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書庫禅宗とは何か

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*以下の目次は当HPの「目次類」分野に掲載されているものと同一のものでありますが、便利さを高めるためこちらの「禅宗とは何か  」分野にも掲載することにいたしました。
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*以下の目次は当HPの「目次類」分野に掲載されているものと同一のものでありますが、便利さを高めるためこちらの「禅宗とは何
か」分野にも掲載することにいたしました。
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禅宗(1)071012
禅宗(2)071012
64.「禅宗とは何か?1.」栄西1.
65.「禅宗とは何か?2.」栄西2.
66.「禅宗とは何か?3.」栄西3.
67.「禅宗とは何か?4.」栄西4.
68.「禅宗とは何か?5.」栄西5.
69.「禅宗とは何か?6.」栄西6.
70.「禅宗とは何か?7.」栄西7.
71.「禅宗とは何か?8.」栄西8.+禅宗の起源1.
72.「禅宗とは何か?9.」禅宗の起源2.
73.「禅宗とは何か?10.」般若心経(上)
74.「禅宗とは何か?11.」理趣経1.
75.「禅宗とは何か?12.」理趣経2.
76.「禅宗とは何か?13.」理趣経3.
77.「禅宗とは何か?14.」理趣経4.&般若心経(下)
78.「禅宗とは何か?15.」「悟り」とは何か?1.
79.「禅宗とは何か?16.」「悟り」とは何か?2.
80.「禅宗とは何か?17.」「悟り」とは何か?3.
81.「禅宗とは何か?(番外編)」武士道に対する戦前の禅宗の見方
82.「禅宗とは何か?(資料編1)」ダルマ無心論
83.「禅宗とは何か?(資料編2)」六祖壇経1.
84.「禅宗とは何か?(資料編3)」六祖壇経2.
85.「禅宗とは何か?(資料編4)」臨済録1.
86.「禅宗とは何か?(資料編5)」臨済録2.
88.「禅宗とは何か?(資料編6)」道元の人物像1.
89.「禅宗とは何か?(資料編7)」道元の人物像2.
韓国・ベトナム・北朝鮮の禅宗080812
1.弁道話 2.摩訶般若波羅蜜 3.現成公案 4.一顆明珠 5.重雲堂式 6.即心是仏 7.洗浄 8.礼拝得髄 9.谿声山色 10.諸悪莫作 11.有時 12.袈裟功徳 13.伝衣 14.山水経 15.仏祖 16.嗣書 17.法華転法華 18.心不可得(前) 19.心不可得(後) 20.古鏡 21.看経 22.仏性 23.行仏威儀 24.仏教 25.神通 26.大悟 27.座禅箴 28.仏向上事 29.恁麼 30.行持(上・下) 31.海印三昧 32.授記 33.観音 34.阿羅漢 35.柏樹子 36.光明 37.身心学道 38.夢中説夢 39.道得 40.画餅 41.全機 42.都機 43.空華 44.古仏心 45.菩提薩捶四摂法 46.葛藤 47.三界唯心 48.説心説性 49.仏道 50.諸法実相 

1.このシリーズでは先に、下の参考文献4.の「日本古典文学大系81」(岩波)に採録された12巻の内容を紹介する。読者の皆さんは先ずこれを読まれることで、道元「正法眼蔵」の基本を把握されることが出来るものと考える。その為には、当HP上で順番に読まれる場合、「112.禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究21.)」 まで読まれれば良い(注)

1.又、このシリーズの「禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究67.)」まで読まれれば、下の参考文献の「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集)に収録された分の「正法眼蔵」の内容を把握されたことになる(注)

