大阪市長(前大阪府知事)橋下徹を応援するブログ

当ブログは、大阪市長(前大阪府知事) 橋下徹を勝手に応援する非公認ブログです。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

巨人GM殿 選手補強も結構ですがこのオフは首脳陣総入れ替えが必要じゃないですか

日刊ゲンダイ 7月8日(金)10時6分配信
●貧打も抑え不在も人災
3日の中日戦が象徴的だった、とチーム関係者が言う。2―6で敗れた巨人は、打線が今季初登板だった中日先発の伊藤準規に455日ぶりのプロ2勝目を献上。この高卒3年目の右腕に七回までわずか1安打に抑えられた。
「五回の巨人の攻撃が始まる前、ベンチ前で吉村打撃コーチを中心に円陣を組んだ。しかし、効果がない。それまで無四球と制球のいい伊藤に対して、ファーストストライクから積極的に打っていこう、と型通りのアドバイスをするだけで、具体的な狙い球の指示などが出ない。開幕から何度、同じ展開を見たことか」(チーム関係者)
 この試合を振り返ってみると、巨人打線がいかにやみくもにバットを振っているかがよく分かる。七回まで、各打者のファーストスイングした球種を調べると、一度もバットを振らずに四球で歩いた2度のケースを除けば、延べ21人の打者がストレート13人、カーブ3人、スライダー2人、フォーク3人とバラバラ。要するに、ベンチから具体的な指示が出ていなかったか、出ていてもその指示が徹底されていなかったかのどっちかだろう。いずれにしろ、開幕からずっと続く貧打は、選手だけでなく打撃コーチをはじめとする、首脳陣の責任も大きいのだ。
「もともと巨人打線は、実績も技術もあるメンバーが揃っている。こういうチームは、的確でしっかりとした指示が上から出ないと、だったら自分で決めてやる、とそれぞれが勝手な打撃をしがちになる。今の巨人を見ていると、チーム単位で、という雰囲気がない。飛ばないボールとか、広がったストライクゾーンとか、貧打の理由がいろいろ言われるけど、そう考えると巨人の貧打は人災なのかもしれない」
 とは、他球団のスコアラー。そんなコーチたちを首脳陣の長たる原監督は「のほほんとやっている」なんてくさしているが、原監督も原監督ではないか。

 今の巨人には貧打とともに、抑え不在という大きな問題が横たわっている。1日の中日戦では、ロッテから移籍してきた大村(サブロー)が巨人での初打席で代打勝ち越し本塁打を放ちながら、九回にロメロ、久保のリリーフ陣が一挙4点を失って悲劇的な敗戦を喫している。
 原監督は抑え不在の現状を、「日替わりでやっているチームが、ひとつくらいあってもいいんじゃないか」と半ばヤケッパチになって言っているものの、そもそも今春のキャンプでは「まず、抑えを決める。早い段階でそこにメドをつけて、そこから投手陣を編成していく」と言っていた。2月の時点で今季の最重要課題に挙げていたストッパーの問題が、それから4カ月も経った今もいまだに解決できず、「日替わりでやるしかない」と開き直っているようでは、危機管理も何もあったもんじゃない。
 開幕から、ストッパーは山口、アルバラデホ、ロメロ、アルバラデホ、ロメロと二転三転、四転五転。ちょっと不安定な投球をすると、すぐに抑えを交代させる原監督の短気がいよいよブルペンの混乱に拍車をかけて、巨人ナインですら自分たちのチームの守護神が一体誰なのか、見当がつかないという、とんでもない状態に陥っている。
 巨人は6月に導入したGM制の下、大村や新外国人のフィールズなど緊急補強を繰り返しているが、付け焼き刃の戦力整備より、それを使うベンチの面々も見直す必要があるのではないか。

(日刊ゲンダイ2011年7月5日掲載)
 

