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<3月21日:旅行初日>

さあ、いよいよ小笹家のフランス旅行本番が今日から始まる。
昨日早く寝たせいもあって、朝はすっきり目覚めた。
ホテルを出る前に最後の温泉につかって、ホテルを出発した。

朝ホテルを出発する前の出来事。
私は昨晩一人で早く寝させてもらったこともあり、すっきり目覚め。
奥さんと子供たちも同時に起こし、出発の準備を促して、
私はホテルを出る前に最後の温泉に入った。

私が部屋に戻り出発の連絡をすると、なんと奥さんと子供たちは
まだ準備が出来ていない...

この状況において、いったい何事かと聞いてみると、子供たちは
したくもせずぐずぐずとTVを見ていたというではないですか。
特に、中学生の晃代がぐずぐずと何もしていなかったようで、
流石にこの状況を理解できない年でもあるまいし...

確かに、晃代は日ごろから、番組の内容にかかわらずTVがついている
だけで動きが止まり、何も行動しなくなる傾向がある。
今回の件はその典型だろう...

今回の旅行を楽しむために、一つルールを設けることにした。
原則TV禁止!
 
朝、ホテルをチェックアウトして、ホテルの無料送迎バスを利用し
成田空港に到着した。
フライトの3時間半前ではあるが、遅れるよりはましだと思い、
早めの到着だ。
 
実は、事前にWebチェックインを利用してチェックイン済みであった。
しかし、昨晩座席変更にともなりWebチェックイン無効のお知らせが。
早めに空港に行ってチェックインしてくれという連絡もあったので、
空港に到着早々にカウンターでチェックインした。

エコノミークラスのチェックインはどこまで並ぶんだというほどの
長い列が出来ていた。
おそらく30分かそこらは並ぶんだろう...

しかし、普段高い年会費を支払いそのステータスを維持し続けている
JALグローバルクラブメンバーの特典、専用カウンターでのチェックイン
なので、待ち時間も2〜3分。チェックインもスムーズだ。

カウンターでチェックインすると座席がプレミアエコノミーにアップ。
Webチェックインが無効になったのはこのことだったのか...

今回は格安航空券を利用しているのでアップは想定外だったが、
エコノミー→プレミアムエコノミーは3万円/一人だから、家族皆では
12万円分お得!

ラッキー
 
チェックインの後は、すぐに出国しJALのラウンジに直行。
出国時の安全検査を受けるのもJAL会員専用の場所が設けてある。
チェックインから何から、至れり尽くせりだ。
ラウンジに到着後は、朝から朝から何も食べていない家族そろって
ラウンジでの朝食をいただいた。

もともと機内食が苦手な晃代は、ラウンジでしっかりと食事をして
機内食を避ける作戦のようだ。
JALの食べ物の提携先が変わった(スープストック)のか、
これまでと若干メニューの内容が少し変わった気がする。

ちなみに、機内食もスープストックに変わっていたように思う。
今までの食事に比べて量は少なくなったが、内容は逆に改善された
ように思う...
(CAによると、賛否両論だとのこと。確かに分かれそうな食事だった。)
我が家の奥さんは、ベーコンとポタージュスープは、今までの機内食で
一番おいしい(エコノミー)と言っていた。

食事を終えたら、当面必要なお金を用意するのに、両替へ。
両替が楽しみで仕方の無い晃生は、早速手持ちの小遣い2,000円を
ユーロに交換していた。
20ユーロを手にした晃生はすぐに、買い物のことで頭が一杯に。
20ユーロで何を買おうか、○○は買えるかなぁ〜と、このあとも、
ずーっとお金のことばかり考えていた。

出発は91ゲート

出発前にコンコースで移動して、移動先のJALラウンジで最後の食事。
先ほどのラウンジとは別に、お寿司が用意されていた。
お昼前ご飯ということでしっかり食べたので、機内食が食べられるか...

定刻11:05通り飛行機はCDG2に向けてフライト

12時間12分48秒のフライトでした。

プレミアムエコノミーであったことも理由かもしれないが、
狭いエコノミーと比べても比較的楽な12時間だったように思う。

機内食は2回だが、その間にアイスクリームが出された。
このアイスクリームが結構おいしくて、思わずシャンパンを注文し
シャンパンとバニラアイスをいただいた。

定刻の現地15時35分にパリ(シャルルドゴール)に到着。
我々は当日中にTGVを利用してLyon(リヨン)駅まで移動する計画である。
到着後荷物をピックアップし、すぐに国鉄snfc駅に移動。
それにしても、駅までの移動が案内なども含めて非常に分かりにくい。
鉄道の乗換えなども、知らなければ最初は迷うかもしれない。

我々はたまたま親切な現地人のおばちゃんが、自分も行くから...と、
駅の切符売り場まで一緒に連れて行ってくれた。
 
シャルルドゴール〜リヨンへの移動手段を確保しなければいけない。
我々はフランスレールパスを所有しているので、一等車か二等車の
TVG座席指定券だけを購入すればよい。
...が、当日のパリ〜リヨンの、レールパス用の座席指定件は完売...
シャルルドゴールが×ならパリ〜リヨンも探したが、空きはなし。

ここで、少しあせる...

