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*以下の目次は当HPの「目次類」分野に掲載されているものと同一のものでありますが、便利さを高めるためこちらの「禅宗とは何か 」分野にも掲載することにいたしました。
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禅宗とは何か
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詳細
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1.弁道話 2.摩訶般若波羅蜜 3.現成公案 4.一顆明珠 5.重雲堂式 6.即心是仏 7.洗浄 8.礼拝得髄 9.谿声山色 10.諸悪莫作 11.有時 12.袈裟功徳 13.伝衣 14.山水経 15.仏祖 16.嗣書 17.法華転法華 18.心不可得(前) 19.心不可得(後) 20.古鏡 21.看経 22.仏性 23.行仏威儀 24.仏教 25.神通 26.大悟 27.座禅箴 28.仏向上事 29.恁麼 30.行持(上・下) 31.海印三昧 32.授記 33.観音 34.阿羅漢 35.柏樹子 36.光明 37.身心学道 38.夢中説夢 39.道得 40.画餅 41.全機 42.都機 43.空華 44.古仏心 45.菩提薩捶四摂法 46.葛藤 47.三界唯心 48.説心説性 49.仏道 50.諸法実相
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51.密語 52.仏経 53.無情説法 54.法性 55.陀羅尼 56.洗面 57.面授 58.座禅儀 59.梅華 60.十方 61.見仏 62.偏参 63.眼晴 64.家常 65.龍吟 66.春秋 67.祖師西来意 68.優曇華 69.発無上心 70.発菩提心 71.如来全身 72.三昧王三昧 73.三十七品菩提分法 74.転法輪 75.自証三昧 76.大修業 77.虚空 78.鉢盂 79.安居 80.他心通 81.王索仙陀婆 82.示庫院文 83.出家 84.三時業 85.四馬 86.出家功徳 87.供養諸仏 88.帰依三宝 89.深信因果 90.四禅比丘 91.唯仏与仏 92.生死 93.道心 94.受戒 95.八大人覚
(付録)道元思想の根本性格/道元は臨済をどう考えたか?/戦国武将を育てた禅僧たち/韓国・ベトナム・北朝鮮の禅宗 1.このシリーズでは先に、下の参考文献4.の「日本古典文学大系81」(岩波)に採録された12巻の内容を紹介する。読者の皆さんは先ずこれを読まれることで、道元「正法眼蔵」の基本を把握されることが出来るものと考える。その為には、当HP上で順番に読まれる場合、「112.禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究21.)」 まで読まれれば良い(注)。
1.又、このシリーズの「禅宗とは何か?(道元「正法眼蔵」の研究67.)」まで読まれれば、下の参考文献の「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集)に収録された分の「正法眼蔵」の内容を把握されたことになる(注)。
(注)つまり上の目次は今日「正法眼蔵」がまとめられている順番に番号をつけている。この順番どおり読みたい方は番号をはじめからクリックされていけばその通り読むことができる。
しかしここで私が推奨している読み方は、そうではなくて私が記事を書いた順番に読むことが私のこのブログを読む上では最もわかりやすいといっているのである。
ではどうやったら順番に読めるであろうか?
先ず次をクリックされる。
次に画面を下のほうに送っていくと、
93.弁道話(道元「正法眼蔵」の研究3.)
と言う記事があるので、以後は順番に読んでいかれればよい。
ブログの1つのページが終わったら、[前のページ]と書かれているところをクリックすれば次のページになる(151018加筆)。
=参考文献=
1.「日本の名著7 道元」(中央公論/1994/玉城康四郎・責任編集) 2.「正法眼蔵 1〜4」(岩波文庫/1990/水野弥穂子校注) 3.「現代語訳 正法眼蔵 第1巻〜第8巻」(角川/1973-4/増谷文雄) 4.「日本古典文学大系81」(岩波/1969/西尾實他校注) 5.HP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著/blogs.yahoo.co.jp/zenzai9000) 感謝の言葉:
参考文献として上に掲げる5つに基づき、更に正確な現代語訳を目指した。 実際にやってみると、参考文献5.のインターネットHP「禅 道元 正法眼蔵」(zenzai9000さん著)に最もお世話になった。これらを参考としての新たな訳を行わせて頂いた。感謝の念を申し上げる。 |
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(後書き2) |