ozakilove
野球ネタは避けてきましたが、書かずにはおられなくなった。
ゲンダイにそんな事言われ無くってもね、ファンだってそう思ってますよ。
オフには、コーチ陣の総入れ替えは必須ですよ。
原さんが使いやすいコーチ陣になってて、2軍の小谷さん以外は全員原さんより年下で、原さんに助言できるコーチがいないもんね。
尾花さん、伊原さんがいた時の信頼感はファンからみててもあったし。
川口さんは、1年目だしもうちょっと手腕をみてみたい面もあるけど、斉藤ピッチングコーチと村田バッテリーコーチと、吉村バッティングコーチは配置転換してもらわないとダメだわ。
それと、ザルもいいとこの守備コーチ二人も。
選手は生え抜きが一番だけど、コーチは他球団で実績を積んだ経験のある人を連れて来て欲しい。
それが、清武さんの一番の課題だね。
しかし、それにしても何年続いてるのか、リリーフピッチャー問題は。
チームに人材がいないって事じゃない。
12球団見渡しても、他チームのリリーフに引けをとらない人材はいる。
澤村拓一がその人。
ルーキーで経験はないが、三振のとれる決め球があり、制球がある程度安定した、メンタル面の強いピッチャー。勝ち星には恵まれていないが、これまでの先発としての実績から、チーム内で一番リリーフとしての適正を感じるピッチャー。
先発でこれまで3勝だけど、リリーフやってたら、負けないで済んだ試合が3勝以上あったと思うよ。
 
ツイッターやってます@hankachitamago
 
 
 

戸田恵梨香と加瀬亮がW主演の「SPEC」が映画化!スペシャルドラマも放送決定!続編「いただきました」

シネマトゥデイ 7月8日(金)5時0分配信
 
 戸田恵梨香と加瀬亮がW主演を務め、昨年10月から12月までTBS系列にて放送されたテレビドラマ「SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿」の映画化が決定した。演出に堤幸彦、脚本に西荻弓絵と1999年に放送され人気を博した中谷美紀、渡部篤郎共演のテレビドラマ「ケイゾク」のクリエイターチームが再結集し製作した本作は、未解決事件の捜査強化のため、捜査一課弐課(通称:ケイゾク)に加え、警視庁が公安部に設置した未詳事件対策係(通称:ミショウ)を舞台に、戸田演じる当麻紗綾(とうま さや)、加瀬演じる瀬文焚流(せぶみ たける)の2人がSPEC(何らかの要因で覚醒した超能力)の絡む不可解な事件の解決に挑んでいく姿を描いた作品。今回、映画公開に先駆けて、スペシャルドラマも放送されることが決定した。

 戸田が、頭は驚くほどに良いが、猫背で髪はぼさぼさ、しかも常に餃子臭いという今までのイメージにはなかった役柄に挑戦した本作。戸田自身、本作を「『SPEC』で当麻の役に出会い、実際に演じてみて、役者として自分が変わることができましたし、今までにない女優『戸田恵梨香』を見せれた作品なので、堤監督やスタッフの皆さんに感謝しています」と自身の役者としてのターニングポイントになった作品だと振り返る。一方、ある事件をきっかけに“ミショウ”に飛ばされた現場叩き上げの刑事・瀬文を演じる加瀬は、「映画になるとは、最初は思ってもみませんでした」と映画化決定への驚きを語り、「たくさんの方が連続ドラマを観て、応援してくれて、『SPEC』を愛してくれたことが、今回の映画化に繋がったと思います」とファンへの感謝のコメントを寄せた。実際、TBSの植田博樹プロデューサーは、“決して、合格点とはいえない数字”とテレビドラマの視聴率を振り返っており、映画化決定には、番組公式ツイッターや公式サイトに続編の声を寄せた熱狂的なファンの存在があったことを明かしている。

 「SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜翔(仮題)」と題され、映画の公開前に放送されることが決定したスペシャルドラマでは、テレビドラマの1年後を描き、「野々村(竜雷太)は何を見たのか」「最後に地居(城田優)を倒したのは誰だったのか」「津田(椎名桔平)のラストシーンの意味は何か」を明らかにしていくという。加瀬は、約半年ぶりに再開した戸田が役を取り戻していく姿を見て、「あ、戻ってきたな」と感じたことを明かしており、撮影も軌道に乗り始めている様子。戸田も「今回の映画で、さらにパワーアップした『SPEC』と、当麻が見せられると思います。楽しみにしていてください」と意気込みを語っており、スペシャルドラマ「SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜翔(仮題)」、そして映画『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜天(仮題)』として、来年春に公開されることが決定した「SPEC」では、スケールアップした当麻と瀬文の活躍を見ることができそうだ。(編集部・島村幸恵)

スペシャルドラマ「SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜翔(仮題)」は放送日未定
映画『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜天(仮題)』は2012年春全国公開
 

戸田&加瀬ダブル主演で「SPEC」映画化

スポーツ報知 7月8日(金)8時2分配信
 
 女優・戸田恵梨香(22)と俳優・加瀬亮(36)がダブル主演し、昨年10月期に放送されたTBS系連続ドラマ「SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」(演出・堤幸彦)が映画化されることが7日、分かった。