(注)つまり上の目次は今日「正法眼蔵」がまとめられている順番に番号をつけている。この順番どおり読みたい方は番号をはじめからクリックされていけばその通り読むことができる。
しかしここで私が推奨している読み方は、そうではなくて私が記事を書いた順番に読むことが私のこのブログを読む上では最もわかりやすいといっているのである。
ではどうやったら順番に読めるであろうか?
先ず次をクリックされる。
次に画面を下のほうに送っていくと、
93.弁道話(道元「正法眼蔵」の研究3.)
と言う記事があるので、以後は順番に読んでいかれればよい。
ブログの1つのページが終わったら、[前のページ]と書かれているところをクリックすれば次のページになる(151018加筆)。

=参考文献=
1.「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集)
2.「正法眼蔵 1〜4」(岩波文庫/1990/水野弥穂子校注)
3.「現代語訳 正法眼蔵 第1巻〜第8巻」(角川/1973-4/増谷文雄)
4.「日本古典文学大系81」(岩波/1969/西尾實他校注)
5.HP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著/blogs.yahoo.co.jp/zenzai9000)

感謝の言葉:
参考文献として上に掲げる5つに基づき、更に正確な現代語訳を目指した。
実際にやってみると、参考文献5.のインターネットHP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著)に最もお世話になった。これらを参考としての新たな訳を行わせて頂いた。感謝の念を申し上げる。

1.このシリーズでは先に、下の参考文献4.の「日本古典文学大系81」(岩波)に採録された12巻の内容を紹介する。読者の皆さんは先ずこれを読まれることで、道元「正法眼蔵」の基本を把握されることが出来るものと考える。その為には、当HP上で順番に読まれる場合、「112.禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究21.)」 まで読まれれば良い(注)

1.又、このシリーズの「禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究67.)」まで読まれれば、下の参考文献の「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集)に収録された分の「正法眼蔵」の内容を把握されたことになる(注)

(注)つまり上の目次は今日「正法眼蔵」がまとめられている順番に番号をつけている。この順番どおり読みたい方は番号をはじめからクリックされていけばその通り読むことができる。
しかしここで私が推奨している読み方は、そうではなくて私が記事を書いた順番に読むことが私のこのブログを読む上では最もわかりやすいといっているのである。
ではどうやったら順番に読めるであろうか?
先ず次をクリックされる。
次に画面を下のほうに送っていくと、
93.弁道話(道元「正法眼蔵」の研究3.)
と言う記事があるので、以後は順番に読んでいかれればよい。
ブログの1つのページが終わったら、[前のページ]と書かれているところをクリックすれば次のページになる(151018加筆)。

=参考文献=
1.「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集)
2.「正法眼蔵 1〜4」(岩波文庫/1990/水野弥穂子校注)
3.「現代語訳 正法眼蔵 第1巻〜第8巻」(角川/1973-4/増谷文雄)
4.「日本古典文学大系81」(岩波/1969/西尾實他校注)
5.HP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著/blogs.yahoo.co.jp/zenzai9000)

感謝の言葉:
参考文献として上に掲げる5つに基づき、更に正確な現代語訳を目指した。
実際にやってみると、参考文献5.のインターネットHP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著)に最もお世話になった。これらを参考としての新たな訳を行わせて頂いた。感謝の念を申し上げる。

(後書き2)
孚上座はもと講者(*)なり。夾山(*)の典座(*)に開発(啓発)せられて大悟せり。是(こ)れ梅花が春風を大いに・或いは小さく吹(ふ)かしむるなり 
(「梅花」の巻終わる+道元「正法眼蔵」全巻終了す)。

(*講者:
光孝寺と言う寺で「涅槃経」に付いて講義していた学僧。
*夾山(かつさん):
善会禅師の率いる湖南省夾山の霊泉禅院。
*典座:
台所係の僧)。

=道元「正法眼蔵」抄訳シリーズの終了に当たり=
これまでお付き合い下さり有難う御座いました。これにて道元「正法眼蔵」現代語訳(抄訳)を終了しました。ですが、未だ不十分な訳出部分もあり、今後共より良き訳に改善に努める所存です。今後共宜しくお願い申し上げます。訳者(安岡明夫)090312

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