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日本一のHERO俳優 【宮内洋】 出演作品エピソードガイド&各種レポート

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「いい旅・夢気分/房総花と潮さい春街道」 (放送日:1987/2/25)
 
 お花畑と黒潮の房総半島から、一足早い春をお茶の間へ。案内役は宮内洋、山咲千里。
 ◇ナノハナ、ストック、ポピーなどお花畑はまさに春の色。野島崎灯台のある白浜をスタートし、宮内はイセエビの網揚げ漁に挑戦する。千倉町ではナノハナ料理とナノハナぶろを紹介。また館山ではイチゴ狩りを。
 [1987/2 週刊TVガイド]
 
 宮内洋と山咲千里が春間近の南房線を海岸沿いに旅する。白浜町では宮内が伊勢エビの網上げ漁に、山咲は千倉町の花畑へ花摘みに出かけ、花かご作りに挑戦。館山市の名産イチゴにも舌つづみ。
 [1987/2/25 毎日新聞]
 
 宮内洋と山咲千里がひと足早い春の訪れた房総を旅する。千倉町は菜の花、ストックなど春の花が満開。菜の花料理や菜の花風呂を楽しむ。天津小湊では鯛づくしの豪華料理を賞味する。
 [1987/2 TV誌]


「ベストカップル歌合戦/パワー爆発・芸能界お祭りさわぎ組大会」 (放送日:1987/7/24)

 アツアツデュエットでは宮内洋と長与千種が「雪国」、北詰友樹と日向明子が「居酒屋」、林与一と松本典子が「別れの夜明け」を、森末慎二と田中美佐子は「テネシーワルツ」を原語で歌う。後半は 4組のカップルがマスコットのタヌキをめざして突進するハイライト「イントロ歌合戦」。 
 [1987/7 週刊TVガイド]
 
 出場カップルは宮内洋・長与千種、北詰友樹・日向明子、森末慎二・田中美佐子、林与一・松本典子の四組。 デュエットでは、宮内と長与が「雪国」を、北詰と日向が「居酒屋」を歌う。続いて森末と田中が「テネシーワルツ」を、最後に林・松本が「別れの夜明け」を披露する。
  [1987/7/24 毎日新聞]


「いい旅・夢気分/湖愁のサロマ・知床旅情」 (放送日:1987/9/2)

 サロマ湖から知床まで、オホーツク海沿いの名所を訪ねる。案内役は宮内洋、横山桂子。
 ◇オホーツクとは”広い河”の意味。アムール河の真水が流れ込み、凍りやすくなることから流氷ができる。能取岬をスタートした 2人は、サロマ湖畔で名物ホタテガイのフルコースを味わう。網走では監獄博物館を紹介。 
 [1987/9 週刊TVガイド]
 
 オホーツク海沿いに、能取岬から知床までの海道を宮内洋と横山桂子が旅する。
 アイヌ語で岬のことを意味する能取。その先にある北海道最大の湖・サロマ湖で、オホーツクの野生の花が咲き乱れるワッカ原生花園をレポート。
 また映画で有名な網走で、網走監獄博物館、本物の流氷のある部屋でオホーツクの冬を体験させてくれる流氷館を見学。
 そして、荒々しい海岸線が囲む秘境の森に静かに点在する知床五湖、地下水が湧き出しそのまま断崖へ落ちるフレペの滝など、遊覧船に乗って知床の自然を楽しむ。
 [1987/9 週刊テレビ番組]


「スター爆笑Q&A/女先生慕った中学生の知恵」 (放送日:1987/10/19)

 内臓など全身のつぼが集まっている足の裏。いろんな健康法に凝るうつみ宮土里は、最近、この足の裏健康法を勉強している。そんな彼女がいつも持ち歩いている道具が、ボックスに入って登場。ほかに酒豪麻実れいの失敗談、宮内洋の初恋談義、コント山口君と竹田君の楽屋エピソードなどが問題。 
 [1987/10 週刊TVガイド]
 
 鈴木治彦は十五年前、フィジーへ行ったとき、首狩り族の取材でお世話になったお礼にと日本のあることを彼らに教えた。何を教えたのか。宮内洋は中学一年のとき担任の先生に恋をして、好きになってもらうためある作戦に出た。どんな作戦か。江夏豊は大河ドラマ「独眼竜正宗」の撮影中にある失敗をした。一体どんな失敗か。ほかに柏原芳恵、麻実れい、うつみ宮土理、コント山口君と竹田君らの爆笑秘話を公開する。
 [1987/10/19 毎日新聞]


「いい旅・夢気分/黒潮と歴史の南紀州」 (放送日:1988/12/21)

 黒潮に沿って景勝の地 南紀州をグルッと半周
 宮内洋と奈美悦子が南紀州路を旅する。コースは、新宮から那智勝浦、串本、潮岬へと黒潮の熊野灘に沿った道のり。
 縁結びの神様、熊野神社に参拝し、熊野もうでの古道や那智山を訪ねた後は鯨で知られる太地、勝浦漁港へと進む。勝浦ではサンマの丸干し風景を見学。地元の人たちの作ったサンマずしをごちそうになる。亀の湯、忘帰湯につかり、翌日は虫喰い岩、橋杭岩など景勝地の多い串本へ。キビナゴのフルコースを体験。
 [1988/12 週刊TVガイド]
 
 宮内洋と奈美悦子が、和歌山県新宮市を中心にいで湯の旅をする。
 まず熊野権現で、御神木・ナギの大樹や国宝の蒔絵手箱などを見たあと、王子浜を散歩する。
 その後、狼煙山からの朝日と那智山の絶景に感動する。
 続いて、遊覧船で紀の松島めぐりをしたあと、太地のくじら博物館でアシカのショーなどを楽しむ。また、きびなごのフルコースに舌鼓を打つ。 
 [1988/12 週刊テレビ番組]
 
 和歌山県・勝浦、串本を宮内洋、奈美悦子が旅する。古代より熊野詣ででにぎわった熊野古道を歩き那智大社へ。熊野権現造りの社殿について説明する。有名な那智滝、捕鯨の町だった勝浦のくじら博物館も紹介。
 [1988/12 TV誌]


「いい旅・夢気分/山梨晩秋身延路湯の香り」 (放送日:1989/12/6)

 宮内洋と山本ゆか里が、秋の身延路の自然と味覚、温泉などに触れる旅に出る。
 晩秋の身延路。数々の滝と神秘的な魅力のある湖に美しい紅葉が映えて、見事な景観をつくり出す。2人が最初に訪ねるのは白鳳渓谷。錦織の布が浪打ちながら、谷間になだれ落ちるように見える紅葉の素晴らしさは、言葉を失うほど。
 新名所・平成峡では、八千代、千代、白龍、水神の4つの滝を巡る。また、与謝野晶子の歌碑、創業190年を誇る酒店、赤石温泉のイノシシ鍋なども。
 最後は木喰(もくじき)上人の里・下部町を訪ね、点在する木喰仏やその歴史、上人の生家を 紹介。
 [1989/12 TV誌]

['07/8/29 up date]

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