奥さんは、もしリヨンに移動できなければどうするか。
と、少し混乱気味...

結局、正規料金のチケットは残っていたので、フランスレールパスを
利用せずに、正規料金でリヨンまで移動することにした。
チケットが取れないことは一番恐れていたことではあったが、現実になるとは。

日本でチケットを取った場合は5000円(フランスレールパス利用)だが、
正規料金25000円(フランスレールパス利用せず)での移動となった。

まあ、この1日分を無駄と考えるか、1日分多く鉄道が利用できるように
なったと考えるか...

今回の旅行の準備段階〜、今回の出来事を通じて、改めて感じたのだが、
うちの奥さんは驚くほどの心配性なようだ。
○○が駄目だったら...
××がおこったらどうしよう...

特に、今回は電車の移動などが多いので、この電車に乗れなかったら
困るから、(乗り継ぎのときに)一本早い電車に変えない...とか。
一本早くして一時間も無駄な時間を過ごすのはもったいないし、
乗り換えも15分もあるから大丈夫だ!といっても、心配なようだ。
(まあ、確かにフランスの鉄道は時間が遅れるのは普通みたいだが。)

結局、TGVでシャルルドゴール〜リヨンに移動する間に、
今回重にTGVを利用する工程の電車の第一希望とその電車の席が
予約できなかったときの次の候補になる電車を再度調べなおして、
リヨン駅に着いたらすぐに全行程のチケット予約できるように準備をした。
 
TGVは無事リヨンに到着。
準備しておいた情報で、今回の行程の鍵となる電車座席を全部購入した。
いくつか予定変更が必要になったものの、満足いく切符をゲット。
日本で予約していたらチケット代が25000円(1200円/1席)かかる計算だが、
今回は結果的に7000円(3€/1席)で全て取れた。
シャルルドゴール〜リヨン間の正規料金支払い分を取り戻した計算だ。

リヨン駅からホテルまでは、徒歩で移動。
重たい荷物を持っての移動であったが、駅から近い(はず)ので大丈夫。
と思ってホテルに向かったが、ホテルが分かりづらい。
途中何度も道を尋ねたが、聞く人が毎回違う答え。
優しいんだか、意地悪なんだか、適当なんだか...
結局荷物を持って、ゆっくりでも10分で着くホテルまで、道を尋ねながら
40分かけて移動した。

長かった、フランス旅行の一日目が無事終了した。
...それにしても、分かっていたこととはいえ疲れた。
<前日編>

今回は地震の影響で、交通機関が混乱している。
当初、我が家〜成田空港までは、出発当日早朝の横須賀線を利用して
十分に間に合う予定だったので、当日の朝電車での移動を考えていた。
...しかし

現在の状況では、当日の移動では成田空港までいける保証は無いと考え、
急遽予定変更、成田駅近くのホテルで前泊することを決めた。
地震が発生の翌日にネットで検索し、すぐに予約を入れた。
私が予約したときにはどこのホテルもまだ空室がまだあったのだが、
その二日後に空港近くのホテルを見るとどこも満室...
皆同じようなことを考えるのか、早めの判断が良かったみたい。

ということで、21日〜の旅行ではあるが、前日20日の午後には
家を出発して成田に向かうことにしたので、一日早い旅行が始まった。

宿泊は成田駅前のアパホテル。
予約の決め手は価格と、温泉つきという2点。
出発前日に温泉につかり体を休めて出発するつもりだ。
アパホテルは始めて利用したのだが、思った以上に部屋が狭い。
まあ、一泊2400円だからこの狭さは我慢しないといけないのかも。

結局20日は、自宅を12時半に出発し、ホテルには3時にチェックイン。
夕方早めの食事を済ませて温泉につかり、7時には就寝した。
昨晩の発熱もあり、まだ体がだるかったので、家族には申し訳ないが
一人で寝させてもらった。

おかげで翌朝はすっきりと目が覚めて、体調万全で旅行に臨める。

今回は旅行直前に熱を出したおかげで、意図せず2日間の禁酒期間を
設けることが出来た。
これも、何かの巡り会わせか、熱を出したことの怪我の功名になった。
<出発間近編>
 
何よりも出発前の予定外の出来事は、東北地方太平洋沖震災だろう。
3月11日に発生したのだが、これが1週間ずれて後に発生していたら、
もしかすると我々の旅行も実行できなくなったかもしれない...
と思うと、とても複雑な気持ちだ。