 連ドラ終了後も公式サイトなどに書き込みが続き、DVD&ブルーレイもヒット。同局には続編を望む声が多数、寄せられていた。まずスペシャルドラマ「同〜翔(仮題)」が放送され、その後、映画「同〜天(仮題)」(来春公開予定)がスクリーンに登場する。

 再び“名コンビ”を組むことになった2人はこのほど、クランクイン。IQ201の天才であり変人の刑事、当麻紗綾(とうま・さや)役の戸田は、ボサボサ頭に左腕を三角巾でつるすおなじみのスタイルで参加。「役者として自由をつかみ取れた大切な役なので、もう一度演じられて幸せです」と役づくりに没頭している。

 刑事の瀬文焚流(せぶみ・たける)役で再び丸刈り頭にした加瀬も「思ってもみなかったこと」と感慨深げ。七夕にちなみ、戸田は「大ヒット祈願!」を願い、加瀬は「撮影が大変なので猛暑を何とかしてほしい」と苦笑いだった。

恵梨香「SPEC」映画化いただきました

サンケイスポーツ 7月8日(金)7時51分配信
 女優の戸田恵梨香(22)と俳優、加瀬亮(36)がW主演した昨年10月期のTBS系ドラマ「SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」が映画化されることが7日、分かった。来春の公開前にはスペシャルドラマの放送(日時未定)も決まり、このほど映画版とドラマ版が同時にクランクインした。

 すっぴん風メークの戸田に、丸刈りで黒いスーツを着た加瀬。横浜市内のスタジオで取材に応じた2人は、ドラマの主人公そのもの。半年ぶりの「SPEC」の現場でいきいきとしていた。

 同作はKYでドSキャラの天才刑事、当麻(戸田)と警視庁随一の武闘派、瀬文(加瀬)のコンビが特殊能力(SPEC)を持つ犯罪者と対決する物語。戸田は「メーク直しをして、髪をボサボサにされるって、ここだけですよ」と喜び、加瀬も「ボクの中で戸田さんはこの格好です」と再タッグに笑顔を見せた。

 戸田にとって同作は「女優として自由をつかみ取れる役柄」と愛着が深い。今年は映画「アンダルシア 女神の報復」や「DOG×POLICE」(10月1日公開)などに出演する中、「SPECは自分の固定観念を壊しながら演じたい」とのびのびと演じている。加瀬は「いつも不機嫌な瀬文の役柄を全うしたい」と語った。

 監督はドラマ版演出の堤幸彦氏(55)が務め、CGを駆使、2人が対決するSPECが複数人登場する壮大なストーリー展開に。TBSの植田博樹プロデューサーは主演の2人に「ものすごい伸びしろを秘めているので、自由な発想で暴れてほしい」と期待した。

 
 

ozakilove
近年放送のドラマの中で、一番はまったドラマ「SPEC」。
終わり方が今流行の(苦笑)続編を期待させる終わり方だったので、続編製作の一報を待っておりましたが、遂に、やってきました!W主演のお二人は、このドラマの前から、若手の役者さんの中では好きな役者さんでもありましたんで、もう今から楽しみで仕方ありません。
ドラマ放送時には、こんな企画もありまして、食べに行ったりもしましたが、正直、王将の餃子は普通の餃子の方がうまかったです^^;
 
ツイッターやってます@hankachitamago

「楽だから」ごみ収集中に不法投棄 大阪市が2職員処分

2011年7月7日23時42分 朝日
 大阪市は7日、市環境局でごみ収集を担当する職員2人がごみを不法投棄したとして、男性職員(36)を停職1カ月、別の男性職員(49)を減給(7千円)の懲戒処分にしたと発表した。市によると、2人は4月、住吉区で家庭ごみを運ぶ際、5袋分をマンションのごみ置き場に投棄。マンションのごみは民間業者が収集するため、2人は「楽ができると思った」と話しているという。
 市はまた、借金の取り立てに追われて2日間無断欠勤したとして、市財政局の男性職員(34)を戒告処分にした。職員はギャンブルで金融業者から数百万円を借金。取り立ての電話が自宅にかかるなどして「パニックになった」と説明しているという。
 一方、大阪市教委は7日、市立中学校の男性教諭(29)が昨年6月、野球部の練習中に中3の男子生徒の顔を平手でたたくなどして3カ月のけがを負わせたとして、停職2カ月の懲戒処分にしたと発表した。市教委によると、生徒は左耳の鼓膜が破れ、軽い難聴の後遺症が残ったという。
 
 
 

