白いスカーフを贈呈

--安倍総裁 「人権が弾圧されている現状を変えていくために全力を尽くしていくことを誓う」、近く『チベット支援議員連盟』を立ち上げ


--ダライ・ラマ14世、日本の国会内で講演、安倍自民党総裁に白いスカーフを贈呈→中国は案の上反発

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わーい!日本と台湾のハート型風船ですよ。とても綺麗です。優しい皆さん、いつもありがとう、(∩_∩)//晚安あん。
twitter.com/yunhanwang1/status/259690000608792576

サムスン電子:日本の高性能薄膜トランジスタ特許を契約

科学技術振興機構(JST)は20日、細野秀雄・東京工業大教授がJSTの支援で発明した高性能薄膜トランジスタに関する特許のライセンス契約を、韓国のサムスン電子と締結した。同社は大型や三次元型のディスプレーを開発し、2年後の製品化を目指している。

日本の研究機関の特許料収入では、赤崎勇・名古屋大特別教授が開発し同大が権利を持つ青色発光ダイオードが約56億円で最高額。ディスプレー市場は10兆円規模といわれ、今回の特許はそれに匹敵する可能性がある。

新しいトランジスタは、シリコンでできた既製品と違い金属酸化物のガラスを使ったのが特徴で、電子の移動効率が高くディスプレーの高解像度化を可能にした。JSTには売り上げの数%が支払われる。
http://mainichi.jp/select/today/news/20110721k0000m020097000c.html
科学技術振興機構、半導体技術をサムスン電子に供与 



文部科学省所管の科学技術振興機構は20日、東京工業大の細野秀雄教授が開発し、同機構などが保有する新型半導体技術に関する特許を韓国サムスン電子に供与する契約を結んだ。液晶テレビや有機ELテレビの高解像度化の鍵となる技術で、サムスン電子は1〜2年後を目標に、新型液晶表示装置(LCD)を商品化するという。 

今回、供与したのは透明アモルファス(非晶質)酸化物半導体を作る技術で、現在主流のアモルファスシリコンより電子の速さが10〜20倍。ディスプレーの画面上に規則的に配置する制御用トランジスタに利用でき、ディスプレーの高解像度化や大型化に重要な技術とされる。 

細野教授は鉄系超電導という新しいタイプの超電導の発見者としても世界的に著名で、ノーベル賞候補にもなっている。今回の技術は2004年ごろに国の研究費を使って開発、研究を支援してきた科学機構が特許を保有していた。

科学機構は東工大が保有する特許なども合わせ細野教授に関連する50以上の特許を一括してライセンスする。具体的な契約内容は非公表だが、JSTなどは売上高の数%を受け取る見通し。非独占での契約で、現在は国内メーカーとも話し合いを進めている。 

国の研究費による研究成果を海外企業に先行供与することに関し、細野教授は「研究開発や実用化に最 も積極的に取り組んだのがサムスン電子。日本企業を排除したわけではない」と説明した。 

サムスン電子は既に高解像度の70インチ3次元液晶ディスプレーの試作品を完成させている。「大型、小型のどちらで発売するか決めていないが、1〜2年後には商品化できる。市場のニーズ次第だ」(LCD事業部の文周泰・専務)という。 


まず最初になぜ、フランスがこんなにまで国を挙げて三陸かきを応援してくれるのかについて説明したい。

フランスにとってカキは、国民食といってもいいほど重要な食材なのである。

ほとんどの場合、殻つきで生で食べる。

あまり生食文化のないフランスであるが、カキだけは例外。

その理由は、古代ローマ時代にまでさかのぼる。

兵士の食糧として、沿岸部でカキの養殖を行いながら進軍し、英気を養った。

そのため、いまでもカキだけはそのまま生で食べる習慣があるのだといわれている。

そして、さらにはフランス人にとってクリスマスのご馳走といえば、誰しもが七面鳥よりもカキと答える。

とにかく国民すべてがカキを愛しているのである。

そんなフランスにおいて、1970年代にカキに病気が蔓延し、壊滅的な被害が発生した。

その際に、日本から宮城種(マガキ)が提供され、その宮城種は、病気をものともせず成長し、危機を救ったのである。

現在では、フランスの市場に流通しているカキの90%が、この宮城種の子孫となった。
(宮城種が入ってくるまでは、ヨーロッパヒラガキ(ブラン種)など薄いカキが中心だった。)

このため、フランスのカキの関係者はみなこの事実を知っており、
「1970年に日本が助けてくれなかったら、いまのフランスのカキ業界はない。だからできることはなんでもする。」と口ぐちに言ってくれるのだ。

1970年代以降も、フランスおいては、ほぼ10年ごとのペースで、なにかしらの病気が発生し、そのたびに日本は水産庁を通して、フランスに宮城種を提供してきた経緯がある。

そして、現在も2008年ごろから、またフランスにおいて種牡蠣(カキの赤ちゃん)が死滅する病気がではじめ、あらためて宮城種の導入を検討、2011年の3月には、その実験のための第1便(約5000個)が、フランス国立海洋研究所(イフレメール:Ifremer) に提供される予定であった。

