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厳密には保存車ではなく解体予定車ですが何年も残ってるので保存車扱いにします。
ここ、日本総合リサイクルの看板とも言えるべき車両ですね。
*許可を貰い撮影
状態はそこそこいいです。
車番 クハ418−1
運転席も速度計などが外されたなどを除けば原型を保ってます。
419系では封印されてた寝台
581・583系の特徴のTR69D台車
ここの関係者の方に聞いたところ今のところ解体予定はないらしいです。
なのでまだ暫く419系が生き残ることになるでしょう。 |
保存車両
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詳細
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まずは、瀬戸蔵ミュージアムが何かを軽く説明しましょう。
瀬戸蔵ミュージアムは、瀬戸の伝統工芸とも言える瀬戸焼や瀬戸の歴史、暮らしなどさまざまな貴重な資料を
保存しているところです。
そして、ここ瀬戸蔵ミュージアムにはなんと瀬戸電が保存されています。
これがその瀬戸電です。
この電車は、モ750形と呼べばデセホ750形とも言います。
この車両の登場は、1928年(昭和3年)11月です。
結構年がいっています。
ちなみにこの車両が瀬戸線で走ったのは、ごくわずからしい。
この車両は、2001年の谷汲線廃止まで走り続けたらしいです。11年前まで現役
つまり半世紀も線路に乗ってるということですね。
紹介などは、ここまでにします。gdgdですいません。 こんな頭の薄い知識で申し訳ありません。
ここからは車内、系統板などの写真だけになります。
まずは、何といっても名鉄フォント
車内に入ります。
そして、後ろをみると・・・・
何コレ?美味しいの?死ぬの?死なないの?
管理人写ってるけど気にしないでね。サーセンorz (ふう、ブス顔映ってないから安心)
さて、系統板です!!
喜多山
今は、なきお堀電車大津町
廃線跡は、その内紹介します。
そして、旧瀬戸駅駅舎 (現尾張瀬戸駅)
6750系が掲げた瀬戸線開通100周年記念逆富士
皆さんも是非瀬戸蔵ミュージアムに行って
「754」今、わしの事を生首と言ったよね?
「う」いやいや、言ってませんよ。
「7」あ、そう。 |