「楽をしようと思った」ごみ収集の大阪市職員が別の場所に捨てる 2人停職などの処分 

2011.7.7 20:50 産経
 本来、自分たちが収集すべきごみ袋を別のごみ置き場に捨てたとして、大阪市は7日、市環境局の職員2人を懲戒処分した。主導的な立場の男性職員(36)は停職1カ月、もう一人の男性職員(49)は減給とした。職員らがごみを捨てたごみ置き場はマンションにあり、民間業者が収集を担当していた。
 市によると、2人は4月14日午後1時40分ごろ、大阪市住吉区内で、ごみ収集を担当。本来は自分たちが収集すべきごみ袋5袋を、民間業者が収集を担当しているマンションのごみ置き場に捨てたという。
 2人は収集車の運転手を含め3人で作業。収集車が焼却場に移動している間、2人は収集エリアに残り、ごみの一部を回収し、マンションのごみ置き場に捨てていたという。
 不審なごみに気づいたマンションの管理人が防犯カメラを確認し、市職員の行為が発覚。職員の一人は「楽をしようと思った」と説明したという。
 
 

懲戒処分:教員・職員4人を 体罰や職場離脱−−大阪市・市教委 /大阪

 大阪市と同市教委は7日、生徒に体罰を加えてけがをさせたとして、大正区の市立中学校の男性教諭(29)を停職2カ月とするなど、教員と職員計4人を懲戒処分にしたと発表した。
 市教委によると、この教諭は野球部顧問だった昨年6月、当時3年生の男子生徒に対して、練習態度が悪いことを理由に、ほおを平手で5回たたくなどの体罰を加えた。
 男子生徒は、左耳の鼓膜が破れるなど全治3カ月のけが。「耳が聞こえづらくなった」と後遺症を訴えているという。保護者が府警に被害届を提出、教諭は傷害容疑で書類送検された。
 また、鶴見区の市立小学校の男性教諭(53)は、昨年10月から同12月にかけて、正当な理由のない欠勤や遅刻、職場離脱などの問題行動を計35回繰り返したとして、減給6カ月。
 この他、環境局の男性職員(36歳と49歳)を、それぞれ停職1カ月と減給の懲戒処分にした。市によると、2人は今年4月、住吉区内で家庭ゴミを収集中、ゴミ袋計5袋を通りかかったマンションのゴミ置き場に投棄した。マンションの所有者が職員の姿が映ったビデオを府警に提出し、発覚した。
 このマンションのゴミは、民間業者が収集しており、市の管轄外だった。市の調べに、36歳の職員は「楽をしようと思った。以前、このマンションのゴミを誤って収集したことがあり、おあいこだろうと思った。過去にもやった」と話しているという。【林由紀子】毎日
 

男性教諭、体罰で生徒の鼓膜を破る

 大阪市教育委員会は7日、部活動中に生徒を平手でたたき鼓膜が破れるなどけがを負わせたとして、市立中学校の男性教諭(29)を停職2カ月の懲戒処分にしたと発表した。処分は6月30日付。
 市教委によると、野球部の顧問だった教諭は2010年6月、当時中学3年の男子生徒がバットなど道具を所定の場所に片付けなかったことに腹を立て、平手で生徒を5回たたくなどの体罰を加えた。
 生徒は翌日から体調不良を訴え、病院で精密検査を受けた結果、鼓膜が破れるなど全治3カ月のけがを負っていたことが判明。現在は生活に支障がない程度に回復したが、後遺症があるという。(共同)
 [2011年7月7日16時16分]
 
イメージ 1
 
 
 
ozakilove
さぁ、6月分の大阪市の懲戒処分発表です!
しかしね、いつも懲戒処分の常連さんの環境局はね、もう、組織解体するしかないと思うよ。
毎日の記事では、以前、民間業者が収集してる、このマンションのゴミを間違って収集したから、ゴミを置いたのは「おあいこ」だって言い訳もしてたみたいだけど、自分たちが間違って収集しておいて、「おあいこ」って何(苦笑)?
それから、記事にはなってないけど、処分一覧には、暴行を働いて戒告処分受けてる環境局職員もいる。人を殴っておいて戒告で済むもんなんかとも思うし。
毎月思うことだけどね、大阪市役所のガバナンス改善の一点だけでも、橋下市長に任せたいって心から思うけどね。平松さんで何とかできる問題じゃないでしょ。大阪市役所擁護派の人達は、この問題を完全にスルーする人達が大半だけどね、いくら市民協働だって頑張っても、片一方でこの状況じゃ、市民の信頼なんて得られっこないよ。
 
ツイッターやってます@hankachitamago
 

全1ページ

[1]


.
ozaki love
ozaki love
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事