大阪市長(前大阪府知事)橋下徹を応援するブログ

当ブログは、大阪市長(前大阪府知事) 橋下徹を勝手に応援する非公認ブログです。

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子供の日の5日は、

第57回黒鷲旗バレーボール大会を観にいってきました。

うちの子、地域のバレーボールチームに入っておりまして、

私は、決してバレーボールの試合など観たくもありませんでしたが、

子供の日のお付き合いということで。



場所は、大阪府立体育会館。

橋下府政のもと、売却も含めた見直しが検討されている府立施設です。

民間で運営できるなら、あえて府立施設として運営する必要もないと思います。



当日は、大会の男女準決勝4試合が行われ、

第一試合は、堺(新日鉄堺なんでしょうか?)対NEC。

地元、大阪の堺を応援しましたが、あっさり、0対3で負けました。

そうそう、堺の監督は、中垣内でございました。

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堺には、日本代表のゴッツこと石島選手も所属しておりますが、

後で知ることになるのですが、この、黒鷲旗には、全日本代表は、合宿の為か、

不参加となっているようで、パナソニックなんて、主力4人が代表のために、

今大会への参加は、10名のみで、控え選手は3人だけという、

非常に厳しい状況だったようです。



確かに、日本代表のための合宿は大事なのでしょうが、

日本のトッププレイヤーが合宿で抜ける時期に開催される、この黒鷲旗って、

意味のあるものなんでしょうか?

57回も開催される伝統のある大会なので、中止しようにも中止できない状況なのかと

思ったりしますが、慣習だけで続ける大会など、あまり意味ないと思います。



まぁ、そんな状況で挑んだパナソニックでしたが、

しかし、かかし。

第2試合 パナソニック対東レ。

主力4人が抜けて、控え選手の交代もままならない状況の中、パナソニックは

3対1で見事勝利!



ちなみに、パナソニックの外国人、フェリッペ選手は、アゴがしゃくれ過ぎの、
オーランドブルームという感じです。・・・ファンの方、申し訳ない^^;

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男子の決勝戦は、NEC対パナソニックの電気メーカー対決となりました。

(ちなみに、決勝戦はパナソニックの勝利で、リーグ戦と合わせて2冠となったようです)





そして、女子の準決勝。

まずは、JT対武富士。

JTのメンバー表をみると、聞いたことのある選手もチラホラ。

その中でも、菅山かおる選手は、「かおる姫」と呼ばれて、

一躍脚光を浴びたスター選手でしたね。最近は、代表では見なくなりましたが、

怪我でもされたのでしょうか。

当日も、ジャージを着たままで、ベンチ入りしていませんでした。

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他にも、宝来選手は名前を聞いたことありましたね。



そんなこんなで、JTの試合前の練習風景をみておりますと、

ある選手に目がとまりました。



INDENとユニフォームに書かれていました。

背番号15 位田 愛選手です。



なんとも愛くるしいお顔をされておりまして、注目しておりますと、

試合開始時の先発メンバーには入っておりませんでしたが、

試合途中に交代で登場し、そこから、レシーブにスパイクと大活躍。



試合後にヒーローインタビューを受けるぐらいの大活躍だったのです。

イメージ 4



まだまだ、JTの中でも、完全にレギュラーという状況ではないようですが、

今後に期待したい選手ですね。

日本代表にも選ばれるように頑張ってください。

位田 愛選手は、ビーチバレーの浅尾選手の高校の後輩のようですが、

ビジュアル的にも負けず劣らずですし、実力が伴えば、ブレイク間違いなしですね。





そして、第4試合なのですが、

試合開始が夕方のいい時間になってしまいましたので、

デンソー対パイオニア戦は、残念ながら観ることなく、帰路につきました。

女子は、デンソーが圧倒的な強さで優勝しましたので、

観た方がよかったかもしれませんね^^;



そうそう、当日はGAORAで生中継がされていて、

男子の解説は、佐々木太一さん、女子の解説は、吉原知子さんと、

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元日本代表の解説で、自分なんかは、今の代表選手より、

お二人の年代の選手の方が馴染み深くて、懐かしかったですよ。

ザリガニはどこ?

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今日は、ザリガニが釣りたいという、子供たちの要求に応えて、

野池めぐりをしてきました。

自分の地元の野池を○十年ぶりに訪れましたが、

残念ながら、どこもフェンスで囲われていて、

中に入ることができません。

これぐらい管理をしていないと、万が一何か事故が発生した場合、

管理者の責任が問われるからなのでしょうが、

住みにくい世の中になったもんだと改めて思いましたね。

自分が小学校の頃に、帰り道にある池に、毎日のように通って、

ザリガニやら、給食の残りのパンで、鯉やら釣ったもんですが、

危ない場所には立ち入らせない、そういった形で、

子供を管理するようになっちゃったんですね。

自己責任の範囲で、自由に遊ばせてもいいのではないかと思いますが、

行政もリスクマネジメントが優先でしょうから、仕方ないですね。

そんな状況なので、ザリガニ釣りできる池が見つからなくて、

ネットで事前に調べておいた、岸和田の久米田池まで行ったのです。

はじめて行く場所なので、少々不安もありましたが、

良く釣れるようなことがネットに書いてあったものですから・・・・・・・。


しかし、ほんとにいるのかというぐらい、虚しく時間だけが過ぎていきまして、
ザリガニの顔をみることはできませんでした。

残念!