そのための事前調査も昨年より行われていた。

が、いざ開始となるそのわずか数日前に、震災がおき、提供は当然のごとく中断、その後も放射能の影響などが危惧され、フランスは別の候補を探さねばならなくなった。

以上の経緯から、宮城種の救援復興を国を挙げて応援してくれているのである。



http://ameblo.jp/311-2011/entry-10934227613.html


中国新幹線の特許申請に不快感 JR東海社長「日本の汗と涙の結晶」 

JR東海の山田佳臣社長は29日の会見で、中国の政府系鉄道車両メーカーが、日本やドイツの技術を活用した中国版新幹線の技術特許を米国で申請する方針を打ち出していることについて、「新幹線技術は国内のメーカーと旧国鉄(現JR)の技術陣の長い期間にわたる汗と涙の結晶だと思っている」と述べ、不快感を示した。

中国の鉄道車両メーカー、南車集団は、中国版新幹線の車両「CRH380A」の技術特許を米国で申請する方針で、将来の車両輸出を狙った戦略とみられている。南車集団は独自開発を主張しているが、実際は川崎重工業など日本企業が開発した新幹線「はやて」などの技術供与を受けて改造した。

山田社長は、技術を供与した川崎重工に対しても「技術立国に恥じない対応をしてもらいたい」と語り、供与技術の範囲などを明確にし、特許侵害には断固対処するよう求めた。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/110629/bsd1106291817010-n1.htm


日本ほど素晴らしい国は、世界中のどこにもないだろう。
これは私の確信であり事実だ。
問題は、日本の素晴らしさ・突出したレベルの高さについて、日本人自身が全くわかっていない事だ。
おかしな話だが、日本人は本気で、日本はダメな国と思っている。
最初は冗談で言っているのかと思ったが、本気とわかって心底驚いた記憶がある。
信じられるかい?
こんな理想的な素晴らしい国を築いたというのに、誇ることすらしない。
本当に奇妙な人達だ。
しかし我々欧州の人間から見ると、日本の現実は奇跡にしか思えないのである。
  
http://iteman.tumblr.com/post/2458774708


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そして結局、今では来日前に抱いていたのと正反対のイメージを持つようになった。自分でもオーバーだと思うほど、その良い面ばかりを見るようになった。こんな良いことが待ち受けているとは、思ってもいなかったのだ。
私は日本という国に対して現在、深い愛情を抱いている。そこにはヨーロッパでは失われてしまった美徳がまだ残っていた。快適な生活をもたらしてくれるという美徳だ。
それは日本の習慣に慣れていない人でも、その”価値観”を信じることによって、幸せに生きられる、という種類のものだ。
その価値観とは、たとえば他人に対する敬意、集団の尊重、礼儀正しさ、自分のやっていることに情熱を傾けることができるという能力、自分のやっていることにベストを尽くしたいという意欲、社会のなかで他人の自由を尊重する意思、などを指す。私にとって日本でこの価値を見いだすことができたのは、何より快いものだった。
ヨーロッパではこれらの価値はすでに失われており、こうあるべきだと思うことと、実際やっていることとの間には大きなギャップが生じている。生き残るためなら他人の頭でも平気で踏んづけて歩く。自分の意思や自主性、時には攻撃的な性格をさえ強く主張しなければならない。
ヨーロッパの人たちが憧れるタイプは、日本とは正反対のものだ。そこでは集団を犠牲にして個人の表現と自由が成り立っている。
同時に日本でこれはすばらしいと感じたのは、日常のほんの些細なことにも日本人が喜びを見いだしていることだった。ちょっとしたことでも他人に喜んでもらえれば、それは自分の深い喜びにつながる。そんな、ヨーロッパでも以前はごく当たり前にあったことを、日本ではたびたび経験することができた。おそらく個人で喜びを感じられるキャパシティーがヨーロッパでは存在しがたくなってきているのだろう。ヨーロッパの若者たちは確実に無感動になっている。
ある意味では、日本が自分の祖国であるような気がするときもある。それは私が信じている価値観が、日本ではまだ大切なものとして重んじられているからだ。
だがここでも、そんな美点が永久に存在し続けるという保証はどこにもない。実際にしばらく生活すると、日本が曲がり角に差しかかっているという印象も抱くようになった。
    
http://blog.livedoor.jp/sattoken/archives/416728.html



アーセン・ベンゲル ; ドイツ(アルザス)系フランス人のサッカー指導者。イングランド・プレミアリーグのアーセナルFC監督。
2002年、フランス政府よりレジオン・ド=ヌール勲章を受勲。
2003年、イギリスサッカーに対する功績により、大英帝国勲章を受勲。
フランス語、アルザス語、ドイツ語、英語に堪能で、イタリア語、スペイン語、日本語もある程度解す。
ストラスブール大学卒業(工学士、経済学修士)。




