行ってみたかったお相撲さんのシコ名のような駅・・・。
豊清水駅(とよしみずえき)
これだ!

イメージ 15


まるで、一軒家のような駅だった。



北の大地を旅する男がいると言う・・・。

淋しさを噛み締めながら、旅を続けると言う・・・。

旅情!

正しく旅情ではないか!

そんな男の悲しき反逆・・・(。・_・。)ポッ

では今日もお見せしよう。

豊清水駅に咲いた、すずらんのような姿・・・(。・_・。)ポッ

思わず頬を伝う涙・・・(。・_・。)ポッ

北の大地の旅芸人と呼ばれた男・・・。

これだ!!!



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Ψ( ̄∇ ̄)Ψガハハハ〜♪

見てくれ!

頼むから見てくれ!

去り行く夏の日の恋心・・・(。・_・。)ポッ

去り行く夏の日の涙・・・(。・_・。)ポッ

( ̄△ ̄;)エッ・・?

そのまま黙って去ってくれって?

勘弁してくださいよぉ〜   (o ̄∇ ̄)o!!ガーン


* 今日は夕方5時から、朝の3時まで走る。
  これが終ると、10連勤が待っている・・・(T_T)


今日はこれが聴きたくて・・・
これだ!

【 http://www.youtube.com/watch?v=kNGNLo8K6Fk&feature=related 】
                  Kiss - I was made for loving you




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おやじです。

先程帰ってきた。
ようやく札幌も気温が少しずつ下がってきて、秋の気配まではいかないが、過ごしやすくなってきた。
先日の23日、24日で両親の墓参りをしてきた・・・35回目の。
今日はその時の事を写真を多めで書きたいと思う。

両親の墓は、音威子府村にある。
行く途中に、トマトジュースの美深町がある。
今年のトマトを確認したく、生産者であるのぞみ学園に寄って来た。
昨年お会いした方々が、各自の仕事を黙々とこなしていた。
そして、ゴールドと言うオレンジのトマトも収穫を待っていた。
これだ!

イメージ 1

イメージ 2

このゴールドもトマトジュースになるトマトも、味見をしてきたが、最高に美味しかった。
来月まで収穫が続くそうだ。
こちらの責任者の方々と、記念写真を撮ってみた。
これだ!

イメージ 3



美深町を後にして、音威子府村に向かった。
音威子府村の隣町の駅に立ち寄ってみた・・・咲来(さっくる)駅。

味のある駅舎と・・・味の無い俺。
これだ!

イメージ 4

イメージ 5

駅舎の中の・・・七変化。

イメージ 6

イメージ 7

駅前にはバイク旅行者のためのライダーハウスがある。
この日は張り紙がしてあり、休みだった。
ここで、青春の思い出を作るのだろう。
これだ!

イメージ 10

イメージ 11



札幌を出てから、約5時間・・・
音威子府に着いた。
両親の35回目の墓参りを無事に終らせた。
35年も経っているが、墓の前に来ると涙が溢れてくる・・・。

ここで、音威子府村の一部を紹介したいと思う。
音威子府村のマンホール。
これだ!

イメージ 8


次は音威子府神社・・・階段が急なので、下から写してみた。
これだ!

イメージ 9


次にテレビドラマ、「宗谷本線殺人事件」のロケ地にもなったJR音威子府駅をホームから見てみた。
これだ!

イメージ 12


森の村らしく、木で作られた汽車もなかなか味を出している。
これだ!

イメージ 13


次はこのブログに何回も登場してくるが、俺の大好きな駅舎・・・筬島(おさしま)駅。
これだ!

イメージ 14


駅舎の壁に「JRからのお知らせ」の張り紙があった。
これだ!

イメージ 15


つまり、俺たちが訪れた前の日に、小熊が駅のホームから山の方へ、逃げていったと言うことなのだ。
と、言うことは、すぐ近くに親熊(母熊)がいたことになる。
思わず相方と顔を見合わせたと言う・・・。

この後、9番目の町枝幸町に向かった。
なぜかと言うと、先月も行ったのだが、雨と霧で、あまり良い写真が撮れなかったからだ。
明日、晴れることを祈って、枝幸町へ向かった。

パート2へ続く・・・


北の大地に両親の墓の前で、涙した男がいると言う・・・。

両親の墓に勤勉を誓った男がいると言う・・・。

働くことは素晴らしいことである!