ただ、久米田池は非常に大きな池で、近所には公園もあって、
子どもたちはそれなりに楽しんでました。

明日は、大泉緑地でBBQ。

ここでも、ザリガニ釣りができるようなので、
リベンジしようかなって思ってます。

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今まで、国民の祝日に日の丸を掲げていなかった我が家。

go2183westさんのブログを拝見して、子供にもしっかりと、

国旗の意味も、家庭でしっかりと教育しなければと思い、

さっそく購入し、今朝、タイミング良く宅配便で届いた。



我が家もそうであったように、日の丸を掲げる家庭は非常に少なくなりましたね。

自分の住んでいる国の旗を掲げるような習慣って、ごく当たり前のことなのに、

そんなこともできていなかった自分は少し恥ずかしい気持ちになりましたが、

自分の子供たちには、しっかり教えてあげたいと思いますね。

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かつて、光母子殺人事件の被告人弁護団の一員として、

被告の元少年の身元引受人にもなり、

その後、弁護団との確執により、弁護団から追放された、今枝 仁 弁護士。

今日は、立て続けに、「サンデージャポン」、「たかじんのそこまで言って委員会」に
出演している番組を観た。

どちらの番組においても、今枝弁護士は、感情を高ぶらせて、涙で声が詰まるシーンが
続いていた。

そこまで言って委員会では、橋下徹氏の行った懲戒請求の呼びかけに対して、
被告弁護団の弁護士と共に行っていた訴えを、自らについては取りやめることを
明らかにしていた。

6月号のWiLLには、本村洋さんの独占手記が掲載されている。
広島高裁における死刑判決後に一気に書き上げた原稿のようです。

事件そのものを振り返りながら、事件後の心の動きや、
死刑判決を受けての気持ち、また、高裁判決前に出された、
BPOからの意見書に対する考え、そしてこれからの人生について、
率直に、丁寧な言葉で綴っておられます。

今枝弁護士も自らを省みていましたが、
弁護士は被告の有利となるように、弁護活動を行うことは、
我が国の司法制度において当たり前のことであると思いますが、
被告が、二人の命を殺めたことは、争う余地のない事実であり、
その場合において、被告や遺族の心情に対する配慮は、
被告を弁護する場合においても、同等に、もしくはそれ以上に、
なされるべきではないかと思うのです。
その点において、被告弁護団は司法試験に合格した学力は持っている、
優秀な人間であったとしても、人間としては最低の常識さえ持ち合わせていないと
言わざるを得ないと思うのです。

被告の元少年は、死刑は覚悟してはいるが、
判例として、死刑になるわけにはいかないというような発言をしているようですが、
もしそれが本意であるとするならば、
本村さんの大切なお二人の家族の命より、
今後、裁判で争われることになる、
18歳を過ぎた殺人犯のために、死刑判決を判例として残してはいけないと
言っているということではないですか。
未だ、心から反省し、本村さんの声に耳を傾け、贖罪する為に残りの人生を
捧げようなどと、これっぽっちも思っていないのだろうと確信しました。
死刑が確定し、その時の法務大臣も躊躇うことなく、
粛々と刑が執行されることを心から望むものである。

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今日は、尾崎豊の命日。17回忌なのですね。
たくさんの尾崎ファンが、ブログにも書いているようです。

尾崎豊と同じ時代に生きた我々はもちろん、
彼が亡くなってから、彼の残していった歌を知り、
ファンになった方もたくさんいるようですね。



はじめて、『17歳の地図』のPVを観た時の、前身がざわつくような興奮は、
今でもはっきりと覚えています。
「お前ら、ほんとに自由か?自由じゃなけりゃなんにもならねえんだよ。
 腐った街で埋もれてくなよ!」
新宿ルイードでのデビューライヴの映像でしたが、それを観た瞬間から、
当時の我が家は貧乏で、ステレオなどと言うものが無く、ウォークマンが
唯一音楽を楽しむことのできる音響機器(笑)だったわけですが、
すぐに、レコード屋さん(あくまでもCDショップではない)に飛んで行って、
『17歳の地図』テープ(あくまでも、CDではない)を買ってきて、そこから毎日毎日、
このテープを聴き続けたんですよね。

今思えば、彼の曲との出会いは、その時でしたが、その少し前に、
妹の読んでいた、セブンティーンだったか、その辺りのティーンエイジ向けの雑誌に、
SONYのオーディションで合格し、新宿ルイードでデビューした、
彼の記事がちょこっと載ってたのを読んだ記憶もあったりします。


アルバム『17歳の地図』、その次の「回帰線」で、10代のカリスマと呼ばれるまでになり、
その後は、家庭問題や、薬物の問題で、彼の発表した曲に、正直、がっかりしたりも
していましたが、アルバム『誕生』が発表されて、それを聴いたときに、
嬉しくなって、涙が止まりませんでした。
BIRTHツアーも楽しみにしていたので、彼の訃報を聞いたときは、残念でしたが、
不思議と悲しいといった感情ではなく、逝くべくして逝ったのだというような、
気持ちになっていたと記憶しています



今日は、大好きな尾崎ソングを聴きながら、少々、近所迷惑かもしれませんが、
天国の彼に届くように、熱唱したいと思います。
大阪球場のライヴに行かれた方はいませんか?
あの時のライヴ最高でしたよね!



写真は、数年前に購入した、我が家にもある、尾崎豊の玩具ギター。
玩具といえども、優れもので、尾崎のメジャーどころの曲が24曲流れまして、
ギター弾けなくても、24曲弾き語りできるのですよ。

カラオケ行かずとも、自宅で熱唱できる優れものですぞ! 笑


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