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いいねェ♪

 
↑素人さんのようですが、この人のファンになりました♪
 
 
日々、きっついことやつらいことなど多々ありますが、自分の心が望むものを求めていきましょう。
 
わたしは、可愛いものやきれいなもの、おもろいものが大好きなので、自分の歳とか関係なく求める日々を送っちょります。
 
 
そのくせ考え方は、「〜べき」やら「〜あらず」というように堅いのです。
 
自分は、左脳と右脳の分離を起こしていますが、統合、融和に向かってボチボチ歩いています。
 

ラジオで聴いて

最近、鈴木雅之氏の歌で知りました。
直太朗さんの歌ですが、鈴木さんの歌い方が好きです。
ユーチューブでは、見つけられませんでしたので直太朗さんので。
 
そういえば、ずっとボランティアで歌いには行ってません。
年々、外部からの人の管理が厳しくなって、面倒になっちゃったんです。
 
以前、何回も行ってた老人病院は、経営者が変わり、ボランティア活動をする前に担当者から電話が入り、活動の目的やらなんやらを訊かれるとのこと。
 
そこで働いている友人の話では、活動の許可をもらうために、何段階もの上層部への申請が必要になってきたそうです。
 
以前は、院内で知りえた情報を外部に漏らしませんの誓約書のみでした。
 
高齢者が歌を喜んでくれていたようですが、この煩雑さに行く気が失せました。
 
今日、久々にギター取り出して弾いてみました。
 
 
 

童謡はいいなぁ♪

日曜日、友人を誘って、福岡市少年少女合唱団の定期演奏会に行ってきました。
 
大好きな唱歌や童謡もあり、ハッピーでした。
 
指揮者が、歌について説明を入れてくれました。
 
「お正月」の歌は、明治に作られ、そのころまだお年玉の風習がなかったので、歌詞に入っていないとのことです。そうか、歌には作られた当時の慣習が見えるんだな、とあらためて思いました。
 
「赤とんぼ」は、三木露風の(赤とんぼ とまっているよ 竿の先)の俳句を元に、その俳句に魅せられた山田耕作が作曲したとのことです。当時は、まったく歌が売れなかったのですが、60年を経て多くの人の心に届いたらしいです。
 
♪から〜す なぜなくの♪でお馴染みの「七つの子」は、七羽の烏ではなく、人間でいうと、むっつ、ななつくらいの子どもという意味ですね。
その歌に関して、ある人が七羽の烏を挿絵にしてひんしゅくを買ったというのも面白い話です。
いろんな歌謡曲をピアノで弾いてみたくなりました。

ネットで、コード付き歌詞をみつけましたよ。

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