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平成23年7月10日(日)〜7月16日(土)の7日間、北山副市長がアメリカ合衆国のシカゴ及びサンフランシスコを訪問し、トッププロモーション等を行います。
サンフランシスコでは、北米最大の太陽電池・環境関連見本市である「インターソーラー北米2011」において、大阪がリチウムイオン電池や太陽電池をはじめとする環境・新エネルギー産業の集積地帯であることを米国の関連企業・研究機関にプロモーションします。また、14日には日本政府観光局(JNTO)と協働し旅行関係者を対象に観光セミナーを開催します。
シカゴにおいては、シカゴ新市長や交流促進関係機関・企業を訪問し、東日本大震災後の復興に向けて「元気な大阪・関西」をアピールします。 2.各都市での主な活動内容<シカゴ>(7月10〜12日)
・科学産業博物館訪問−ロボット技術交流
・IT関連企業訪問−大阪プロモーション
・シカゴ新市長訪問−大阪プロモーション・姉妹都市交流
・姉妹都市関係者訪問−大阪プロモーション・姉妹都市交流
<サンフランシスコ>(7月12〜15日)
(1)国際見本市「インターソーラー北米2011」における大阪プロモーション
・ 大阪プロモーションセミナー開催(13日午前 パーク55ウィンダムホテルにて)―大阪プロモーション
大阪商工会議所、大阪大学、関西企業、日本貿易振興機構(JETRO)等とタイアップしたセミナー
北山副市長が、震災の影響を受けずに大阪が通常どおり機能していること、大阪・関西が環境・新エネルギー産業の世界有数の集積地帯であることをプレゼンテーションします。
・個別企業(ブース)へのトップセールス−大阪プロモーション
・大阪企業と共同してブース出展−大阪プロモーション、経済交流促進
共同出展企業・機関
1) 五鈴精工硝子(株)(成型レンズ、光学フィルター)
2) マッスル(株)(サーボシステム)
3) 三星ダイヤモンド工業(株)(太陽電池製造装置)
4) 八洲電業(株)(LED製品・リチウムイオン電池)
5) 大阪国際経済振興センター(IBPC大阪) ※順不同
※インターソーラー北米2011 2011年7月12日〜14日
開催場所:サンフランシスコ・モスコーンセンター
出展企業: 580社 ※昨年実績
来場者数:約2万人(66カ国) ※昨年実績
(2)観光プロモーション(14日午前 ウエスティン・サンフランシスコ エアポートホテルにて)
・大阪観光セミナー開催−観光交流促進
日本政府観光局(JNTO)と協働して、大阪・関西が安全であることと、その観光魅力をトッププロモーションします。
ozakilove
副市長でしょ。それを、トッププロモーションなんて呼んだらあかんと思うけど。
それとも、大阪市の実質的なトップは北山さんってこと?
