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旅の楽しみのひとつは食事ではないでしょうか。
Ochs-n Willi
シュトゥットガルトでは、隣のテーブルの方が名物料理を選ぶのを手伝ってくれました。
美味しいビールもあわせて注文してくれました。
PATISSIER-CHOCOLATIER
BUHLER
ストラスブールの朝
カフェでクロワッサンとコーヒーを頼みました。
ホテルやお店、遊覧船の切符を買うような場面でのフランス語はけっこう通用しました。
ミュンヘンのクリスマス・マーケットの屋台では、スープを頼んでみました。
アルト・ピナコテークのカフェはお勧めです。
グリューワイン(ヴァン・ショー)も各地で頂きました。カップはデポジット制なので、記念に持ち帰りました。
ワインだけなら、すごく安いです。
駅のパン屋さんや、フレッシュジュースなどが美味しかったです。列車移動の車中でも食べました。シュトゥットガルトの駅でカレー風味のスパイシーなソースのかかったウインナーを食べました。2012年にフランクフルトでも食べたことがあります。
これ、すごく美味しいです。
ストラスブールでは名物料理のタルトフランベとシュークルート、白のワインを頂きました。ZUEM STRISSELというお店です。
二人で36.50€でした。パリに比べるととても安いです。そして、注文もだんだんうまくできるようになりました。ドイツもフランスも量がとても多いです。ケーキなども日本のケーキの二つ分くらいの大きさです。
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