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土曜日になると、朝、我が家の行事が始まる。 富士山の湧き水を一週間分、使った分だけ汲みに行き、ついでに お野菜の買い物もしてくる。 農協でだしている地場産の野菜販売所、お肉類は朝霧高原で飼育された物 品物には全て生産者の名前が付いている。 お米も好きな量だけ自分で精米できる。行き始めたらやみつきになって スーパーには殆ど行かなくなった。 11月1日もご近所さんも一緒に出かけた。 途中 富士山が変だ! 確かにおかしい 何だろう? 煙が出ているように見える 確かめなければいられない 近くまで来て なぁ〜〜んだ 富士山の上は風が強かったんでしょう、大沢崩れの所から 砂埃がしていた、それが煙に見えた。 ひと安心! 角度を変えて撮って見ました。 それにしてもだんだん大きくなっていく大沢崩れ 富士山の形が変わってきてしまいそうです |
町の話題
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今日友達が富士山5合目〜6合目まで紅葉を見に出かけた。 誘ってもらったが、頚椎の調子が良くないので今回は止めた。 写真を撮ってきてくれると言ってたたから、5合目の様子をアップできるかも 昨年も今頃行って、30度の傾斜を登ったり降りたり、怖かった。 今日は10月の富士山と四つ溝柿の紹介です 四つ溝柿は静岡県東部にしかないんだそうです 柿の表面に溝が四つあるから四つ溝柿、 家庭では渋をお湯で抜いたり、焼酎で抜きます、売る物はガス抜きします 焼酎で抜くのが甘みもあって失敗もありません 10月26日富士山に雪が降りました。 五合目くらいは積もったでしょう 10月29日富士山の雪はすっかりなくなってしまいました 下から見ても紅葉で中腹の色が変わって見えます 標高が高いので、赤く紅葉するものはなく、全て黄色の世界になります。 落葉松が多いからだろうと思います (2枚の富士山は友達より頂きました) |
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富士川は一端雨が降ると激流になり、江戸時代まで氾濫を繰り返していた。 そのたびに多くの人と畑などを失った。その富士川に巨大な堤防である「雁堤」を構築した 古郡親子三代の50年の長い年月をかけた偉業と、堤防構築の安全を祈るために人柱となった 僧への感謝の心を忘れないとともに、築堤や氾濫での犠牲者を弔おうという、地元の人々の思い があふれたお祭りです 今日紹介するのは、お祭りの一番の盛り上がりの「蜂の巣」と言われる投げ松明は 和太鼓の演奏の中、低い方から順番に火のついた松明を振り回して勢いをつけて投げ入れる、 松明が見事カゴの中へ入ると、和太鼓も力強い演奏になり、蜂の巣は燃え上がり、 地面に落ちる迫力に会場は大歓声となります。 投げ松明の「蜂の巣」と言われるものは3本あります。 低い方から10m・18m・20mとだんだん高くなります。10mの低い物は子供用 ヘルメットをかぶり希望があれば誰でも参加できます。風の強い時は残念でも安全の為 倒してから火をつけます。天候に恵まれる事が多くあまりありません。 20mの蜂の巣に火が付くと花火が上がり祭りは最高潮に達します。 写真は友達の提供です 私失敗した(^^ゞ
火が付き始めました
勢いが付いてきました 落ち始めた瞬間です 迫力あるでしょう お友達に感謝で〜〜す ありがとう |
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10月9日 久し振りに富士山が見えた! 何時もの絶景ポイントへ 何時もならカメラマンのラッシュ 今日はイヤに少ない。 自分が遅かったらしい みんな帰る所だった。 日が高くなると、富士山周辺は雲が出やすくなるため みんな夜明けを待ってシャッターを切る。 9時頃になって行った私は、雲の切れ目を見ながらの撮影 写真では見えませんが富士山の山頂に雪が薄っすらと見えました 雪の富士山を見るのももうすぐです 桜も紅葉の支度が始まっていました まだ仲間はいました。みなさん一眼レフ 手の平サイズは私だけ(^^ゞ |
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2週間前に彼岸花をアップしたばかりなのに、5日の日曜日 富士川の土手に行ってみた。緋絨毯をひいたような赤は何処にもなかった。 鮮やかなコスモスの色とりどりの花が風に揺れ心を和ませる風景は 過ぎ行く秋に色を添えていた。 残念な事は富士山がもう少しハッキリすると良いと思うけど、 10月も終わり頃にならないと無理かも知れない。 土手のコスモスはプランターに植えてあり、地域の人達が、水をやり 肥料をして、育ててくれた。土手のコスモスは1キロくらい続いています 土手から見た東名高速 新しく作っている第二東名の橋
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