それなら、納得。
大阪市民にも、あんまり顔の売れてない北山さんがアメリカ行って、いったいどれだけの成果があるのかなぁ。
ツイッターやってます@hankachitamago
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大阪市会
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大阪市議会リコールも 橋下氏、ダブル選勝利前提2011年6月9日 大阪日日新聞
橋下徹大阪府知事は7日、11月ごろに想定している大阪市長選と知事選のダブル選で自ら率いる「大阪維新の会」の擁立候補が当選し、訴えた政策の実現に大阪市議会側が抵抗した場合は、議会解散の直接請求(リコール)に乗り出すことも排除しない考えを示した。
知事は「大阪都」構想を修正した大都市制度を争点にダブル選に臨む構え。勝利を前提に「支持を得たのに、市議会だけが正反対(の姿勢)なら、制度の中で何ができるかだ」と述べた。地方自治法は地方議会の普通選挙から1年間はリコールできないと規定。解散は最速で来年4月となる。
知事はこれまで大阪市長選へのくら替え出馬も示唆。この日は「これからいろんなことが動く」と、判断時期も含め詳細な言及を避けた。府庁で記者団に答えた。
大阪市議会議員選挙 2011年04月01日告示 2011年04月10日投票
有権者数 : 2092815人 投票者数 : 1031155人 投票率 : 46.42%
ozakilove
よっぽどの自爆行為でもしない限り、秋の府知事・大阪市長選のW選は大阪維新の会が勝利する。
大阪府庁は、橋下知事路線が継続され、府議会でも過半数を抑えているわけだから、大きな問題もないわけだが、大阪市の場合は大阪府庁に橋下知事が乗り込んだ時のような大混乱が間違いなく発生し、大阪市会も既存政党が大反発するんだろうから、予算案から何から、議会の抵抗が予想される。
となると、記事にあるような、市議会のリコールって話も現実味を帯びてくる。
ここで問題となるのは、大阪市長選での勝利を私は断言するが、その勝ち方が問題となる。
ダブルスコアやトリプルスコアとなった場合では、議会が反発するならリコールかければいいんだけど、そんな圧勝とならなかった場合のリコール戦法が良い結果をもたらすのかどうか。
先の統一地方選で、大阪維新の会は大阪市会で過半数を握れなかったわけであるが、その一番の敗因は、投票率にあったと私は思っている。
リコールをかけた場合についても、この投票率が大きく結果にかかわってくる。
統一地方選の場合は、震災直後の影響もあったとはいえ、50%を割り込んだ。
この投票率が70%前後になってこないと、大阪市会での過半数獲得にはならないと思う。(ちなみに鳥取県の県議選なんかは7割8割の投票率は当たり前)
70%越えれば、組織選挙のスペシャリストである公明党議員の多くも落選させることができるね。
ツイッターやってます@hankachitamago
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知事元秘書と平松市長が初対決 府市再編巡り大阪市議会2011年5月26日 朝日
25日の大阪市議会で、平松邦夫市長と大阪維新の会の新人議員が、府と市の再編問題を巡って初めて「対決」した。
財政総務委員会で、橋下知事の元特別秘書河崎大樹市議(住吉区)が質問に立ち、大阪都構想に反対する平松市長を「市役所を守るという組織防衛の理屈があるだけ」などと批判。平松市長は「被災地支援など、大都市として果たすべき使命ときめ細かい住民自治とを一体で実践している」と反論した。
委員会終了後、河崎氏は「選挙の2万倍緊張した。自己採点は1点」。平松市長は報道陣に「私があたかも役所を守っているだけのような言い方だった。(議員に逆質問できる)反問権がほしい」と話した。(宮崎勇作)
大阪市議会 維新新人が初質疑 平松市長、反論できず不満 大阪市議会の財政総務委員会が25日開かれ、議会の第一党となった大阪維新の会の新人市議らが初めて平松邦夫市長に質疑、本格論戦の幕が開いた。新人市議らに市長が穏やかに答弁するシーンが目立ったが、委員会終了後は「(議員への)反問権がほしかった」と述べるなど、維新側に直接反論できない議会の仕組みに不満も漏らしていた。
