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−2.6K減

7月7日より本格的にダイエットに取り組んでいました。

ジムで一緒に練習するK先生も『食事の見直し』を提唱されていました。

『痩せるには食事が5割だと』

と言う訳でネットで調べてみると『脂肪燃焼野菜スープ』について書かれていました。

『飲めば飲むほど痩せる、太り気味の人が手術をする前に強制的に痩せなければならい場合に病院で出る食事メニュー』という謳い文句に誘われて実践してみました。

作り方は簡単です。ミネラルウォター1.5〜2.0Lを鍋に入れ、玉葱3個、セロリ1本、キャベツ半玉、ピーマン1個、人参半分程をみじん切りにしてホールトマトと一緒に煮込み、塩、コショウ、チキンスープの素で味を調えます。勿論愚妻に作らせましたが。

朝は小さいご飯茶碗にご飯一膳とさんまの水煮の缶詰と野菜スープ

昼はパスタと野菜スープ。

夜は鶏胸肉と豆腐、サラダ、野菜スープ。

パスタや鶏肉を炒める時は『エコナクッキングオイル』を使用。

このような食事で一週間過ごしました。

すると一週間で2.6K体重が減りました。

意識的に『高タンパク、低炭水化物の食事』にしました。

現在も続けています。明日が計量日です。

でもとてもビールが飲みたいのも事実です。

明日の結果もいづれ報告します。

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ノスタルジィ

昨日、息子と一緒に『ザリガニ釣り』に出掛けた。

場所はぱーくさんならご存知だろうと思うが、『前田利長公墓所』のお堀である。

一瞬時間が止まった。

僕が息子と同じ年頃に自転車に乗ってよく出掛けた場所。

その頃と風景が変わっていない。

強いてあげるなら子供の服装が小奇麗になっているだけだ。

でもその頃の子供と同じで目は輝いている。

その頃の僕は今の僕の姿を想像していただろうか?

明日のことも考えず、夕暮れまで一日一日精一杯遊んでいたような気がする。

幼き思い出に浸っていると『パパ、釣れんから○○用水へ行こう』と息子が。

現実に引き戻され『そこなら釣れるのか?パパそこの場所知らんから教えてや』

○○用水に着いた。

確かに息子の言うとおりそこでは面白いぐらいに釣れた。

もちろんキャッチ・アンド・リリースでザリガニはすぐ逃がしてやった。

ベンチ・プレス考

久しぶりに(水)にジムへ行った。

蛇足だがジムへの書き出しはいつも『久しぶり』で始まる。

K先生は腰が痛いらしく(相当追い込みトレーニングでもしたのであろうか)キック練習はなさらず、主に『腕』を鍛えられていた。

僕は筋トレでは『ベンチ・プレス』が好きで昔からジムへ行っても『ベンチ・プレス』しかしていませんでした。

K先生やMさんY君らとトレーニングしていると、『Xさん!ベンチ真剣なのは胸をでかくしてお腹を目立たせないようにするためじゃないの』という声がでました。

僕は一瞬ギッグときました。そう図星です。その通りです。

僕は腰痛持ちなので、腹筋するとすぐ腹がつるのでどちらかと言えば腹筋は嫌いです。

それで大胸筋を鍛えお腹の出っ張りを目立たなくすることを考えました。

第一次トレーニング期はバブル絶頂期の頃で、ジムで適当にベンチ・プレスをしてその後よく仲間を引き連れてネオン街に繰り出していました。

その頃は体重70kgで110kgあげていました。

第二次トレーニング期は結婚して子供が生まれる前ぐらいまでで、その頃は体重も80kgになってしまいました。太った原因は愚妻の料理にあります。愚妻は料理だけが取柄でありきたりな食材でも美味しい食事を作ります。よってつい食べ過ぎてしまいます。
それでも120kgはあげていました。

第三次トレーニング期は現在で本当は内緒にしたかったのですが、パークさんの要望もあり、体重を公表しますと、95kgあります。

ベンチ・プレスのマックスの目標は体重の1.5倍です。だから僕は現在の体重だと約140kgあげなくてはなりません。でも現状は120kg2回あげるのがやっとです。

筋トレ仲間のMさんは暫く見ないうちに120kg4回もあげれるようになりました。

今のジムで出会った頃は70kgしかあげられなかったのに。

今ではとっくに追い抜かされてしまった。

そういう訳で久々に闘志に火がつきました。

ベンチが終わり、他の部位をトレーニングした後、またベンチをしようとしたら、k先生が『xさん!
その闘志をダイエットに向けてください』と。

k先生は医者だけにさすがに冷静だ。

挫折の繰り返しだが、また『ダイエット』と格闘することになりそうだ。

だが今回はk先生のマル秘サプリメントで少し楽して痩せようと安易な考えでいるのも確かである。

助けてビリー

今、巷で『ビリーズ・ブートキャンプ』が話題である。

僕はこんなに話題になる前から深夜の通販番組でこの『ビリーズ・ブートキャンプ』を見ていました。

日本人の青年男子と女子、中年女性が『ビリーズ・ブートキャンプ』を2週間体験し、その驚くべき体型の変化にこれだと思いました。

これは間違いなくヒットするだろうと思いました。

通販業界では1万個売れればヒットだそうです。

20万個以上売れたそうです。

CMでは畳1枚分のスペースがあればいいと言っていますが、実際にやってみた人に聞くと結構スペースを使うそうです。

日本人は意外に流行に左右されやすいので、このビリーブームも一時のものだと僕は思います。

製図練習のせいにする訳ではありませんが、現状週一ぐらいしかジムに通えないので自宅で腹筋やサウナ・スーツなど着込みステア・マスターを約20分ぐらしかできません。

でもお腹は引っ込みません。

製図の試験が終わり、それでもお腹が凹んでないと、ビリーに頼ろうと思っています。

その頃には値段は今よりは下がっているでしょう。

目がしょぼしょぼ

製図の設計課題が発表された。

『住宅地に建つ喫茶店併用住宅』である。木造2階建てで。

今時、喫茶店なんか住宅地にあるのだろうか?

郊外のファミリーレストランに取って代わっているのでは。

そてにしても去年のRC造りからみれば作図量が半端になく多い。

今回は独学なので、仕事が終わり会社に残ってまず『矩計図』から練習している。

これがまた細かいし、部材の寸法、名前など覚えなくてはならない。

途中でイライラしてくるし、目がしょぼしょぼしてくる。

RCと同じ作図量にしてくれれば良いのに!

作図量が多いだけにただでさえ細かいことが苦手な僕は今回は正直あきらめモードです。

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