Pochi の 神戸・大阪 行ったり来たり

旨い、美味しいなどの単語を使わずに、どれだけ表現できるか。

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 夜はスナックになるお店を昼だけ借りてカレー屋をやっている、いわゆるヤドカリ(宿借り)店という業態があります。
 最近流行しているスパイスカレーは、このような業態のお店が多いのです。


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 新地の永楽町通りの、スパイスBANCHOもヤドカリのお店です。


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 このような業態ですと、平日の昼間しか営業していないので、比較的時間のとれる夜に訪問することができず、ハードルが高い店になります。


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 ビルの二階でやっています。


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 わりと重厚な雰囲気のお店です。若いお姉ちゃんが一人でやってます。


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 メニューを見ますと、あいもりで900円です。黒カレーポーク、黒カレーチキン、キーマカレー、気まぐれカレー(日替わり)の4種類から選ぶことができます。この日の気まぐれカレーはクリームとエビの白カレーです。相盛りの一つはこれにしましょう。もう一つはなににしようか迷ったので、店のお姉ちゃんにお勧めを聞くと、黒カレーポークを勧めてくれました。
 素直に黒カレーポークを頼みます。

 食後のコーヒーまでついてるのに \900 ってやすいなぁ。

 うれしいことに、大盛りがライスの大盛りだけでなく、カレーも少し足してくれるみたいです。


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 カレーがやってきました。


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 中央にライスがあり、向こうにクリームとエビの白カレー、手前に黒カレーポークです。


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 白カレー側にはサラダと半熟玉子があります。


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 ごはんの上には千切りのニンジンがのっています。サラダの緑、玉子の白と黄、ニンジンの赤い色がアクセントになっています。

 辛さが足りなかったらかけてくださいと、ハバネロパウダーの小瓶を出してくれますが、これをかけると腸に来て、明日黄門様がお怒りになるのでやめておきました。

 白カレーはシチューみたいですが、食べてみるとやっぱりカレーです。黄色くなるターメリックなどを使わずに、いろんなスパイスを入れているんだろうな。
 黒カレーは、ベースのカレーがしっかりとしていて、スパイスもよく利いており、辛さもしっかりと感じられます。

 半熟玉子の黄身がちょうどよいぐらいのとろけ具合です。


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 火曜日はスイーツデーと言うことで、カボチャプティングを出してくれました。


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 店主のお姉さんとお話ししてますと、この場所での営業は今月いっぱいでしめて、来月からは中津に場所を移して、またヤドカリで始めるそうです。







スパイス バンチョ (スパイス bancho) 食べログ
住所 大阪市北区曽根崎新地1-9-12 フォーシーズンフロント 2F
TEL
営業時間 11:30〜14:00
定休日 水曜日・日曜日・祝日
席数 10席
個室 無
交通手段 北新地駅から207m
公式アカウント https://www.instagram.com/spices.bancho/
オープン日 2017年10月30日
地図はこちらをクリック 周辺のお店を探す






カレーライスのルー 出典:日本の西洋料理より

 日本では、「カレーのルー(ルゥ)」という言葉がよく使われます。
 レストランでも、カレーライスを注文されて、カレー部分を多くしたい場合、「ルー大盛り出来ますか?」と言われたりします。

 ですが、本来の料理用語としては、カレーのことを「ルー」と言うのは間違いで、インド料理的に言えば、カレー部分は「カレー」そのものであり、洋食の世界では「カレーソース」と言います。

 もっとも、インドには「カレー」という料理自体存在せず、イギリス人がインドの料理をそう呼んだことから定着した呼び名らしいので、単に「カレー」と呼ぶのも微妙な話で、やはり「ソース」という表現が一番しっくりくるように思います。

●「ルー」とは

 「ルー」というのは、そもそも古典フランス料理で、ソースや煮込み料理などにとろみをつけるために使う、バターと小麦粉を合わせて炒めたものの呼び名です。

 そもそもインドのカレーは、とろみのないサラっとしたものが多く、日本のとろみのあるカレーは、明治時代にイギリスから伝わった、イギリス式フランス料理をルーツとする「欧風カレー」が原点です。