橋下徹知事の特別秘書を務めていた河崎大樹議員が「大阪都構想によって大阪市の一体性が破壊されるという指摘があるが、まやかし。大阪市制度の正当性をアピールしようとしているのだろうが、組織防衛をしているだけ」などと市の姿勢を批判。
終了後、平松市長は「あたかも私が市役所を守るために運営しているように一方的に言われた。(議会は)聞かれたことには答えられるがそれ以外は話せないので(市議に反論する)反問権がほしかった」と言及した。
また、税理士の丹野壮治議員は市が公正職務審査委員会から受けた勧告をめぐり、市が調査結果を出すことが遅れている点を指摘。制度上、議員が調査を行うことはできないが、「私に資料を貸してもらえれば3日で資金の流れを全て明らかにする」などと訴えた。これに対しては平松市長は「制度を理解してからおっしゃってほしかった」と指摘していた。
(2011年5月26日 産経)
大阪市議会 維新新人、委員会で攻勢都構想、公金返還 市長に質問 4月の大阪市議選で橋下知事率いる地域政党「大阪維新の会」の公認を受けて初当選した新人議員2人が25日、同市議会財政総務委員会で平松邦夫市長に初質問を行った。橋下知事の元特別秘書・河崎大樹市議は、維新の会が推進する大阪都構想に平松市長が反対していることに関連し、「市役所を守る組織防衛の理屈があるだけだ」と批判、対立姿勢を鮮明にした。
河崎市議は、平松市長が11日の記者会見で、「(維新より)区政改革で一周くらい先を走っている」と発言した真意をただした。平松市長は「市政は具体的実践の積み重ねだ」と述べ、市の解体に力点を置く維新側をけん制した。
また、税理士の丹野壮治市議は、市公正職務審査委員会が求めた公金返還などの勧告に市が1年以上応じていない問題を取り上げ、「私に資料を貸してもらえないか。3日で資金の流れをすべて明らかにする」と平松市長を挑発した。
市議会では市側に逆質問の機会がなく、両市議の主張に対し、平松市長が不満そうにする場面も。委員会終了後、平松市長は報道陣に、「役所を守ろうなんて思ったことはない。(主張が)一方的。反問したかった」と“場外”で反発した。
(2011年5月26日 読売新聞)
維新新人の先陣・伊藤氏が質問 大阪市議会 大阪市議会は23日、委員会の質疑が始まり、大量当選した大阪維新の会の新人議員20人のトップバッターとして、伊藤良夏氏(30)=住吉区=が質問に立った。福祉政策などを議論する民生保健委員会で、虐待の可能性に気付きながら児童相談所に通告しなかった市立住吉市民病院の対応などをただした。
「担当医が抱え込んだことに原因があったのでは」。質問は3日がかりで考えた。他の委員からも質問が相次ぎ、市側も「組織として認識が甘かった」などと謝罪した。
委員会終了後、伊藤氏は「緊張したが、市民だったらどう考えるかにこだわった」と話した。維新の会の坂井良和市議団長は「一人前の議員になりたいという気持ちが一番強いので指名した」と話した。
2011年05月24日 朝日
ozakilove
まずはじめに、タイトルで使用しましたが、多くの有権者の付託を受けて当選した政治家に、政治家としてのキャリアとか、選挙に吹いた「風」をもってして、「○○チルドレン」と呼ぶのはかなり失礼な事。
それは、その政治家に対してというわけではなく、その政治家に投票した有権者に失礼なこと。
なので、私は、○○チルドレンと呼ぶのは嫌いなので、今後、使用することは控えます。
さて、大阪維新の会の新人議員さん達も、皆さん、頑張っておられる様子。
その勢いで、橋下知事と違って、丁々発止の議会答弁に慣れていない、草食系市長の平松さんをどんどん追い詰めてください。
「役所を守ろうと思ったことなんてない」ということなんだけど、もし、それが本心だったとしても、「自分を守ろう」って思ったことはあるでしょ?「自分のプライドを守ろう」と思ったこともあるでしょ?
有権者や市民の利益を優先してそれらを守ろうとしたことあったでしょ?
ツイッターで読んだけど、河崎議員がこの質問の答弁調整で、質問内容を私用で外出したために、平松市長側に22時に伝えることになった為、市役所の職員が数百人もその時間まで待機することになったとかってツイートが。
↓
真偽はわからんけどね、本当やったとしても、新人議員の質問に対する答弁原稿作るのに、市役所職員が数百人も待機ですか。
どれだけ、市役所職員のレベル低いねん!ってまず思うわ!
