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鈴木康博と小田和正
音楽
初めまして。
今頃にコメントする事お許し下さいm(__)m
オフコースの小田さんと鈴木さんとのお話。私も全く同じ考えでした。
小田さんの曲が一般ウケし、オフコースを大きく売り出したいと言ういろんな事情があったんでしょう…ヤスさんの気持ちを考えるとせつなくなりました。
私は今小田さんのツアーのプチ追っかけしています。楽しいです。
オフコースの頃の曲になると、ついつい比べては、やっぱりギターやコーラスはヤスさんでないと…と、思ってしまいます。
でも、小田さんもきっと苦しい思いをされ、今は♪ 1番悲しかったあの日さえ輝いている♪の心境なのかな?などと考えています。
ヤスさんの音楽は高度ですね、
今もお元気に活動され、のびのびされているのがとても嬉しい私です。つまらない事書いて申し訳ありませんでしたm(__)m
小島麻由美〜セシルのブルース〜
音楽CDレビュー
[ 通りすがり ]
2015/6/18(木) 午前 10:08
全く同感です。
当時、結婚相談所が道端でかかってるのを聴いた瞬間、背中に電撃が走りましたね。「なんだコイツはー!?」って感じでした。ジャズっぽいカッコいい音に敢えて脱力系の声で、しかも甘ったる憎たらし可愛らしい歌詞を乗せて流れてきた瞬間、凄いヤツが出てきてしまったと喜びました。周りの同級生に小島麻由美いいぜーと布教してたのですが、世間は小室やら渋谷系一色。誰も一緒に応援してくれなくて寂しかったなあ。何であの良さが解らなかったのだろう。
あまりにファーストアルバムが出来が良すぎて、一発屋で終わらないか心配してたのですが、そこからがとんでもなかった。小島女史のストーリーはむしろここからだったのですね。これが出たのが1995年で今が2015年だから、もう20年のお付き合いになるのですが、変わらずちょっと毒のある、ちょっと子憎たらしく、でも可愛くスタイリッシュな音楽性に魅了されています。嬉しい出会いだったなあ。
鈴木康博と小田和正
音楽
[ ons*n*sagi1*0* ]
2015/4/25(土) 午後 10:54
アニメmy評価仕訳
いろいろレビュー
[ ozz**oseza*k ]
2015/4/8(水) 午後 0:24
翠星のガルガンティア
いろいろレビュー
[ mim*m15**500*11 ]
2015/1/10(土) 午後 0:49
お初です(*ロ′∀`b)
いきなりのコメントで驚かせちゃってごめんなさいヾ(≧∇≦)ゞ
ozz**oseza*kさんのブログに凄く共感しちゃってブログはすでにブックマークしちゃってます!(・∀・)
ここ最近凄く嫌な事続きで元気もなくて、凹みがちな毎日でした
でもozz**oseza*kさんのブログから元気もらえたり励ましてもらえたりって
ozz**oseza*kさんに凄く感謝の気持ちがあります(ノ≧∀≦)ノ
直接ozz**oseza*kさんに感謝の気持ちを伝えたいし、
ozz**oseza*kさんに相談させていただきたいこともいっぱいあるんで
ayundamon@i.softbank.jp
凄く唐突でびっくりされちゃうかと思いますけど、(`▽´)
こうして共感できる人にちゃんとお話ししたいと思いました
※迷惑だったらコメントごと消してもらって全然かまいませんので気にしないでください
鈴木康博と小田和正
音楽
[ l*db**** ]
2014/10/13(月) 午後 7:53
はじめまして。
オフコースはヤスさんあってのものでしたね。5人時代からファンになりましたが、デビュー〜FAIRWAY までもかなり好きです。
決して彼等のようではなく
は、オフコース曲では異色の混沌としたアレンジで、歌詞からは怒りにも似た感情を読み取れます。
メンバー当人がコントロールできない、当時のオフコース周辺の騒がしさに対する拒絶を表しているようです。小田さんのヤスさんを失うことへの喪失感、不安感も怒りの背景の一つかもしれません。
次のアルバム
NEXT のテーマでは、
僕等の終わりは僕等が終わる
それを誰も語れはしないだろう
と周囲に釘を刺しつつ、活動休止することによって騒がしさとは一定の距離を置いたからか、怒りからは解放されたようにも見えます。
オフコースというバンド(或いはデュオ)を考えると、本当に切ないです。
小田和正が現役あり続けるのは、オフコースを風化させない意図もあるかと思う今日この頃です。







