焼け土

  イメージ 1
4月になれば、そろそろお野菜を植える準備をしなければならない。

トウが経ってしまったチンゲン菜や菊菜を思い切って抜いた。
(思い切りの無い人間なので)

そして、刈っておいた笹や木の枝を畝の上で燃やした。

”焼け土”と言うやつです。

半世紀以上前、薬剤や化成肥料の今ほどなかった(?)時代の父は

もっぱら”焼け土”と”下肥”で、きゅうりやナス、白菜、南京、

上手に作っていた。

いま、刈り草の処理は難しくなって、燃やす時は消防署に届をし出し、

刈った場所以外で燃やすことは産業廃棄物処理違反になるそうです。
(条例の様な詳しいことは知りませんが

でも、家の前です。やっちゃいました。煙が県道に流れました。

ドキドキしました。通行車から通報する人がいるからです。

すぐに燃え切りました。



            PR 

                わが町大沢町のページ 


 神戸市眺望10選”光山寺”を守る会
 
             http://kosaji.ozo.jp/

大沢句会(平成30年から再スタートです


  神戸垂水の美容院(息子の店) ”ao”
o

z

o





.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事