 ドミグラスソースでもベシャメルソース(ホワイトソース)でも、古典フランス料理ではソースのとろみ付けにルーを使うので、イギリスから伝わったカレーも、肉・野菜を煮込んでカレー粉で風味をつけ、仕上げにルーでとろみをつける、という作り方でした。

●固形即席カレーの登場

 そこに、カレーそのものを「ルー」と呼ぶようになったのは、ハウス食品やエスビー食品が販売した、固形のカレーの素の影響だと考えられます。
 肉や野菜の旨味、カレー粉、そこに油脂分と小麦粉(つまり「ルー」)も合わせてひとかたまりにして、それを「カレーのルゥ」と称しました。

 完全に手作りで美味しいカレーを作るには、かなりの材料と手間がかかるので、簡単にカレーが出来上がる即席カレーは大ヒットしました。
 それが定着して、いつしかカレーのソースのことを、カレーのルーと呼ぶようになったようです。

 レストランの世界では、カレーはソース・ポットよ呼ばれる金属の容器に入れて、ライスとは別添えで出すのが一般的なスタイルだったので、あくまでライスにかける「ソース」として、小麦粉とバターで作ったルーと区別するためにも、きちんと呼びわけていました。
 カレーソースをルゥなんて言ったら、「素人みたいな呼び方すんじゃねぇ」と怒られたものです(笑)。

 しかし最近では、「カレーのルー」という言葉があまりにも広まっているので、今ではレストランの職場でも、カレーのルーと言うことが多くなりました。
 お客さんからあまりにも「ルー」と言われることが多く、ホールスタッフもお客さんから言われるがままに「ルー多めで」とキッチンに伝えてくるので、こうなるともうルーと言ってやり取りした方が手っ取り早いからです。

 少し前までは、こだわる人の間で、「カレーをルーと言うのは誤り」という話が出たものですが、今や辞典にも「ルー」の説明として、「カレーやシチューの素」という記述があるくらい、日本語として市民権を得たようなので、今となってはこだわる必要はないかも知れません。 














じゃ、又ね



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 大阪メトロ四つ橋線肥後橋駅の東側、阪神高速のちょっと手前の筋にある韓国料理店「さらんちぇ江戸堀」でお昼ご飯をいただきましょう。

 カウンターに座ります。
 カウンターの上には、朝日放送のアナウンサーのサイン色紙がずらりと貼られています。


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 ランチメニューは、ビビンバ、クッパ、焼肉定食、チゲ等々、いろいろあります。


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 シンプルにスンドゥブをいただきましょう。\900です。

 副菜がセルフで取りに行かなければいけません。とっぽぎ、豆モヤシのナムル、キムチの三種類があります。


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 これは何度でも取りに行っていいみたいです。


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 石鍋でグツグツ煮えたぎっているスンドゥブがきます。


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 スンドゥブの具は、豆腐はもちろん、生玉子、アサリ、エノキ、タマネギが入ってます。


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 ワタクシは猫舌ですのでゆっくりと冷ましながらしか食べることができません。


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 辛さはそれほど辛くありません。スープはあっさり目だな。

 ご飯は、ワタクシの好きなちょっと硬めです。






さらんちぇ江戸堀 食べログ
住所 大阪市西区江戸堀1-4-27 日宝江戸堀ビル 1F
TEL 06-6225-3338 予約可
営業時間 11:30〜14:00 17:00〜23:00(LO22:30)
※土曜日はランチタイムのみ営業しています。
※土曜日のディナータイムは20名様から予約を受け賜ります。
定休日 日曜・祭日・土曜(ランチタイムのみ営業)
支払い方法 カード可(JCB、AMEX)
席数 56席
貸切 可 (50人以上可)
禁煙・喫煙 全面喫煙可
交通手段 肥後橋駅から98m
駐車場 無
ホームページ http://www.clubbit.net/sarangchae/
オープン日 2009年5月25日
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じゃ、又ね




















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 国際会館の交差点のところにあるインドカレー屋さんです。


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 地下に降りたところにお店があります。


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 スラジュセットをいただきましょう。チキンカレー or ベジタブルカレー、チキンティッカ、ナン、サラダ、チャイ or ラッシーのセットです。

 チキンカレーとチャイを選びます。


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 辛さの横の数字はなにを表しているのでしょうか? 一番辛くないのは、Sweet と書いてあります。果たしてこれは甘いのでしょうか? いろいろ疑問が湧いてきますが、とりあえず無難に HOT を選びます。
 ご一緒さんはベジタブルの普通の辛さを選んでます。

 サラダがきました。


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 このドレッシングが良いなぁ。自家製だろうか?


