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岡本太郎展 東京国立近代美術館
博物館へ行こう!
[ 全国のmuseum 〜美術館・博物館・資料館〜 ]
2011/4/21(木) 午前 10:20
訪問記2011東京国立近代美術館〜生誕100年 岡本太郎展
My deepest sympathy to you and your family. I hope that time will soften your sorrow. 東京国立近代美術館 生誕 100 年 岡本太郎展 展覧会 生誕 100 年 岡本太郎展 会期 2011 年 03 月 08 日(水)〜 05 月 08 日(日) 会場 東京国立近代美術...
岡本太郎展 東京国立近代美術館
博物館へ行こう!
[ マサの秘密基地 ]
2011/4/8(金) 午前 8:33
「生誕100年岡本太郎展」に行って来ました
2011年で、岡本太郎は生誕100年を迎えたそうです。 このこともあってか、 最近は、彼の作品や生き様に注目が寄せられています。 (NHKでも、ドラマ「TAROの塔」を、 4回に亘り放映しました。) (とてもいいドラマでした。) 岡本太郎と聞いて、先ず浮かぶのが、 万博の「太陽の塔」でしょう。 本当に、すごい建造物だったと思います。 (高さは、何と70メートルです。) 大阪万博(1970年開催)については、強く記憶に残っています。 当時の「ハイテク」が一堂に集まり、 日本
東京都庭園美術館 『タイポグラフィ』
博物館へ行こう!
[ 全国のmuseum 〜美術館・博物館・資料館〜 ]
2011/3/9(水) 午前 8:06
2011庭園美術館〜タイポグラフィ
庭園美術館 20 世紀のポスター [ タイポグラフィ ] −デザインのちから・文字のちから― 梅の花が美しく咲いていましたよ 展覧会 20 世紀のポスター [ タイポグラフィ ] −デザインのちから・文字のちから― TYOGRAPHIC POSTERS OF THE 20TH CENTURT ...
自分の体について考えてみる
徒然なるままに
[ 背面飛行がとまらない ]
2011/2/13(日) 午後 11:22
夏でも快適な頚椎カラー、首のコルセットは? 夏のむち打ち、頚椎症、ヘルニアは辛い
暑くても蒸れない快適な頚椎カラー、首のコルセット。 夏のむち打ち、頚椎症、ヘルニ
図鑑に載ってない虫
映画!(それは楽しみ)
[ 日々淡々と ]
2010/11/2(火) 午後 6:45
DVD 『図鑑に載ってない虫』
買ってしまった“ 図鑑に載ってない虫 スペシャルコレクターズBOX(DVD2枚+CD1枚)初回限定版 ”! 贅沢してしまった・・・ サントラCDも付いた3枚組。いきなりの“ゼリーの人型”。 ルポライターの「俺」が“死にもどき”を探す、というお話。 三木聡作品大好き!なので贔屓目もあるかとは思いますが、このくだらなさが◎な作品です。 .
転々
映画!(それは楽しみ)
[ 日々淡々と ]
2010/7/4(日) 午後 10:06
脱力系東京お散歩ムービー 『転々』
昨年、劇場で見逃してしまった映画『転々』。 先月発売されたDVDを購入。 懐かしい「ピアノの粉末」や「時効警察」ネタなどの小ネタも満載の三木ワールドに大満足。 そして今回はちょっとホロッとさせられたりして、ゆるくてあったかい気持ちになれる映画でした。 「亀は意外と早く泳ぐ」と同様、この映画も色彩がとても素敵。 ちょっとレトロでポップな感じが好きなのですが、 監督が自宅から持ってきた壁紙を使用したりしてるとのこと。 どれだけ素敵なお家なの?ご自宅を覗いてみたいなぁ
岡本太郎記念館
博物館へ行こう!
[ 日々淡々と ]
2010/3/18(木) 午後 8:25
お気に入りの場所 『岡本太郎記念館』
[[attached(1,center)]] 南青山の住宅街の一角にある『岡本太郎記念館』。 1996年に八十四歳で亡くなるまで、芸術家・岡本太郎氏のアトリエ兼住居だった場所です。 庭やアトリエ、居間などが当時のまま公開されています。 個性的な椅子などのインテリアは、岡本氏の自作。 [[attached(3,center)]] 改築された2階の展示スペースでは、約4ヶ月ごとに内容の変わる企画展が行われています。 今は、『明日の神話』40年の軌
ハリーポッター
読書!(それは悦び)
[ イマナビ!News&Shopping ]
2009/11/10(火) 午後 6:00
「ハリー・ポッター」を含むニュースと関連グッズの紹介
イマナビでは「ハリー・ポッター」を含むニュースと関連グッズの紹介をしています。「ハリー・ポッター」に興味があれば是非ご覧ください!
鴨川ホルモー
映画!(それは楽しみ)
[ 日々淡々と ]
2009/10/20(火) 午後 10:10
『鴨川ホルモー』 ホルモーって何?京の町は摩訶不思議!
[[attached(1,center)]] 久しぶりに劇場で映画を観た♪ 『鴨川ホルモー』は、 原作・万城目学さんの青春ファンタジー小説を監督・本木克英さん、主演・山田孝之さんで 実写映画化したもの(配給:松竹)。 古の都・京都で千年続く摩訶不思議な祭り"ホルモー"とは!? 原作を読んでいないので、どれほど忠実に映像化されているのかわからないけれど 頭を使わずに楽しんで観られる(考えちゃ、逆にダメだと思う)映画で、大爆笑とまではいかないけれど ...
迷走チロルどこへ行く!
食べ物について(おやつ・間食編)
[ 日々淡々と ]
2009/10/13(火) 午後 11:21
秋のチロルチョコ
最近、顔に吹き出物が増殖中。 原因は、やっぱりチョコレートの食べすぎ? [[attached(1,center)]] 『桃栗三年 柿八年』なんていうネーミングのチロルチョコ。つい好奇心で買ってしまいました。 柿味は「柿の種あられ入り」ですって。 パッケージには 「桃栗三年 柿八年 梅は酸い酸い十三年、柚子は大バカ十八年、 りんごニコニコ十五年、女房の不作は六十年、 亭主の不作はこれまた一生」 と、なんだか綾小路きみまろさん風。 食べ





