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JunkStory谷町きんせいの10月の限定つけ麺第二弾、
煮干し鶏豚骨つけ麺です。
10月20日までのメニューなので、現在は、第三弾の鶏白湯つけ麺にメニュー変更されています。
煮干しというだけで、期待感がわいてくるのは、前回の秋鮭を使ったつけ麺と同様に、私の好きな魚介風味ということで、楽しみに訪問させてもらいました。
麺は小麦の香りが豊かですし、つけ汁の方も、食欲をそそる煮干しの風味がきいています。
表面が泡だっていて、しっかりダシが出ているのが、一目瞭然のつけ汁です。
具は、短冊状にカットされたチャーシュー、メンマ、ネギなどです。
麺だけで、ツルツルいけてしまうぐらい、喉ごしの良い麺です。
実際、麺だけでズルズルいってしまいました。
約10日間ごとに、限定メニューを登場させるには、レギュラーメニューの仕込みをしながらの作業なので、相当な労力が必要になってくると思うのですが、店主の井川さんの熱意というか、向上心というか、常に前進を続ける姿勢には、本当に感心させられます。
店舗作りや、提供されるラーメンのセンスの良さも抜群ですから、この、ひたむきな努力が合わされば、まさに鬼に金棒といったところではないでしょうか。
間違いなく、関西の名店、ラーメン不毛の地といわれる関西において、関東の名店にも対応できるお店になることは間違いないでしょうね。
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2010年10月25日
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橋下知事の区政改革批判に平松市長「一番いい」
大阪市の平松邦夫市長は23日、橋下知事が、市が打ち出した区政会議などの区政改革案を批判していることについて、「地道に積み上げたデータの中で、この方向が一番いい。市税を有効に使える」と反論した。 知事が唱える区長公選制については、「24区で区議会をやるのか。議員は何人になるのか」と述べ、導入には多大な経費負担がかかるとして否定的な見方を示した。市内で記者団に語った。
区政改革案の柱である区政会議は、地域団体の推薦や公募などで市が選んだ委員で構成し、市民の意見を区政に反映させるのが狙い。平松市長が21日の記者会見で「区政を推進するエンジン役」と期待を示したのに対し、橋下知事は22日、府庁で記者団に「選挙を踏まない民意の反映はあり得ない。民主主義の否定だ」と厳しく批判していた。
(2010年10月24日10時44分 読売新聞)
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それを言うなら、市議会も不要という話になりませんか?
もっというなら、市役所も不要でしょ?
多大な経費が浮くことになりますよ。
区政改革案の柱である区政会議は、地域団体の推薦や公募などで市が選んだ委員で構成し、市民の意見を区政に反映させるのが狙い。
↓
平松市長、ほんとにこんなシステムで、市民の意見を区政に反映できると思ってはんの?
そりゃ、一部の地域有力者の意見は反映できるとは思いますけどね、区民の大多数の意見を反映できてこそ、市民の意見を反映したことになるんじゃないですか?それが、民主主義ってもんでしょ?
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