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 ナンとチキンティッカがきます。


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 ナンがとても大きいです。

 カレーがきました。


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 チキンがもも肉です。もも肉も欲に込むと弾力がなくなってしまったりしますが、このもも肉はちょうど良い加減で弾力が残ってます。

 カレー自体もドロリとして、しっかりとカレー煮込み料理のような味付けです。


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 ベジタブルカレーも少し味見させていただきますが、バターのようなココナッツミルクのようなこってりとした味がして、これまた良い感じのベジタブルカレーです。


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 食後のチャイをいただきます。
 砂糖のスティックが2本ついてきました。
 コーヒーには砂糖を入れませんが、チャイだけは砂糖を入れて飲みます。













カレーライスのルー 出典:日本の西洋料理より

 日本では、「カレーのルー(ルゥ)」という言葉がよく使われます。
 レストランでも、カレーライスを注文されて、カレー部分を多くしたい場合、「ルー大盛り出来ますか?」と言われたりします。

 ですが、本来の料理用語としては、カレーのことを「ルー」と言うのは間違いで、インド料理的に言えば、カレー部分は「カレー」そのものであり、洋食の世界では「カレーソース」と言います。

 もっとも、インドには「カレー」という料理自体存在せず、イギリス人がインドの料理をそう呼んだことから定着した呼び名らしいので、単に「カレー」と呼ぶのも微妙な話で、やはり「ソース」という表現が一番しっくりくるように思います。

●「ルー」とは
 「ルー」というのは、そもそも古典フランス料理で、ソースや煮込み料理などにとろみをつけるために使う、バターと小麦粉を合わせて炒めたものの呼び名です。

 そもそもインドのカレーは、とろみのないサラっとしたものが多く、日本のとろみのあるカレーは、明治時代にイギリスから伝わった、イギリス式フランス料理をルーツとする「欧風カレー」が原点です。

 ドミグラスソースでもベシャメルソース(ホワイトソース)でも、古典フランス料理ではソースのとろみ付けにルーを使うので、イギリスから伝わったカレーも、肉・野菜を煮込んでカレー粉で風味をつけ、仕上げにルーでとろみをつける、という作り方でした。

●固形即席カレーの登場
 そこに、カレーそのものを「ルー」と呼ぶようになったのは、ハウス食品やエスビー食品が販売した、固形のカレーの素の影響だと考えられます。
 肉や野菜の旨味、カレー粉、そこに油脂分と小麦粉(つまり「ルー」)も合わせてひとかたまりにして、それを「カレーのルゥ」と称しました。

 完全に手作りで美味しいカレーを作るには、かなりの材料と手間がかかるので、簡単にカレーが出来上がる即席カレーは大ヒットしました。
 それが定着して、いつしかカレーのソースのことを、カレーのルーと呼ぶようになったようです。

 レストランの世界では、カレーはソース・ポットよ呼ばれる金属の容器に入れて、ライスとは別添えで出すのが一般的なスタイルだったので、あくまでライスにかける「ソース」として、小麦粉とバターで作ったルーと区別するためにも、きちんと呼びわけていました。
 カレーソースをルゥなんて言ったら、「素人みたいな呼び方すんじゃねぇ」と怒られたものです(笑)。

 しかし最近では、「カレーのルー」という言葉があまりにも広まっているので、今ではレストランの職場でも、カレーのルーと言うことが多くなりました。
 お客さんからあまりにも「ルー」と言われることが多く、ホールスタッフもお客さんから言われるがままに「ルー多めで」とキッチンに伝えてくるので、こうなるともうルーと言ってやり取りした方が手っ取り早いからです。