働くことは美しきことでもある!

それを亡き両親に誓ったと言う・・・。

では今日もお見せしよう。

JR音威子府駅内にある「天北線資料室」で、勤勉の汗を流す男の美しさ・・・。

泣くがいい!

賞賛するがいい!

お前は美しいと・・・。

これだ・・・(特別に2枚)



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Ψ( ̄∇ ̄)Ψガハハハ〜♪

見てくれ!

頼むから見てくれ!

仕事に汗する男の悲しみ・・・。

仕事を愛する男の祈り・・・。

( ̄△ ̄;)エッ・・?

どれがマネキンかわからないって?

勘弁してくださいよぉ〜  (o ̄∇ ̄)o!!ガーン


* 今日は夕方5時から深夜3時まで走る。


北海道はそろそろ夏も終わりを迎える。
どうしてもそんな時に聴きたくなる・・・
これだ!

【 http://www.youtube.com/watch?v=SCLUh4OOj4E&feature=related 】
                       夏の終わり/森山直太朗 




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おやじです。

毎日蒸し暑い日が続き、グッタリな俺・・・。
仕事柄、朝方帰り、日が昇ってから寝るのだが、こう暑いと熟睡できないと言う・・・。
雪が恋しい今日この頃だ。

今日は先日行ったオホーツク海の旅の番外編を書きたいと思う。

真直ぐ札幌に帰るのももったいないので、俺が生まれた町に行ってみることにした。
ヒデちゃん生誕の地・・・興部町(おこっぺちょう)
興部もオホーツクオホーツク沿岸にある町なのだ。
かつてはこの町にも鉄道が走っていた。
今現在は廃線になり、跡形もなくなってしまった。
興部の駅舎があったところは道の駅になっている。
かつてここに駅舎があったことを示すモニュメント・・・
これだ!

イメージ 1


駅舎跡に出来た、道の駅とその周辺。
これだ!

イメージ 2

イメージ 3

この町は、漁業も盛んではあるが、酪農の町でもある。
昨年ブームになった生キャラメルの元祖は興部町なのだ。
俺個人の意見だが、花○牧場の生キャラメルよりも「元祖興部町生キャラメル」のほうが、
数段美味しいと思う。
暑かったので、ソフトクリームを食べてみた。
濃厚な味で、美味しかった。
これだ!

イメージ 4


おいしい!

おいしいではないか!

相方は鼻を鳴らしながら三口で食べたと言う・・・(* ̄m ̄)プッ

どうしても俺が生まれた病院を見たくて、いろいろ聞き込みをして情報を集めた。
十数年前までは開業していたが、残念ながら今はもう姿形もなくなっていた。
まるで、興部町の駅舎と同じだと・・・俺は思った。
興部町の駅前通り・・・
これだ!

イメージ 5


54年ぶりに生誕の地、興部町を訪れて、凄いと言うか、素晴らしいと思ったことがある。
それは保存してある列車を、バイクや自転車で旅する若者たちに、無料で開放していることだ。
談話室の列車・・・。

宿泊できる列車・・・。
これだ!

イメージ 6

イメージ 7


イメージ 8


旅する若者には、助かる企画ではないか!
俺も乗ってみた。
これだ・・・

イメージ 9


栓抜きや、灰皿も、天井に付いている扇風機も昔のままだった。

以前にも書いたが、俺が生まれる時、母の出血が酷く病院から「母体を取るか、子供を取るか」と、言われ、父が猛吹雪の中上半身裸で「どっちも助けてくれ! 俺の命はいらない!」
そんな俺の生誕の地・・・興部町。

涙が溢れそうになった。



暑くて、涙目になってる男がいると言う・・・。

例年なら寒いほど気温が下がる札幌の夜・・・。

蒸し暑い!

蒸し暑いではないか!

ヽ(*`□´*)/ガヽ(*`○´*)/オー!!

ただ叫んでみた・・・(。・_・。)ポッ

札幌よりも暑いところに住んでいる皆さんに、贈り物をしたいと言う・・・(。・_・。)ポッ

一服の清涼剤・・・。

泣くがいい!

涼しくなるがいい!

時がきた!

では今日もお見せしよう。

西端の地で、遥か昔に思いをはせる男の悲しみ・・・

これだ!!!


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Ψ( ̄∇ ̄)Ψガハハハ〜♪

見てくれ!

頼むから見てくれ!

