|
日本最古の桜神代桜
樹齢2000年 実相寺の境内にあり 今尚 春には花を咲かせ見る人達を
楽しませてくれる、日本で一番古い桜です。
その昔「ヤマトタケルノミコト」が植えたと伝えられている
今までには何回も衰弱し、地元の人達の手で手厚く保護され、
山高神代桜として「日本三大桜」の一つ天然記念物代一号の指定を受けている
側で見ていると、凄い生命力を感じ、霊気さえも伝わってくる気がした。
前から話には聞いていたが出かける機会がなかった。
今年に入ってから蟹の「甲羅」で食事をした際、旅行の抽選券をもらって
投函したら幸運にも当たり行ってきました
昼食も「若神楼」での休息を兼ねた食事が美味しく、機会があったら又出かけた いところでした。
中央高速道を須玉のインターで降りて右折、直ぐに高速道路の下を通りぬけると
左に4・5階建ての若神楼が見える、その信号を左に曲がり若神楼の前を通り、
山に上って行くと、あら〜〜突然視界が開け町並みが見えてくる、
須玉のインターから30分位で実相寺山高神代桜にいけました。
全体から
幹だけ
お花はエドヒガンザクラの本木
帰りの朝霧道の駅から6時10分頃の富士山です
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