併せて、この地震に関連して会社でも非日常的な色々な出来事が起こり、
計画の変更が必要となったり、人間関係のやり取りの中でも、様々な
出来事があったが、そんなことはどうでもいいことなので、省略。

我が家で飼っている魚たちは、流石に2週間も家を空けてしまうと、
餌が不足して共食いをはじめないとも限らないので、当初友達の
Kさん一家に不在中1度だけ餌やりをお願いしていた。
ところが、今回の地震の影響で、奥さんの実家の愛媛県に家族で非難。
結果、別なMさん一家に餌やりを一度お願いすることになった。

地震の影響を最も受けたのは、晃代。
我が家で唯一の電車通学の晃代だが、3月10日までの期末試験を終え
珍しく自宅にいたおかげで、電車の影響を受けることも無かった。
しかし、結果的に晃代の中学2年生の通学は3月10日が最後となった。
新学期が始まるのが4月7日だから、約1ヶ月近くも学校が休みとなる。

晃生は、旅行の1週間前の3月14日(月)の夜中に、体を触ると熱い...
熱を計ると、38.5度。
15日に医者に連れて行き検査をしてみると、B型インフルエンザ。
これで、旅行前は晃生も学校に行けなくなった。
小学校は3月25日まであるのだが、旅行で22日以降はいけないので、
結果として晃生も3月11日が小学校2年生最後の登校となった。

私は、3月11日はフランスの会社に勤務されているK女史から、
フランス情報をいただくためにお会いする予定であった。
同時に、NLPを共に学んだ仲間で会う予定であったが、結果的に
交通手段が無くなり、その集まりも別な機会になってしまった。
その後、フランスに出発するまでは、全く余裕も無く、K女史とは
連絡を取らずにフランスに出発することとなった。
 
無事に3月18日の仕事を追え、いよいよ3月21日〜の出発に向けて、
19日一日で旅行の最終確認と、情報取得の準備行う予定だった。
が...

19日の午前中に、私の尿管結石の通院、旅行の最後の買い物に出かけ、
昼前に家に戻ったが、どうも体の様子がおかしい...
もしかすると、これから熱が出そうな雰囲気。
すぐに病院に行き、(晃生がインフルエンザにかかっているので、)
私も病院でインフルエンザの検査を受けた...結果はクロ。

しかし、このまま引き下がるわけにも行かず、クロかもしれないけど、
もしかしてという可能性もあるし、明日から旅行に出かけることも
説明して、何とかタミフルを処方してもらうことに成功した。

結局、熱が38.5度まで一瞬で上がったため、処方されたタミフルを
飲んで、19日の午後〜20日の明け方までひたすら布団に包まり爆睡...
結果的に、2リットルの水を飲み、同等の量の汗をかき一晩で熱は下がった。
家を出発する20日の昼には熱も36.3度まで下げることが出来た。
 
気合だ!
<準備編>
 
2月1週目、中学が入試期間のため晃代の学校がお休みだったある日、
夕食のときに、今年入社20年のリフレッシュ休暇(二週間の休暇)の
取得計画について家族で話し合っていた。

当初の計画では、夏休みを利用した南イタリア旅行を考えていました。
が2つの懸案があり、計画見直しの必要があることが分かった。
1.近年のヨーロッパは7月は猛暑になることが多い。
  また、南イタリアはリゾートなので、この時期はオフシーズン。
2.夏休みの前半(7月一杯)は、晃代が補習授業の可能性がある。
  (過去2年連続で補習授業の対象者となり、今年も可能性大)

色々と話し合った結果、どうやら家族で2週間の休みを共有して、
出かけられそうなのは春しかなさそうなことが分かった。
・晃代は3月19日〜春休み突入し、部活も登校もなし。
・晃生は3月25日まで学校だが、低学年なので1週間休ませる。
・奥さんは大きな出図も無く、1.5ヶ月あれば日程調整は可能。
・私は仕事の山が3月前半で終わり、ピンポイントで日程調整可能

日程だけが決まった。
・3月19日〜4月4日の2週間

次に決めるのは行き先。
当初予定していた南イタリアは、別な機会を利用して5〜6月の
オンシーズンに行くことにして、以下のような候補が挙がった。
・オーストラリア:パース〜ウルル〜メルボルン〜シドニー
  半年前もオーストラリアだったし、今回は見送り。
・久しぶりのハワイで2週間の長期滞在
  2週間もハワイにいたら、買い物出費が恐ろしい。
  それに今回は飛行機も取れないので見送り。
・アメリカ:ロス、サンフランシスコ、ニューヨーク、カナダ
  いまひとつ決め手に欠ける
・シンガポール
  昨年9月の旅行時も最後までオーストラリアと競合したが、
  昨年はF1開催とダブり×、今回は2週間ではもったいない
  ということで見送り
・その他(最後まで候補に残ったのは)
  ドバイ、エジプト〜トルコ、フランス
 
