大阪市長(前大阪府知事)橋下徹を応援するブログ

当ブログは、大阪市長(前大阪府知事) 橋下徹を勝手に応援する非公認ブログです。

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我が町のホームページに、

今、大阪府で話題の、学力テストの結果が公表されていました。



先日、ニュースで公表するとの決定がなされた事は知っておりましたので、

ホームページを確認したわけです。



公表について反対している、府の教職員組合などは、

数値が独り歩きして、序列化につながるなどと、理屈をこねくりまわしていますが、

自分の思いは、産経の社会部長が書いた、この記事に集約されます。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/081016/edc0810162144007-n1.htm



実際に、調査結果をみて、その思いは更に強くなりましたしね。







我が町の、学力テスト調査結果は全国平均との比較で、低い数値である、

大阪府の平均よりも、全体的に低い数値となっていました。



更に、学力テストの結果より、

「朝食を食べているか」「9時までに寝ているか」などの、

日常の生活状況についての項目についても、全国平均と大きな乖離が明らかでした。





これって、はっきりいって、わが町の保護者は、何やっとんねん!

ってことじゃないですか。



学力テストの結果を、教師だけの責任にするつもりなんて、サラサラないわけです。



こうやって、結果をオープンにしてくれないと、

保護者や地域全体で、子供を育てていく上で、何が問題となっているか、

わからないですし、危機感もって真剣に取り組むことなんてできないですよ。



そういった意味で、今回、我が町の教育委員会が公表に踏み切ってくれたことには、

感謝したいと思います。



子供の学力を向上させるには、わが町としては、まず、親の教育が必要で

あることがはっきりしました。



親の教育って、これ、子供の教育より難しい問題だと思いますが、

まずは、保護者組織である、PTA組織を見直し、親の教育を実践する

中核的な役割を果たせるようなものに変化させ、

PTA・地域全体で、保護者のバックアップを行っていくことが必要ではないかと、

考えたりしています。

どれだけ、被害者及び被害者家族の心情を踏みにじろうとも、

加害者の権利を擁護するためには、加害者側弁護士はどんな手を使っても良いという、

地裁判決でございました。

懲戒請求を呼びかけたことに関して、橋下徹弁護士には800万の賠償請求判決が

出たわけですが、加害者にはすでに死刑判決が出ておりますからね。

この弁護団の無能さは、そこで明らかになっているわけです。


それにしても、本村洋さんの橋下徹弁護士への判決に対するコメントが、
いつも通り、冷静で、本質を突いておられます。

判決そのものを評価しつつも、この懲戒請求への動きが、橋下弁護士の呼びかけだけで
引き起こされたものでなく、マスコミの報道姿勢についての問題を指摘されていました。


そんな中で、この朝日の社説

「橋下TV発言―弁護士資格を返上しては」
http://www.asahi.com/paper/editorial.html

文中、ほんの少し、放送局の責任を指摘してはいるが、その責任は、あくまでも「放送局」で
あって、電波系マスメディア、もっといえば、橋下弁護士の発言をそのまま放送した、
読売テレビだけの責任にする魂胆のようだ。

法に基づいて、死刑執行を許可した法務大臣に死神などと無責任な発言を掲載する新聞社こそ、
公平公正な報道機関としての資格はないと断言する。

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「御堂筋kappo」での“大阪と全国の観光・物産展”の開催について
http://www.pref.osaka.jp/fumin/html/19960.html


