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なんだか素敵な話ですね。人間って、自分がこうなりたいと思う人になっていくものなのでしょうか。不思議ですね。建築家は、毎回の仕事が違う顔を持っているのでしょうから、そんなところが、面白いかもしれませんね。義母が、二級建築士で、昔インテリアの仕事をしていました。たまに、仕事の話をします。
2007/2/11(日) 午後 5:38 [ - ]
たとえ日常の生活の中で形が少し変わって見えることはあっても、理想の自分というのは人の中に生き続けるのではないでしょうか。そういう理想が人をたまらなく魅力的に見せる瞬間というのがあると思います。私が魅力を感じてついスケッチしてしまった彼女も内面からの輝きで人を感動させることが出来る人でした。その夜の私の思い入れと彼女の心理状態が絡み合って、お互いつい感情が昂ぶってしまったのだと思います。
2007/2/11(日) 午後 7:57
建築に関してはまだその業界に足も踏み入れていない私ですが、毎回違った多くの人と協力して毎回違った建物を作っていくという作業は苦労も多いぶん楽しみも大きいのではないかと思っております。出来上がった空間に足を踏み入れる喜びはお義母様がよくご存知なのでしょうね。先の長い夢ですが、私もいつかその喜びを体験してみたいです。
2007/2/11(日) 午後 8:00
家を建てるとか購入する時って、当事者にとっては人生の節目、みたいな時期でしょ?そんな瞬間にいつも出会うのって、感動も多いかもしれませんね。実際には、汚い部分や嫌な部分も沢山あるようですけど。どちらを見るのかで、仕事も違ってくるかもしれませんね。頑張ってね♪
2007/2/12(月) 午前 7:47 [ - ]
ありがとうございます。「嫌な部分、感動を与えてくれる部分、そのどちらを見るかで仕事が変わってくる」というお言葉、大切にさせて頂きます。日頃、同僚の先生方との教育方針の違いに悩みながらも生徒さん達の成長に喜びを見出していらっしゃるhibiさんならではのお言葉だと拝察いたしました。
2007/2/12(月) 午後 0:51
うまく言葉に出来ませんがその女性が泣いた理由が少しだけわかる気がします。皆さんそれぞれの世界でそれぞれの悩みを抱えて必死に生きているんですね。感じた沢山の事を省みなる間もないまま時間だけが過ぎてゆき、気がつけば望んでいた現実と全然違って。その女性が今自分らしく自分として存在出来た事を喜び一生懸命生きてらっしゃるといいですね。きっとその方はおずさんに会い自分が忘れていた事、忘れなければいけなかった事を思い出されたのでしょう。きっとおずさんはとても優しく暖かい方なのでしょうね。
2007/2/13(火) 午後 4:26 [ - ]
この人今頃どうしているのでしょうね。どこかで元気に歌っていればいいですね。色々つらい経験をした人のようでしたけど、好んで粗野に振る舞うところがあり、酒場のオーナーの話だと人前で泣くような人じゃないそうです。無理はよくないんですけどね・・・。体は頑丈そうでしたよ。本人の話では、男が寄ってくると煩わしいから、太るためにワザと大食いしているんだそうです(笑)。優しさですか?精神的にタフでないと人には優しくなれませんから、私もまだまだ修行中です。でも私を優しい気持ちにさせてくれる周りの人達には感謝してます
2007/2/14(水) 午前 3:57
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
なんだか素敵な話ですね。人間って、自分がこうなりたいと思う人になっていくものなのでしょうか。不思議ですね。建築家は、毎回の仕事が違う顔を持っているのでしょうから、そんなところが、面白いかもしれませんね。義母が、二級建築士で、昔インテリアの仕事をしていました。たまに、仕事の話をします。
2007/2/11(日) 午後 5:38 [ - ]
たとえ日常の生活の中で形が少し変わって見えることはあっても、理想の自分というのは人の中に生き続けるのではないでしょうか。そういう理想が人をたまらなく魅力的に見せる瞬間というのがあると思います。私が魅力を感じてついスケッチしてしまった彼女も内面からの輝きで人を感動させることが出来る人でした。その夜の私の思い入れと彼女の心理状態が絡み合って、お互いつい感情が昂ぶってしまったのだと思います。
2007/2/11(日) 午後 7:57
建築に関してはまだその業界に足も踏み入れていない私ですが、毎回違った多くの人と協力して毎回違った建物を作っていくという作業は苦労も多いぶん楽しみも大きいのではないかと思っております。出来上がった空間に足を踏み入れる喜びはお義母様がよくご存知なのでしょうね。先の長い夢ですが、私もいつかその喜びを体験してみたいです。
2007/2/11(日) 午後 8:00
家を建てるとか購入する時って、当事者にとっては人生の節目、みたいな時期でしょ?そんな瞬間にいつも出会うのって、感動も多いかもしれませんね。実際には、汚い部分や嫌な部分も沢山あるようですけど。どちらを見るのかで、仕事も違ってくるかもしれませんね。頑張ってね♪
2007/2/12(月) 午前 7:47 [ - ]
ありがとうございます。「嫌な部分、感動を与えてくれる部分、そのどちらを見るかで仕事が変わってくる」というお言葉、大切にさせて頂きます。日頃、同僚の先生方との教育方針の違いに悩みながらも生徒さん達の成長に喜びを見出していらっしゃるhibiさんならではのお言葉だと拝察いたしました。
2007/2/12(月) 午後 0:51
うまく言葉に出来ませんがその女性が泣いた理由が少しだけわかる気がします。皆さんそれぞれの世界でそれぞれの悩みを抱えて必死に生きているんですね。感じた沢山の事を省みなる間もないまま時間だけが過ぎてゆき、気がつけば望んでいた現実と全然違って。その女性が今自分らしく自分として存在出来た事を喜び一生懸命生きてらっしゃるといいですね。きっとその方はおずさんに会い自分が忘れていた事、忘れなければいけなかった事を思い出されたのでしょう。きっとおずさんはとても優しく暖かい方なのでしょうね。
2007/2/13(火) 午後 4:26 [ - ]
この人今頃どうしているのでしょうね。どこかで元気に歌っていればいいですね。色々つらい経験をした人のようでしたけど、好んで粗野に振る舞うところがあり、酒場のオーナーの話だと人前で泣くような人じゃないそうです。無理はよくないんですけどね・・・。体は頑丈そうでしたよ。本人の話では、男が寄ってくると煩わしいから、太るためにワザと大食いしているんだそうです(笑)。優しさですか?精神的にタフでないと人には優しくなれませんから、私もまだまだ修行中です。でも私を優しい気持ちにさせてくれる周りの人達には感謝してます
2007/2/14(水) 午前 3:57