遠くを見つめる男の目には、涙が溢れ・・・

( ̄△ ̄;)エッ・・?

どうして笑えるんだろうって?

勘弁してくださいよぉ〜   (o ̄∇ ̄)o!!ガーン


* 今夜は夕方5時から朝3時まで走る。



この曲で、元気をもらうぞ!
これだ!

【 http://www.youtube.com/watch?v=2VYh9bVCtak&feature=related 】
                    ボニー・タイラー 「ヒーロー」




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おやじです。

すっかりご無沙汰してしまった。
北海道は例年になく、高温多湿で、毎日蒸し暑く、グッタリしている。
夜もこのひと月は満足に熟睡していないと思う。
金魚が空気を吸うために、口をパクパクしている状況で、何とか頑張っている今日この頃だ。

間隔が空いてしまったが、前回の続きの9番目の町オホーツク海の枝幸町の取材旅行の総集編を書きたいと思う。

枝幸町の詳しいことは、サイトをアップした時に書きたいと思うので、今日は俺の写真をメインにさらっと書いておく。

ヒデちゃん、その1・・・(。・_・。)ポッ
ウスタイベ千畳岩に立つ俺・・・。
これだ!

イメージ 1


ヒデちゃん、その2・・・(。・_・。)ポッ
オホーツクミュージアムえさしでの俺・・・。

熊と遊ぶ俺・・・。
これだ!

イメージ 2


枝幸町は昔、砂金が採れて、ゴールドラッシュに沸いた町でもある。

ヒデちゃん、その3・・・(。・_・。)ポッ
砂金を掘る俺・・・。
これだ!

イメージ 3


この枝幸町を含むオホーツク海沿岸は、アイヌ民族よりも古い、先住民が住んでいたのだ。
まだ全て発掘解明されてはいないが、総称で、「オホーツク人」と呼んでいる。
先程のオホーツクミュージアムえさしの中に、住居が復元されている。

ヒデちゃん、その4・・・(。・_・。)ポッ
住居内で、料理する俺・・・違和感なし。
これだ!

イメージ 4


町内でオホーツク海を一望できる最高のロケーションがある。
その名も「三笠山展望閣」
これだ!

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この日はあいにく雨模様で、山の上は霧が立ち込めていた。
本当はここからオホーツク海と共に、枝幸の町並みが見えるのだが、今回は霧で真っ白だった。

ヒデちゃん、その5・・・(。・_・。)ポッ
真っ白な霧を眺める鹿になった男・・・。
これだ!

イメージ 7


展望閣の内部を俺の背中と共に・・・(。・_・。)ポッ
これだ!

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イメージ 9


この展望閣では、ユニークな企画をやっている。
その名も「希望の鐘」と言うものだ。
自分の夢や希望を紙に書き、おみくじの様に用意されているロープに縛り付け、屋上の鐘を鳴らすと言うものだ。
俺もやってきた。
これだ!

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名残惜しいが、枝幸町を後にすることにした。

* 雨と霧で、良い写真が撮れなかったので、今月写真撮りに再度行ってくる。


相方の機嫌が悪い・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
物凄く悪い・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
何かぶつぶつ言っている・・・。
「朝、ホテルで食べたっきり、何も食べていない! 
それなのにあちこち動き回り、走り回り、なんでもいいから食べたい!」

夢中になっていて、食事をするのを忘れていたのだ。
そこで、道の駅で食事をすることにした。
俺はホタテ貝柱塩ラーメン、相方はホタテカレーを頼んだ。
これだ!

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とてもおいしく・・・相方の機嫌が直った。

次回、番外編へ続く・・・


北の大地に暑さに泣いてる男がいると言う・・・

なぜだ!

なぜこんなに暑いのだ!

早く雪のシーズンが来て欲しいと泣き叫んでいると言う・・・

夏の北海道は、本州の人たちは避暑地のようだと言っていたのに・・・

北海道もすっかり本州に似て、蒸し暑くなってしまった・・・

似てると言えば、ここに素晴らしい写真を皆さんにお見せしたい・・・(。・_・。)ポッ

似てる!

似てるではないか!

では今日もお見せしよう。

オホーツクミュージアムえさしでの、似ている二人。。。(。・_・。)ポッ

これだ!!!



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Ψ( ̄∇ ̄)Ψガハハハ〜♪

見てくれ!

頼むから見てくれ!