25年に渡って開催されてきた、「御堂筋パレード」。

橋下知事の一声と言ってもいいと思いますが、今年は中止された。

主催していた、「21世紀協会」の組織そのものの解消も検討されている。

私はずっと大阪府民だが、御堂筋パレードに実際行ったことは一度もなかった。

TV中継されるので、それを流しながら観たことはあったが、

行ってみて(参加して)、楽しんでみたいなと思ったことは一度もなかった。



今年は、パレードに代わって、御堂筋の一定区間が歩行者天国になります。

その名も、「御堂筋kappo」。

ネーミングはさて置き、あの銀杏並木の、かつては、タクシーが何重にも塞ぎ、

違法駐車のメッカのような道路が、歩行者に解放されるんです。

しかも、大阪の名産品や、全国の特産品のお店が並んだり、ストリートミュージックが楽しめたり、

子供へのスポーツ選手からの指導なんてのもあって、盛りだくさんな内容です。

子供連れて、行ってみたいと思います。


しかし、25年もほぼ惰性と利権で運営されてきた、御堂筋パレードを見事に、

府民にとって、興味ある内容にCHANGEしてくれた橋下知事。

就任してまだ七ヶ月あまりなんですよね。

ハンコック

前作の「アイ・アム・レジェンド」でも、孤独な主人公を演じていたウィル・スミス。



本作でも、孤独なヒーローを演じています。



スマスマに出演していた、ウィル・スミスとシャーリーズ・セロンを



たまたま観ていましたが、、



なるほど、「ミートボール」「タッパ入りのスパゲティ」を美味しそうに、



劇中でもウィル・スミスが食べていましたね。



しかし、ウィル・スミス演じるスーパーヒーローは、



通常なら、完全無敵。



スーパーマンでも、スパイダーマンでも、ましてウルヴァリンでも、



敵う相手ではありません。



そんなスーパーヒーローも、過去には何組か存在したのに、



今は、一組だけ。



その理由こそが、完全無敵のスーパーヒーロー、ハンコックの最大の弱点と

なってしまいます。





少々、ネタバレなので、これぐらいにしておきましょう。

9月6日。行ってまいりました。

スタジアムツアーの初日。神戸ユニバーです。


イメージ 1


今回は、B’zの20周年記念ツアーでもあります。

私とB’zの初めての出会いは、「BAD COMMUNICATION」を社会人になってすぐの

新潟での3カ月に渡る研修中、新潟のDISCOで聴いたのが始めてでした。

それ以来、私のMISIC LIFEの中心に必ずいるというわけではありませんでしたが、

ヒット曲中心ではありますが、聴き続けてきたわけです。

お陰で、曲の発表当時と、自分の人生の思い出が重なる瞬間もあるわけで、

当時の曲を聴くと、懐かしい思い出が蘇る曲もあったりします。

今回のライヴでは、懐かしい映像もスクリーンで映し出され、

また、稲葉さんが懐かしのホットパンツ姿も披露してくれたりと、

コアなファン以外でも、楽しめる内容の演出だったと思います。

20年間支え続けてくれた、多くのファンに対する、「ファン感謝祭」といった

ところではなかったかと思います。

当日の天気予報は、講演開始時刻の18時から雨。

昼は晴れの予報なのに、恨めしい気持ちで天気予報をながめ、

雨具の用意もしていきましたが、最後まで、雨は降ることはありませんでした。

席は、アリーナのかなり前方位置でしたが、右サイドの端っこで、
正直、ステージ中央に二人がいると見えにくい感はありましたが、
ライヴもアンコールまで含めて、すべて終了した時でした。


二人がそれぞれステージを降りて、通路を歩いてきたのです。
しかも、私がいた右サイドを歩いてきたのは、稲葉さん。

通路とアリーナを隔てる柵に、群がる人々。

ほぼ、端っこの席の私と嫁は、難なく絶好のビューポイントへ。

スタンド席の方へ、手を振っていた稲葉さんでしたが、

アリーナの方へもチラッと振り返ってくれました。

「顔ちっちゃい」。

激かっこよしでした。

イメージ 2

※手作り感モリモリの図の、笑顔マークの位置にて、稲葉さんの顔を間近(4Mぐらいの距離か)で
拝見しました。


しかしね、一緒にいた嫁、「見えへんかったわ」らしいです。




あのビューポイントで、どうやったら、見逃せるんだろうか・・・・・・・・・。


しかし、残念だったのは、ツアーグッズが長蛇の列で、買えなかったこと。

イメージ 3


それと、ライヴ終了後の退場が、ブロック毎の規制退場だったので、アリーナ席の前方だった私達は、

かなり退場するのに待ちまして、最終的には、最寄り駅への終電が無くなってしまいました。

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