 少し前までは、こだわる人の間で、「カレーをルーと言うのは誤り」という話が出たものですが、今や辞典にも「ルー」の説明として、「カレーやシチューの素」という記述があるくらい、日本語として市民権を得たようなので、今となってはこだわる必要はないかも知れません。 





シャンカル (SHANKAR) 食べログ
住所 兵庫県神戸市中央区加納町6-6-2 ハニービル B1F
TEL 078-334-6366 050-5571-6879 予約可
営業時間 11:00〜15:00(LO 14:30) 17:00〜22:00(LO 21:30)
定休日 無休
支払い方法 カード可(JCB、AMEX、VISA、MASTER、Diners)
サービス料・チャージ 無
席数 44席(テーブル44席)
個室 無
貸切 可 (20人〜50人可)
禁煙・喫煙 全面喫煙可
交通手段 三宮・花時計前駅から81m
駐車場 無
オープン日 2001年3月6日
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じゃ、又ね



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 大阪駅前第2ビルのB1Fでお昼ご飯をいただきましょう。こちらは選択肢がめちゃくちゃたくさんあるエリアです。


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 カレーをいただきましょう。



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 カモンにやってきました。カレーライスが、なんと590円というとてもお値打ち価格です。

 カウンターだけのお店です。とても実直そうなマスターが一人で屋っておられます。


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 カウンターにはセロリのピクルスと福神漬けがおいてあります。
 カレーは辛口と辛さ控えめがあるみたいです。


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 辛口のカレーライス \590 と生玉子 \50 のトッピングでお願いします。


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 やってきました。


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 生玉子とピクルスと福神漬けをとります。


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 では、いただきます。

 お、最初めちゃくちゃ甘いです。これは大阪独特のカレーです。きっとインデアンカレーの影響が強いのでしょう。素材の甘みと言うよりも佐藤ぐらいの強い甘みです。
 そして、あとからビシっと辛さがきます。

 バランスを考えながら食べますが、ご飯が余るな。

 でも、心配ありません。


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 このお店、1杯だけですが、ルー追加のサービスがあります。こういうサービスは珍しいな。

 追加をお願いしますと、うれしいことに、かなり大量のルーを入れてくれます。
 追加って、ちょっとだけだろうなと思っていたのですが、ずいぶん、たっぷりかけてくれて、うれしかったです。



 これで640円って、安いなぁ。

 大阪独特の、最初甘くて、後からビシっと辛さがくるカレーでした。










カレーライスのルー 出典:日本の西洋料理より

 日本では、「カレーのルー(ルゥ)」という言葉がよく使われます。
 レストランでも、カレーライスを注文されて、カレー部分を多くしたい場合、「ルー大盛り出来ますか?」と言われたりします。

 ですが、本来の料理用語としては、カレーのことを「ルー」と言うのは間違いで、インド料理的に言えば、カレー部分は「カレー」そのものであり、洋食の世界では「カレーソース」と言います。

 もっとも、インドには「カレー」という料理自体存在せず、イギリス人がインドの料理をそう呼んだことから定着した呼び名らしいので、単に「カレー」と呼ぶのも微妙な話で、やはり「ソース」という表現が一番しっくりくるように思います。

●「ルー」とは

 「ルー」というのは、そもそも古典フランス料理で、ソースや煮込み料理などにとろみをつけるために使う、バターと小麦粉を合わせて炒めたものの呼び名です。

 そもそもインドのカレーは、とろみのないサラっとしたものが多く、日本のとろみのあるカレーは、明治時代にイギリスから伝わった、イギリス式フランス料理をルーツとする「欧風カレー」が原点です。

 ドミグラスソースでもベシャメルソース(ホワイトソース)でも、古典フランス料理ではソースのとろみ付けにルーを使うので、イギリスから伝わったカレーも、肉・野菜を煮込んでカレー粉で風味をつけ、仕上げにルーでとろみをつける、という作り方でした。