最終候補は、エジプト〜トルコ、ドバイ、フランスの3つ、
・エジプト〜トルコはツアーが多数あり、それを利用する計画
 だったが、ご存知のようにエジプトが政治不安のため辞め。
・トルコを中心に2週間かけて地中海を回ることも考えたが、
 個人旅行では不安なので辞め。
・ドバイは2週間もの間、どうやって過ごすのか...
 考えたが、思いつかず辞め。

というよりも、最終的には奥さんと、晃代の強い希望もあり、
今回はフランスに行くことに決めた。
(私と晃生はマリンリゾートのハワイに未練が残ったが...)
 
フランスに決めたからには、安く良い条件で旅行を行うために、
あらゆるサイトや本を活用しながら、約1週間で概ねのプランを
決めてチケットやツアーなどの個手配を急いだ。
残りは1ヵ月半しかないので。

最終的に決めた工程と、主に事前手配したチケットは以下。
 (全て;大人3人、子供1人)
・航空券:JAL 42万円(燃料代込み)
  3月21日成田‐パリ、4月2日パリ‐羽田(3日)
・フランスレールパス 9万円
  一ヶ月のうち6日間フリー(一等車)、座席指定は別
・全行程の宿29万円
  21〜24:LYON、24〜25:BEAUNE、25-4/2:PARIS
・ボーヌ日本人ワイナリーツアー:5.5万円
  一日コース:480€(子供一人無料の3人分)

最終的にチケットは取らなかったが、フランスレールパスの
座席指定を日本で取っていくか、現地で取るか最後まで迷った。
メリットは、現地で座席予約が取れれば3€/一人だが、保障はない。
最悪の場合座席が取れない可能性もある。

日本で座席していすれば1200円/一人だが確実に席は取れる。
結果的に今回は個人旅行なので、日程や時間はある程度融通が
つけられるので現地でチケットを取ることに決めた。
 

宿は、家族旅行なので毎日外食ばかりだと子供も大人も飽きる。
そこで、基本的にはキッチン付のコンドミニアムを選択した。
また、今回は鉄道を利用しての日帰り旅行を多く計画しているため、
基本的には駅から近い宿、パリはオペラ座の近くの宿を選択した。
 
第73回:何を思ったか、2011年最初のブログ

二月も終わろうとしている今日、何を思ったか2011年最初のブログ。

昨年を振り返ると激動の一年で、今までの自分の人生において
最も多くの気づきと、変化を感じた一年だったような気がします。
とにかく、無心で(といいながらも実は色々と考えて)突っ走って、
その結果いい意味で私の周りの成長と、私自身の気づきを得られた。
そんな一年だったように思います。

今年に入ってから、何度と無く気づきがあり、その度に書こう書こうと
思いながら、ついつい書きそびれていましたが、今日はそんな中でも
自分で、これだ!!!と思う気づきがあったのでご紹介です。
 
気づいたことは、何ってことは無い当たり前のことですが、
会社の中で、私のやるべきことについてです。

「ビジョンを伝え、それを成し遂げる仕組みを作ること。」

当たり前すぎてつまらないかもしれませんが、
仕組みを作ることこそが、成果を出すための最も重要な要素になる?
のかもしれないなぁ〜と思い始めています。

結局のところ、最終的な目標を共有できて、それを成し遂げる
仕組みさえしっかりしていれば、細かな方法ややり方や手順は
その人それぞれで工夫や得意、苦手があり、個性を発揮して
成し遂げればよいのではないのかなぁと。。。思います。

会社の中で、管理職として、組織の目標を達成する方法を
色々と考えているうちに、最初は試行錯誤して、個々にやり方や
細かい仕事の支持を出していました。が、
(確かに細かい指示だしや、やり方を教えることは大切ですが、)
結局のところ、細かい仕事のやり方は、本人がどれだけ考えて
工夫するかであって、(管理職として)私のすることは、
組織や、そこで働く人々がどうやったらいい成果を出せるか
という、仕事の仕組みを考えて、考えて、考え抜いて作ること。
かなぁ〜という思いが、最近はとっても強くなってきました。

仕事のお願いをするとすぐに行動する人がいます。
が、何も考えずに指示通り動くし、どうすれば周りから協力を
得て、良い成果が出せるかを考えずに行動するので、結局は
同じ仕事を2度、3度やり直す羽目になります。

最初から、どうすれば成功するか、周りに何をお願いして、
どういうアウトプットを期待しているか(ゴールを明確に)を
想定して行動すれば、無駄な動きは減ると思います。
そのためには、組織運営のための仕組みを作ること。。。

これが、これから私がすべき仕事かなぁ〜と。。。思います。
 

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