それと、橋下知事ってかなりの部分、事前準備された原稿じゃなく、自分の考えと言葉で、質疑対応してることが多いように議会や委員会みてると思うんだけど、ま、平松市長にはできない芸当だろう。
だって、ただの市役所の代理人だから。代理人が、本人(市役所)の断り無く勝手に発言できるわけないもんね。
ツイッターやってます@hankachitamago |
橋下維新に接触、公明が副議長 大阪市会の議長選連携不発2011.5.18 産経
大阪市議会の議長ポストをめぐる動きで17日、第1会派の大阪維新の会が議長ポスト、第2会派の公明市議団が副議長ポストを獲得する見通しとなった。公明が「第1会派の民意を尊重したい」とし、独自の議長候補擁立を断念。公明・自民・民主系の3派の統一候補擁立も見送る公算となったため。維新は大内啓治市議の擁立を決めており、大内氏の議長就任が固まった。また、関係者によると、副議長には公明の青江達夫市議の名前が挙がっているという。
この日は19日の議長選をめぐり各会派内の会合や会派間協議が断続的に開催。議長ポスト獲得に意欲を見せる自民は公明、民主系との連携を模索したが合意できなかった。
一方、公明は17日夕から維新と接触。市議選出の2人の監査委員を1人にする維新の提案に反対姿勢を示したほか、議員報酬削減や定数削減などを協議することで各派合意していた議会改革の検討会議を開く前に、維新が条例改正案の提案を準備していることにも反発。「不信感がある」と迫った。
維新は「報酬と定数の条例改正は公約なので譲れない」と撤回に応じなかったが、市議選出の監査委員を減らす提案を取り下げる妥協案を提示して譲歩。その後、公明が議長擁立の見送りを決めた。
維新の美延映夫幹事長は「開かれた議会運営をやっていきたい」とほっとした表情。公明の高山仁幹事長は「さまざまな意見があり苦しい選択をした」と語った。一方、自民の荒木幹男幹事長は「予想だにしなかった結論で残念だ」と厳しい表情だった。
先のブログ記事にいただいたやってきたヨッパライさんからのコメント
もう一点あります。公明党は昔から合区には賛成で、「相対的に影響力を強めることができる大阪都構想というおいしさを持っている」維新に対して決して反対姿勢をとりませんでした。ではなぜ今になって自民・民主と手を組んで行動しているのでしょうか。
以前にもお話しましたが公明は本当に強かなのです。国政でも地方政治でも。それが小政党が大政党と渡り合って影響力を行使できる唯一の方法だからです。今自民+民主と手を組んでいるように見せて両方を天秤にかけているのです。なぜ自民+民主と手を結んだ格好で様子を見ているのかというと、地域住民団体として最大勢力である地域振興会と反対の位置に立つと風当たりが強くなるからです。公明は維新と組めばその数から合体後は直線的に動くことになります。そうなると敵が増えるだけでなく維新に振り回されることにさえなりかねません。将来的にそれの方が得策と判断すれば維新に付くでしょうが、一時の風だけでなく、大阪都になった後どうなるのかを公明は量っているのです。関西だけでなく国政レベルでの維新の会の力の将来性を客観的に量っているのです。 「妙な接着剤」とは「地域住民に露骨に叛旗を翻せない状況」という「膠着的求心力」みたいな力を表現したくて使った言葉です。そんな力を地域振興会が持っているような様相になっているのです。でも本当に大事なのは、維新は地域振興会を敵としてみるのではなく、大阪市改革のパートナーとして彼らの存在を評価し直すことなのです。
ちなみに敵の敵は味方のロジックは公明には当てはまりません。公明は何か維新と政策的に対立しているでしょうか?公明は維新に候補者を刺されましたか?公明は選挙前から対立姿勢を見せてましたでしょうか?そのロジックが当てはまる可能性があるのは民主と自民と共産です。が、共産は府議会で維新の恩義がある以上にわが道をいく「我が党以外は敵」の党です。結局ロジックが当てはまるのは自民と民主の関係だけです。 それと地域振興会には元々支持政党はありません。あえて言えば政権党支持です。政権党でないと死ぬ前に勲章がもらえないからです。 公明党はともかくしたたかです。維新の会といっても今はたかだか大阪の一部だけの話です。ただこれだけ高い支持率を持つ政党は日本にはありません。だから今後の方向性を見極めたいと思っているはずです。
