友達の輪

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初日の出

  1月1日朝7時 日が登り始めました
  
   http://beauty.geocities.jp/oyukisan1223/2009nenn1gatu1niti.jpg

   日が昇る少し前から富士山は輝き始めました



   今日は晴天 今までは除夜の鐘は近くの浅間神社で聞いたのですが
   
   今年は神社に行かず、早く寝て、近くの山から日の出を見ようと思い

   1時間前に出かけた。

    着いて、驚いた事に駐車場も無い山、道に車、車、止める所がない!!

    高圧線の電線はあるし、あまり良いスポットではなかった。

    来年はもう少し場所を考えよう

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明けましておめでとうございます

   今年もよろしくお願いいたします


   


  

元気になりました

   元気になりました

   良い年を迎えられます

   ボチボチスローライフで行きますがこれからもよろしくお願いいたします


   今回の経験で何時どんな事が起きるか解からない、よく聞く事ですが

   まさか我が身に起こるとは、驚きました。

   12月6日、朝食も普通に取り、買い物に出かけ、昼食に間に合うくらいに帰り、

   荷物を家に入れて、靴を脱いだ直後、気持ちが悪くなりいきなり吐血。

   主人が洗面器を持ってくるのが一分遅れたら、・・・・・・・・・・・・

   思うと恐ろしい。  私は主人の機転で吐血したそのものを見ていない。

   見ていたら、卒倒していたかもしれない。

   救急車で病院に、行った先の病院の処置が良くて、即 胃カメラと内視鏡で

   20分くらいで処置完了だったようでした。

   結果として言われた事は

   頚椎のヘルニアの為整形外科から痛み止めをもらって飲んでいたことが

   原因で、胃の入り口に太い血管がありその上に潰瘍が出来始めて、それが為に

   血管が破れて吐血の原因になったと言う事でした。

   それまで胃が痛いとか食欲がないとか、そのような事もなかった。

   潰瘍その物は出来初めで、普通なら自然に治るか薬を飲む程度でなおるそうです。

   生憎出来た場所が悪かった。昔なら切って手術をしたんでしょうが、今はありがたいです、

   それから三日間はベットの上で過ごし、食べる物もない、水も飲めず辛かった。

   四日目ようやく流動食が始まった。おもゆの中にどうかすると米粒が2・3入っていると

   すごく得をしたような気がしてうれしかった。

   この頃からベットから降りて部屋の中位は歩く事を許された。

   退屈を始めて味わった12月でした。

   携帯のメールも出来、テレビも時間制限もなく見れたのがせめてもの救いだった。

   今は 普通の生活に戻り、仕事だけは年内は休暇を取りノンビリ過ごします。

   御無沙汰が続きすみませんでした

   これからもよろしくお願いいたします



   

   


   

緊急入院

   緊急入院しました


   2週間入院して家に帰ってきました


   もう少し療養が必要と言う事です


   もう少しお休みします


   復活したら叉よろしくお願いいたします


   数日で戻れると思います

それぞれの秋

   12月 聞いただけで忙しない気になる

   我が家は、暮れになっても、お正月でも大して変わりはないのに

   これ以上忙しくはならない、忙しくなる余裕が無いから、

   だいぶ昔の12月、まだ幼稚園の娘が、>お腹が空いたでしょう<と従業員に

   お餅を焼いて、お醤油を付けて海苔を巻いて、もってきてくれた。

   みんなでお持ちを食べながら、気持ちの優しさにウルウルしながら食べた事を

   12月に入ると思い出す。

   今は幼稚園の子供が大人の心配をしたと思うと、哀れさを感じ胸がキュンとする

    2人で最近は美食?を求め外食に出かける事が多くなった。

   そんな2人を見て、姉が時々割り込んでくる、娘は嫌な顔もせず付き合ってくれる。

   何時までも娘に甘えていられないな〜〜 と思う  


   最初の富士山は友達が送ってくれた富士山です
   11月25日一番目の富士山は富士宮市か、
   次ぎは12月3日私の家の近くから
   それぞれ富士山の山頂の形が、撮る場所によって違います

   
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   友達が山梨県の塩山方面に11月下旬に出かけ時の写真で
   この柿は百目柿と言って、子供の頃熟した柿をスプーンで
   食べた思い出がある、そのくらい大きな柿です

   
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   紅葉も里に降りて来て、公園の銀杏が風が吹くたび 
   舞い落ち黄色い絨毯を作っていた。
   
   
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