どちらが人間で、どちらがトドかわからないではないか!

( ̄△ ̄;)エッ・・?

腰痛めなかったかって?

勘弁してくださいよぉ〜   (o ̄∇ ̄)o!!ガーン



*  今日は夜7時から、朝4時まで走る。
   台風が来てるので、不安ではあるが・・・


涼しげな映像と、美しい曲が聴きたくて・・・映画「復活の日」のテーマソングだった。
これだ!

【 http://www.youtube.com/watch?v=9HEbdkpboOI&feature=related 】
             YOU ARE LOVE - Janis Ian



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前回のパート1の続きを書く。

本当は9番目に遠別町をやる予定だったが、漁業協同組合で、『おやじ屋』のオリジナル商品を作ってもらっているが、もう少し時間がかかるので、10番目の町で、アップする。

山道を抜け、何とか海沿いの町に到着した。
9番目の町・・・枝幸町(えさしちょう)
道南にも同じ名前の江差町があるが、この枝幸町は道北の稚内の近くの町だ。
オホーツクの海・・・
これだ!

イメージ 1


16時から打ち合わせが始まり、『おやじ屋』の趣旨をお話させて頂き、先方様からも町のことや逸品についてご説明を受けた。
「ぜひやらせてください!」
「やりましょう!」
と言うように、無事決めることが出来た。
今はまだ逸品のことなどには触れないが、本当に良い町で、素晴らしい逸品に出会うことが出来た。
この日の宿泊は、地元のホテル・・・ホテルニュー幸林(こうりん)
これだ!

イメージ 2


中も落ち着いた雰囲気で、運転で疲れた体も温泉に入りゆっくり癒すことが出来た。
これだ!

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イメージ 4

漁業の町らしく、ホテル内にもこんな大量旗が・・・
これだ!

イメージ 5


枝幸町は毛ガニ水揚げ日本一の町でもある。
そして今年のよさこいソーラン祭りで、大賞を取ったチームが枝幸町だった。

この日の夜は、ブログ仲間のWさんご一家のご自宅に呼ばれ、新鮮なホタテやツブ貝、エビなどの刺身でおいしいビールを飲んだと言う・・・(。・_・。)ポッ
Wさんありがとうございました!

お礼を言って帰ろうとすると、なぜか俺の足が重いのだ!
何かを引きずっているような感じなのだ。
ふと足元を見ると、Wさんが俺の足にしがみついていた・・・(。・_・。)ポッ
そして泣きながら、哀願したと言う・・・一緒に背中の写真を撮りたいと
これだ!

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Wさんは家宝にすると泣いていた・・・♪〜( ̄ε ̄;)

ホテルの朝食もバイキング形式で、とてもおいしかった。
俺は洋食で、相方は和食。
これだ!

イメージ 7


札幌へ帰るルートは俺の生まれた町、興部町(おこっぺちょう)を通る道を選んだ。
オホーツク海の総集編並びに、俺の生まれた興部町は・・・パート3へ続く。

ホテルを出る時に、支配人からお土産として毛ガニを貰っちゃった・・・(。・_・。)ポッ
枝幸町の逸品は、このホテルニュー幸林に関係しているのだ。
でもまだ逸品は秘密だと言う・・・毛ガニではない。
貰っちゃった毛ガニ・・・
これだ!

イメージ 8


パート3をお楽しみに・・・(。・_・。)ポッ


日本料理のマナーを取得した男が、北の大地にいると言う・・・。

食べる時の立ち居振る舞いには厳しいと言う・・・。

では今日もお見せしよう。

しかも動画で・・・(。・_・。)ポッ

これ程上品で、気品のあるカニの食べ方をする男を・・・俺は知らない。

そんな毛ガニを食べる男の悲しみのアダージョ・・・
これだ!!!



Ψ( ̄∇ ̄)Ψガハハハ〜♪

見てくれ!

頼むから見てくれ!

指をピチャピチャと舐め、毛ガニを・・・

( ̄△ ̄;)エッ・・?

もう少し普通に食べれないのかって?

勘弁してくださいよぉ〜  (o ̄∇ ̄)o!!ガーン


*  今日は夕方5時から朝の3時まで走る。


今日はこれが聴きたくて・・・
これだ!

【 http://www.youtube.com/watch?v=PJfhGL0F6LE&feature=related 】
             ***Purple Rain "Original Movie edit" ***



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