ozakilove
今朝のニュースも、やってきたヨッパライさんのコメント読んだ後だと、その裏をしっかりと考えなくちゃと思うわけです。
ツイッターやってます@hankachitamago |
アンチ橋下維新で公・自・民が候補調整 大阪市会の議長選産経新聞 5月17日(火)9時34分配信
大阪市議会の議長ポストをめぐり、第一会派となった地域政党「大阪維新の会」(代表・橋下徹府知事)に対抗しようと、公明、自民、OSAKAみらい(民主系)の3会派が統一候補擁立を調整していることが16日、分かった。3派はそれぞれ議長ポストの獲得に意欲を示しており、連携が成立すれば45議席で維新の33議席を上回る。自民、民主系は3派連携に積極姿勢を見せており、公明の対応が注目される。
公明市議団は17日午前から議員団総会を行い、会派内の意見集約をする。市議団幹部の中には「憲政の常道として第一会派が議長ポストを取るべきだという考えはある」とする声がある一方で、維新による議会運営を不安視し、3派連携を推す声も。各派がそれぞれ議長候補を擁立し、維新の議長ポスト獲得を静観すべきだとする案も浮上しており、市議団幹部は「できるだけ早く方向性を見いだしたい」としている。 一方、維新への大量離脱者を出したうえ、統一選でも多くの議席を失った自民市議団の幹部は「うちは戦死者を出している。簡単には引き下がれない」と維新に対抗する構え。平松邦夫市長を支える立場の民主系も「平松市政を全面的に批判する会派からの議長は避けたい」とし、3派連携に前向きだという。 さらに、公明が3派連携を回避した場合でも、自民・民主系・共産が連携すれば34議席となり、維新を上回るため、共産にも水面下で連携の打診が。ただ、共産市議団幹部は「反維新だけでまとまるのはどうかと思う。自民や民主と一緒にやるならルール作りが必要だ」と慎重姿勢を見せている。 前回記事
へのやってきたヨッパライさん のコメント。
以前中之島で地域振興会主催の市民集会、実質上の選挙集会の折に橋下知事は地域振興会を「支持母体」として批判しましたが、この記事のとおり、「市長選までは刺激したくない、というか実質上のわいろにさえ近い勧告無視」をしなければいけないくらいの地域振興会と大阪市との関係なのです。こんな希薄な金銭による顔立て関係も含めて、大阪市民の総意として先の選挙では大阪市のやり方にNOを出したはずなのに性懲りもなく市民総意の税金を故意に取り返さないのです。
一方、維新の会を何とか潰した共産を除く3党の「同時役員人事発表」やその時の各党幹事長の発言内容を見るに、この地域振興会が妙な”接着剤”になっているような気がしてなりません。数字の上では維新<公明+自民+民主ですから。 それはともかく「この時期のこの記事」のリーク元が気になると言えばわずかに気になります。読売?維新?公明?それとも.......。 ozakilove
市会の動きをみててもわかるように、地域振興会が“接着剤”にならずとも、様々な既得権益にしがみついて、それを何が何でも離さぬように、「敵の敵は味方」というロジックで、地域振興会も含めて、公明・自民・民主は固い絆で結ばれているようですね。
市会議長選出にあたっては、公明はまだ態度未定ということのようですが、公明・民主と反橋下で共闘するなら、暗黒面に完全に墜ちたということの証左でしょうね。
というか、公明は暗黒面に墜ちるとか言う以前に、暗黒面そのもののような存在なのかもしれないですが。
しかし、OSAKAみらい(民主系)って、少なくともそんな姑息な事を続けてる限り、あなた達には未来がないって思うけど。
ツイッターやってます@hankachitamago |
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