実は外部電源を喪失しても重力をつかった冷却水注入や、自然な廃熱によって安定的に冷却にまで至る新世代の原子炉も設計されている。

スウェーデンで 75年ごろ研究されていたPIUS(Process Inherent Ultimate Safe)炉は、スリーマイル島原子炉で起きたような冷却水が喪失する重大事故が起きると容器内外に圧力差が生じ、外のプールからの水が注入され、ホウ素の中性子吸収効果で核反応が停止するに至るよう設計されている。
特徴的なのは外部からの冷却水注入にポンプなどの動力を必要としないこと。人工的な操作を必要とせず、自然の力で安全性を確保するこうした方法を受動的安全性と呼び、PIUSは設計構造そのもので安全性を確立した炉形式ということで固有安全炉と名乗っていた。

 実は日本でも日本原子力研究所が1993年からJPSR(JAERI Passive Safety Reactor)炉などPIUS炉の延長上の研究に着手し、受動的安全性を確保しつつ実用可能な炉型を探った。

だがその成果は殆ど報じられなかった。なぜか。

より安全な炉があると認めれば、いま動いている原発の安全性に問題があると認めることになる。反原発運動のアピールで不安を感じている国民を安心させるべく現在運転中の原発に関して「絶対安全」と繰り返して述べて来た以上、「より安全な原発」の存在は許容できず、その道を選ぶことができないのだ。

韓流

侵入犯は韓国情報機関職員 インドネシア特使団狙う
 【ソウル共同】21日付の韓国紙、朝鮮日報は、訪韓中のインドネシア大統領特使団が宿泊していたホテルの部屋に侵入し、パソコンから機密情報を盗んだ疑いがある3人の男女について、韓国の情報機関、国家情報院(国情院)の職員だったと報じた。インドネシア側も、事実関係を把握しているという。 3人は韓国初の国産超音速機、T50訓練機などの武器輸出に関し、価格をはじめインドネシア側の条件に関する情報を集めようとしていた。実際に情報をUSBメモリーに移して持ち出したかは不明。 韓国政府は2030年までに同機を千機輸出する計画を立てたが、アラブ首長国連邦(UAE)やシンガポールとの交渉が相次いで失敗。韓国政府関係者は、国情院が「(同機を)必ず輸出しなければならないという強迫観念」に駆られ、事件を起こしたとしている。
 ▼ 韓国とインドネシア国防長官、防衛産業協力など協議

 ▼ 間抜けな韓国情報機関員 外国特使のパソコン盗図りホテルの一室で鉢合わせ
     > 特使団は「韓国に良い感情は抱けない」と述べて17日に帰国していた


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▼ リビアで武装集団が韓国企業の建設現場襲う、18人負傷=韓国外交通商省

▼ リビア住民、韓国勤労者の宿舎に放火


リビア、10億ドル‘無料工事’要求…応じなければ韓国企業制裁  (2010.08.04 08:24:05)
先月中旬、スパイ行為をしたという理由で韓国外交官(情報担当職員)を追放したリビアが、約10億ドル(1兆1680億ウォン)規模の土木工事を‘無料’でするよう韓国政府に要求していることが分かった。 政府関係者は3日、「今回の事態の解決のため、最近現地を訪問した情報機関交渉団に対し、リビア側がこうした立場を明らかにした」とし「リビアはこの要求が受け入れられなければ、現地に進出した韓国企業を制裁するという点も通知してきた」と述べた。 政府関係者は「リビアはスパイ活動をしたという韓国の外交官が接触したリビア側関係者の名簿も渡すよう要求した」と伝えた。また「韓国の教科書がリビアとカダフィ国家元首を否定的に扱っている」とし、これを是正することも強調したと、政府関係者は説明した。リビアは「現地で韓国の宗教関係者が布教活動をしない」という約束をすることも要求した。 リビアのこうした立場は事実上、謝罪と賠償、再発防止を要求するものであり、今後の政府の対応が注目される。 政府関係者は「諜報活動をめぐる葛藤が生じれば、情報機関の副責任者級(韓国の場合は国家情報院次長)が相手国を訪問し、釈明・謝罪するレベルで決着するのが国際慣行」とし「天文学的な補償と情報要員が接触した自国要人の名簿まで渡せというリビア側の要求は異例」と述べた。 これと関連し、リビア英字紙「トリポリポスト」は3日、韓国外交官追放事件について「リビアが韓国政府にある種の要求をした」と報じた。同紙は匿名を求めたリビアのある官僚の話を引用し、「韓国が要求を期間内に履行しなければ、韓国企業がリビアで進めている事業の見直しと特定措置が考慮されるだろう」と伝えた。 リビアの関係者は「今回の事件にかかわった外交官は韓国メディアが主張するように1人ではなく2人」と明らかにした。スパイ容疑で忌避人物(persona non grata)に規定された外交官が後任者に任務を引き継いだということだ。




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▼ カンボジアが韓国人との結婚を禁止、韓国は「人身売買」を否定 (2010/03/21)







▼ 韓国人はアメリカで「私は中国人」と自称?

▼ 国際的恥さらしを招いたSAT問題流出

▼ アグリーコリアン
 > 韓国に仕事を求めて来た外国人労働者らが
   「頼むから殴らないで」と書かれたプラカードを持って国家人権委員会を訪れるほど、
   韓国の総体的人権意識は非常に低い









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