大阪市長(前大阪府知事)橋下徹を応援するブログ

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大阪名物

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美味しいラーメンにありつこうと、駅前ビル目指して、煮干ラーメン玉五郎。


と、シャッター下りてて、「本日定休日」の張り紙。


しかし、駅前ビルには、まだまだ美味しいラーメン屋さんがあるのです。



向かったのは、駅前第2ビルの地下2階。



楼蘭です。




つけ麺の味玉入りを注文。




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まずは、つけ汁。



ここのスープは、豚骨&鶏がら と 魚介系のWスープ。



今流行のこのスタイルをかなり前から取り入れてるお店です。



このW加減も、最近はお魚系が強いお店が多いのですが、



ここは、半々というか、魚が強烈に主張していることもないので、



魚系が苦手な方でも食べやすいお店です。




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麺は、コシがきいてる、中太ストレート麺。



味玉付きにしましたが、ここの玉子は美味しいので、



もし立ち寄られる機会があったら、玉子付きがお勧めです。





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最後は、スープ割。



最後まで、絶品のスープを飲み干しましょう。



ごちそうさまでした。
今日は、嫁と子供たちが義父、義母と一緒に、嫁方のお墓参りに行きまして、

私は、私で、一人で私の方のお墓参りに行って参りました。



大阪府のとあるのどかな場所に、私の先祖のお墓はありますが、

お墓に手を合せ、家族が健康で暮らせることにお礼を述べてきました。



帰り道、B'zを聴きながら、のどかな山道をドライブしつつ、つくづくお墓参りって、

日本の素晴らしい文化だなぁって思ったわけです。



日本は無宗教の国だと言われますけど、先祖を大事にし、

お墓参りをする文化は、文化でなく大きな意味での宗教であるように思いますよ。





そんな帰り道、美味しい日本の文化にめぐり逢おうと、以前から行ってみたかった、

ラーメン屋さんに行ってきました。



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大阪狭山市にある、「竹麺亭」です。

堺の有名店から独立した店主さんのお店で、



ネットや雑誌なんかでの露出が多いお店です。



今日は、営業しておられましたが、お店のメニューに書いてある、

休業日は「火曜日」になっていたので、今日は、祝日で臨時営業やったかもしれません。



メニューから、迷わずつけ麺を注文しました。



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麺は、平打ち麺です。



まず、麺だけを食べてみると、コシがあってシコシコした手打ち麺です。

この麺、かなりの自分好みでした。



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つけ汁は、少々塩辛く感じました。

つけ麺の場合は、徐々にスープが薄まっていくので、

濃い目になっていますけど、私的には、塩辛さより、ダシの濃厚さで、

最後まで美味しく食べたいなとは思いました。



しかし、麺のレベルはかなりのものですから、総合的にはかなりのものだと思いますよ。



サイドメニューも、「チキンのトマト煮」なんてあったり、



お店の雰囲気もこじゃれた感じなので、女性にもお勧めのお店です。

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金曜日の夜に、麺乃家へ行ってきました。

夜も遅めの時間だったのですが、「濃味」ありました。

同じつけ麺でも、さっぱり味の十八番も大好きですが、

魚系スープが思いっきり主張している、この濃い味も絶品です。

数量限定なので、いつも行く、お昼間は売り切れもしょっちゅうです。



オーダーして待ってる間に、目の前の張り紙を何気に見ていると、

9月1日から一か月間の休業のお知らせが。

改装するそうですが、予定通りで行けば、

9月27日にリニューアルオープンの予定のようです。


麺乃家ファンの方は、ご注意ください。

最近、友人の影響でラム酒に目覚めたんですが、
ラム酒の中でも、キューバリブレって、ラム酒ベースのカクテルが
最近のお気に入りです。
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ラム酒+コーラ+ライムジュースの単純なカクテルなんですけど、
暑い国のカクテルだけあって、さっぱりと飲めます。
このカクテル、キューバの独立のお祝いで作られたので、
「キューバの自由」という名前になったそうです。
(お酒好きの方なら、良く知られていることなんでしょうけど。)

先週末、仕事上の接待の後、どうしてもつけ麺が食べたくて、
河堀口のなかむら屋まで、天王寺から歩いていったものの、
到着した21時過ぎには既に閉店。
それでも、つけ麺が食べたくて、天王寺まで戻り、環状線に乗って、
玉造まで。
お目当ては、「東成きんせい」。
お店は、開いてましたが、あいにくつけ麺は既に売り切れで、
醤油ラーメンを注文しました。
自家製麺とスープのコンディションは、非常に高いレベルで、
つけ麺にありつけなかったのは、少々悔いが残りましたが、
満足の一杯でした。
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その後、天王寺に戻って、キューバリブレやら、ラム酒を堪能しました。
電車を除いて、全て徒歩での移動でしたので、6キロは歩いたかな。
終電無くなってたのもありますが、足が棒になって、
帰りはタクシーで帰りましたので、少々お高くついてしまいました。

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ここは、大阪の生野・東大阪が発祥の高井田系といわれる、
うどんの様に太い麺としょうゆのパンチが効いたスープのラーメン屋さんです。

最初、この高井田系のラーメンを食べた時は、醤油で真っ黒にそまったスープ
に違和感があり、基本的には長浜ラーメンのように極細麺が好きな自分にとっては、
このうどんのような麺が好きにされませんでした。

しかし、何故かまた食べてみたい気分になって、そんなこんなで
気が付いたら、足繁く通うようになっていました。

そんな高井田系の中でも、私が良く行くのは、
麺屋7.5HZという、ちょっと風変わりな名前のラーメン屋、いや、中華そば屋さんです。

で、この店の名前、自分もはじめて入った時に、気になって調べてみると、
ちゃんと理由があるようです(当たり前か)。




人間の心は何処にあるのか?
多くの人は胸を指差すが、実際は脳の中。
心は脳の働きに過ぎない。
今まで心の問題は科学ではなく、哲学的な話として論じられてきまた。
しかし科学が進めば進むほど、脳の問題だとわかってきた。
人間の身体は細胞から出来ており、その数60〜70兆個です。
その中に量子というものがあり、簡単に言えばヒモの様なものでそのヒモが振動している。
その振動をMRA(共鳴装置)という機械で測ると秩序を保つ波動が7.5Hz。
絶好調だけど少々押さえ気味で、ウトウトしているけど目が覚めている状態が7.5Hz。
これが人間にとっての最高状態。つまり赤ちゃんなのです。
産まれた時の脳波は7.5Hzで、非常に快適状態。
赤ちゃんは嘆いたり悲しんだり恨んだりは、ほとんど無い。
根に持つ事がない。
いつも一定の7.5Hzで生きているそうです。
目がきれい、肌も張りがあり、成長も早い。 
そういう脳であれば人間は非常に良い状態で生きているわけです。
さて、大人になってしまった我々が7.5Hzの世界に行く事は出来るのか?
2つの事を実践すれば出来るそうです。
1つは、楽しい事を思い出す事が大事。それをいつも心掛け幸せ探しが
出来るようになると7.5Hzの脳波に近づくそうです。
2つめは、未来に対してより鮮明に具体的にイメージをはっきり持っていく事。
良い事をどんどん思い返す作業と未来を具体的にイメージ化する
この2つが大事だという事です。




というのが、店名の由来なのだそうです。
クセになる美味しさの、高井田系。
一度お試しになってみては、いかがでしょうか。

写真は、チャーシュー麺(700円)に、写真では隠れてしまっていますが、
半熟の煮玉子(100円)入りです。


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