●固形即席カレーの登場

 そこに、カレーそのものを「ルー」と呼ぶようになったのは、ハウス食品やエスビー食品が販売した、固形のカレーの素の影響だと考えられます。
 肉や野菜の旨味、カレー粉、そこに油脂分と小麦粉(つまり「ルー」)も合わせてひとかたまりにして、それを「カレーのルゥ」と称しました。

 完全に手作りで美味しいカレーを作るには、かなりの材料と手間がかかるので、簡単にカレーが出来上がる即席カレーは大ヒットしました。
 それが定着して、いつしかカレーのソースのことを、カレーのルーと呼ぶようになったようです。

 レストランの世界では、カレーはソース・ポットよ呼ばれる金属の容器に入れて、ライスとは別添えで出すのが一般的なスタイルだったので、あくまでライスにかける「ソース」として、小麦粉とバターで作ったルーと区別するためにも、きちんと呼びわけていました。
 カレーソースをルゥなんて言ったら、「素人みたいな呼び方すんじゃねぇ」と怒られたものです(笑)。

 しかし最近では、「カレーのルー」という言葉があまりにも広まっているので、今ではレストランの職場でも、カレーのルーと言うことが多くなりました。
 お客さんからあまりにも「ルー」と言われることが多く、ホールスタッフもお客さんから言われるがままに「ルー多めで」とキッチンに伝えてくるので、こうなるともうルーと言ってやり取りした方が手っ取り早いからです。

 少し前までは、こだわる人の間で、「カレーをルーと言うのは誤り」という話が出たものですが、今や辞典にも「ルー」の説明として、「カレーやシチューの素」という記述があるくらい、日本語として市民権を得たようなので、今となってはこだわる必要はないかも知れません。 





カレーライス カモン (Come On) 食べログ
住所 大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビル B1F
TEL 080-5330-9719 予約不可
営業時間 [月〜金] 11:00〜16:00 18:00〜20:00 [土] 11:00〜14:00
定休日 日曜日・祝日
支払い方法 カード不可 電子マネー不可
席数 9席
禁煙・喫煙 完全禁煙
交通手段 北新地駅から180m
駐車場 無
ホームページ https://come-on-snack-bar.business.site/
公式アカウント
オープン日 2018年5月10日
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じゃ、又ね



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 阪神御影の王将へ行ってきました。パパリンさんのブログで紹介されてから、人気が爆発した、日本一おいしい王将です。


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 人気があるので、お店に入れない人が待つための椅子が店外に置いてあります。
 テーブル席が満席ですが、カウンターがあいてましたのでそこに座ります。


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 何を頼もうか相談して、餃子、春巻き、酢豚、ニラレバ炒めを頼みます。


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 餃子はすぐにやってきました。


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 餃子のタレで食べ始めますが、味噌ダレもあるの気づきました。神戸は、餃子を味噌で食べる風習があるのです。この御影の王将には味噌ダレが置いてありました。


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 春巻きがきました。


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 酢豚がきました。


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 なんと、皿の上にのっているのに、グツグツと泡が立ってきていました。鉄板や石鍋に入っていたらグツグツするのもわかるのですが、皿に盛ってあるのにグツグツしていたので驚きました。


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 ニラレバ炒めがきました。


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 モヤシなどの野菜がたっぷりです。

 ほかのお客さんに、肉飯がやってきてました。肉飯という名前からイメージするものではありませんでした。

 頼んでみましょう。


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 やってきた肉飯です。


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 ご飯の上に、豚肉の入った餡がたっぷりとかかっています。肉飯という名前から、こんな食べ物は想像できませんでした。





餃子の王将 御影店 食べログ
住所 兵庫県神戸市東灘区御影中町1-13-8
TEL 078-854-0682 予約不可
営業時間 11:30〜22:00(Lo21:45) 日曜営業
定休日 火曜日
支払い方法 カード不可
席数 34席 (カウンター10席、4名掛けテーブル席6席)
個室 無
貸切 不可
禁煙・喫煙 完全禁煙
交通手段 御影駅(阪神)から162m
駐車場 無
ホームページ http://www.ohsho.co.jp/shop/index.php?a=shop_detail&shop_id=337
備考 2013年〜完全禁煙
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