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久しぶりの綿麺さんの訪問。
恒例のフライデーナイトメニューが、今回は、つけ麺のあつもりとのこと。
綿麺といえば、つけ麺というぐらい、レベルの高いつけ麺で有名なお店。
その綿麺が、過去の限定メニューも含めて、初めてあつもりを提供されるとのことで、楽しみにして訪問した。
12番ということなので、2.5mmの極太麺ということになります。
「あつもり」なので、麺がのびないようにこの極太麺の選択ということになったのでしょうか。
綿麺おなじみの全粒粉ですが、いつものつけ麺の麺とは明らかに異なる迫力、存在感です。
麺だけすすってみると、「あつもり」ということもあって、いつも以上に豊かな小麦の風味を感じることができます。
麺は、極太麺らしくモチっとしていて食べ応えのある麺です。
水でしめていない分、麺どうしがくっつかないように、油で和えておられました。
ちょっと何の油なのかは、私にはわかりませんでしたけど・・・・・・。
つけ汁です。
こちらの方も、レギュラーのつけ麺とくらべると、酸味が強く感じました。
全体的に濃厚な印象を受けました。
具のチャーシューも、レギュラーのつけ麺とは異なり、レアチャーシューではなくて、
厚みのある脂身の多いチャーシューでした。
提供される前に、フライパン(?)で炒めてから、つけ汁の中に入れて出てきました。
これが2枚入ってました。
他に、具は、味玉子、ネギ、海苔、ナルトで、魚粉がいつもの様に浮いていました。
綿麺初のあつもりでしたが、私の好みからすると、レギュラーのつけ麺の方が好みでしたね。
よくよく考えてみると、綿麺初のつけ麺ですが、他のお店含めて、私があつもりを食べたのは初めてでした。
つけ麺を敬遠される人の意見を聞くと、「途中でぬるくなるから・・・。」っていう人が圧倒的に多いんですよね。
それを聞く度、「ラーメンとは違うジャンルの食べ物なんだから」って説明するんですけど。
そんな人には、こんな「あつもり」がいいのかもしれませんね。
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2010年10月18日
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こういった行事は、まず、公務として外さないことが、私が橋下知事を信頼できる1つの理由でもあります。
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民主党、橋下知事と決別…全面対決を宣言読売新聞 10月18日(月)9時23分配信 大阪府の橋下徹知事が率いる地域政党「大阪維新の会」について、民主党の岡田幹事長は17日、「我々とは違うところもかなりあると思うので、大いに競い合っていく。どちらがいいか有権者に判断してもらう」と述べ、来春の統一地方選で正面から迎え撃つ考えを示した。
これに対し、民主党政権に強い発言力を誇ってきた橋下知事は「民主党では役所の解体はできない」と、〈戦闘モード〉全開。 これまでエールを送り合うなどしてきた両者だが、統一選は「政権与党VS橋下新党」の全面対決となりそうだ。 岡田幹事長はこの日、同府八尾市内での街頭演説後、報道陣の取材に応じた。 橋下知事が唱える大阪都構想に関しても、「あまりにもざくっとした議論で、精緻(せいち)さを欠いているのではないか。(元首相の)小泉さんのように、改革を言うのはいいが、終わってみたら一体何だったのかとなりかねない」と批判した。 橋下知事は昨年の衆院選時に「民主党支持」を表明。政府の地域主権戦略会議(議長・菅首相)のメンバーに名を連ねるほか、小沢一郎・元代表、原口一博・前総務相らとたびたび面談するなど、党中枢や政権との〈蜜月〉を演じてきた。 しかし、民主党は5〜7月、2回の大阪市議補選(各欠員1)で、維新の会に完敗。維新の会が統一選で府議会と大阪・堺両市議会での過半数獲得を目指していることもあり、議席の大幅増を狙う民主党地元議員の間では、「橋下知事と距離を置き、対決姿勢を強めていくべきだ」との主戦論が強まっていた。 ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
府市再編が焦点となる、統一地方選挙において、民主党との対決は、必然のことだ。
なぜなら、府市再編には必ず大幅な人員削減が伴うから。
職員組合の全面的なバックアップを受けている民主党に、大阪府庁や大阪市役所の解体などできるわけがないのだ。
やってやろうじゃないか。上等だよ。
民主党の公認候補を絶対に市議会、府議会へ送り込んではならない。
彼らは、自己保身しか考えていない公務員の代弁者なのだから。
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