|
コンビニで購入した、「噂のラーメン 関西版 2011」。
帰宅して、いつものようにトイレでパラパラと読み始めてビックリした!
(我が家のトイレには、ラーメン本が数冊置かれております。)
話題沸騰の新人気店のコーナーに、ラーメン工房 RISEが紹介されているではありませんか!
そして、買った時には気付きませんでしたが、上の写真にもありますように、表紙を飾る3杯のラーメンのうち、堂々のセンターにどっしり構えているのは、RISEの河内の塩ではありませんか!
オープンして間もなく、応援しているお店がこのような形で登場するのは、ホントに嬉しいものですね!
オープンしてから、かれこれ6度ほど訪問させてもらっていますでしょうか。
夜の訪問が中心なのですが、未だに満席という状況に出くわしたことがなく、大丈夫なのかなと要らぬ心配したりもしてましたが、このような形で紹介されるとなると、お客さんも確実に増えていくでしょうね。
提供される一杯は、どれも、個性的ではありますが、それぞれレベルの高い一杯なので、一度行った人は、高い確率でリピーターになることでしょうし。
ただ、そうなると気軽に寄せてもらいにくくなりますし、そのあたりが困った部分なんですけれどね・・・・。
河内の塩の貝だしの効いたスープには、この細麺が良くあいます。
脂身たっぷりのこのチャーシューは大好きです。
応援してます!
ラーメン工房 RISEさん!
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年10月06日
全1ページ
[1]
|
1ヶ月近く前の訪問になりますが、
今年開店した数あるお店の中でも、今一番話題になっているお店かもしれません、
Junk Stoy 谷町きんせい へ初めての訪問です。
訪問時は、Yahooの次世代ラーメン対決という企画で、人気投票を行っており、No1となったお店のラーメンがカップ麺化されるということで、勝負のまっただ中の訪問となりました。
既に、結果は出ておりますが、谷町きんせいは、一次選考は勝ち上がったものの、二次選考では惜しくも圏外となったようで、カップ麺化とはならなかったようです。
しかし、この対決メニューとなりました、
濃厚魚介白湯ラーメン 900円
これが、ほんとに絶品でして、ドロッと白濁した白湯スープが、
見た目とは全く異なり、非常にあっさりとしたスープなのです。
白身系のお魚がベースとなっているスープということで、今まで味わったことのない、非常にうま味が凝縮されたスープでした。
ぷりっぷりの麺との相性も抜群です。
レアチャーシューがジューシーで、熱々のスープに付けておきますと、チャーシューに火が入り、また違った食感を楽しめたりします。
味玉の味付け加減も絶妙なのですよ。
ゆずの皮が、爽やかさを演出してくれますので、濃厚スープではありますが、最後まで、くどく感じることもなく、スープを楽しむことができました。
とにかく、1枚目の写真をみていただくとおわかりいただけると思うのですが、このお店の店主である井川さんのセンスの良さが光り輝いている一杯でした。
まだまだお若い店主さんなのですが、センスの良さだけでなく、大変な努力家であると思います。
天才というよりは、私には、日々の努力を惜しまない堅実な努力家のように思えます。
そして、ほんとにラーメンが大好きなんだろうなということが伝わってきます。
を拝見していますと、その前向きな姿勢にはただただ感心するばかりです。
そのひたむきさや、日々の努力が失われない限り、大阪を代表する名店として、これからも多くのファンに愛されるお店であり続けるはずです。
|
|
9月の連休中に、お墓参りの帰りに行ってきました。
はじめての訪問です。
深井の近辺は、何かと思い出のある場所でありまして、お店までの道中は、
懐かしい思い出がいろいろと蘇ってきたりしておりました。
お店に着きますと、駐車場は満車。
無理矢理駐車スペース外の場所に車を突っ込みました。
外待ちの家族連れの方もおられましたので、受付名簿に名前を記入しますと、
「お一人様ですか?」とスタッフの女性が声をかけてくださいました。
カウンター席に1席空きがありましたので、お先に失礼させていただきました。
注文したものは、
天翔つけ麺 並盛り 750円
特徴のある、楕円形の器に盛られて運ばれてきました。
狭山の竹麺亭の器を思い出しました。
麺は、つけ麺にしては細めの縮れ麺です。
チャーシューは極薄にスライスされています。
ちょっと、これが物足りない感じがします。
麺とのバランスを考えてのことかも知れませんが・・・・・。
つけ汁も塩分が濃いめでしょっぱく感じました。
つけ麺は私の口にはあまり合わなかったようなので、次回は、ラーメンにチャレンジしたいと思う。 |
全1ページ
[1]




