Pochi の 神戸・大阪 行ったり来たり

旨い、美味しいなどの単語を使わずに、どれだけ表現できるか。

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 ワタクシのブログにお越しいただきありがとうございます。

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 今後ともお付き合いさせていただけましたら幸いです。










おばちゃんとこ 食べログ
住所 大阪市北区天神橋2丁目北-2-23
TEL 06-6357-7832 予約不可
営業時間 11:30〜13:30 18:00〜21:00
定休日 土曜日・日曜日・祝日
支払い方法 カード不可
席数 13席(カウンターのみ)
個室 無
禁煙・喫煙 分煙 ランチ時 禁煙
交通手段 南森町駅から88m
駐車場 無
オープン日 1964年
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じゃ、又ね





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 ガツ盛りで有名な、尼崎の杉本食堂に行ってきました。

 食べログで最寄り駅を見ますと、阪神武庫川線の洲先駅になります。しかし、洲先駅は武庫川の対岸の西宮市にあります。ゴジラのように皮をものともせずジャブジャブ渡ると一番近いでしょうが、橋を使うとなると一つとなりの東鳴尾駅が最寄りの駅になります。

 ワタクシは、阪神の武庫川駅から武庫川沿いにてくてく歩いて、杉本食堂を目指します。


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 少々行きすぎましたが、どうにか杉本食堂にたどり着きました。このすごい家のところを曲がってちょっと行くとお店がありました。


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 のれんにホルモンうどんとかかれています。そうなのです、この杉本食堂はホルモンを使ったうどんか丼が有名なのです。


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 店内は意外と普通です。


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 あ、魔法のレストランが来てる。


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 メニューを見ますといろいろありますが、シンプルにホルモン丼を頼みましょう。
 さて、サイズです。
 昔なら迷わず大盛りを頼んだところでしょうが、最近それほど無茶ができなくなってきましたので中盛りを頼むことにしました。


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 ホルモン丼がやってきました。


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 おお、それほど大きくない。これだったら大盛りでも行けたかもしれない、と少々残念に思いました。


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 ご飯の上にタレて焼かれた脂のたっぷりついたシロがのっています。中央に生玉子がのっています。

 ホルモンを食べますと、とても柔らかいのですが歯切れが悪いので、いつまでもくちゃくちゃ噛み続けなければなりません。そして、最後はゴックンと飲み込むのです。

 タレのかかったご飯と生玉子を混ぜ、玉子かけご飯のようになっています。

 中盛りでちょうどよいぐらいの量でした。





杉本食堂 食べログ
住所 兵庫県尼崎市丸島町26
TEL 06-6416-3149 予約不可
営業時間 11:00〜13:30 18:00〜19:30
定休日 日曜、祝日
支払い方法 カード不可 電子マネー不可
席数 20席
個室 無
貸切 不可
禁煙・喫煙 完全禁煙
交通手段 阪神武庫川駅下車 南へ徒歩10分 洲先駅から387m
駐車場 無
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 尼崎最南西端で今も60年間変わらぬ秘伝のタレで味わうホルモン(牛しま腸100%)は絶品!!

 テレビ、グルメ雑誌でもお馴染みの元祖ホルモン焼うどんは当店の看板メニュー。
 50年間変わらぬ秘伝のタレで焼き上げたホルモン焼うどんは、 ホルモンと麺、タレが絶妙に絡み合って仕上がったオリジナルの一品です。
 ホルモン(牛シマチョウ100%使用)のプリプリした食感、女性には嬉しいコラーゲンたっぷり是非一度味わって下さい。
 他店では味わえないメニューも盛沢山!どことなく懐かしさ漂う雰囲気の中で当店自慢の料理に舌鼓を。
 油かすメニューも充実! かす焼そば 、かす焼飯、オリジナルかす玉丼は絶品!
 当店の<かす>は他店では味わえないプリプリ感、満足して頂ける事間違い無し!是非一度ご賞味下さい!
 皆様のご来店を心よりお待ちしております。

*ほんわか、ごきブラで紹介されたホルモン丼も絶好調! 他店では味わえないホルモンの食感をお楽しみ下さい! 特盛ホルモン丼は数量限定!!
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 日本一長い商店街、天神橋筋商店街の1丁目を出たところで左を見ますと、なんとも古いビルがあります。


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 壁面に、1923年に建てられたと書かれています。1923年を調べてみると大正12年です。

 93年前に建てられたビルのようです。


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 中をうかがいますと、昼なお暗いビルです。



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 電気代を節約しているのか、真っ暗です。

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 井戸? 蝶? よくわかりません。


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 階段です。

 この上に上がっていいのか悪いのかわかりませんでしたので、ここで引き返しました。







フジハラビル 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

 フジハラビル(ふじわらびる)は、大阪府大阪市北区にある建造物。


 現オーナーがDIYで補修してギャラリーを設け、演劇や音楽などのアート活動の場とした。

 2009年から2010年にかけてNHKで放送された連続テレビ小説「ウェルかめ」のロケ地としても使用された。同ドラマで登場する「ゾメキトキメキ出版」が入る徳葉ビルの外観映像は、このフジハラビルの外観に一部手を加えたものである。

構造形式 鉄筋コンクリート造
階数 地上4階・地下1階
竣工 1923年
所在地 大阪府大阪市北区天神橋1丁目10-4



じゃ、又ね



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 阪神西大阪線の西九条駅と九条駅の間には安治川が流れています。

 鉄道は鉄橋を渡っているのですが、その近くには橋がありません。歩いて川を渡ろうと思うと、かなり遠くの橋まで行かなくてはいけないのでしょうか?


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 阪神の鉄橋の横になにやら建物があります。

 4階建てのビルです。


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 車が入れられるぐらいのシャッターが二つあります。その間にはなにやら見慣れた三角印があります。


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 近くに立っている人と比べるととても大きいことがわかります。

 これは、自動車用のエレベーターなのでございます。

 昔々、この川は水運に使われていて、大きな船が通るので橋が架けられませんでした。
 それで、川の下に道を通して、その両側にエレベーターをつけたのです。
 車を一台一台エレベーターで上げ下ろしして通していたのです。

 なんとまあ、悠長な時代でしょう。

 もちのろん、現在では車用のエレベーターは運用されていません。


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 でも、人と自転車用のエレベーターは動いています。


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 地下のトンネルは、ぎりぎり自転車がすれ違えるぐらいの幅です。


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 此花区九条側に出ます。


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 こちらも、4階建てのビルです。


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 ここを自動車が通っているところを見てみたかったな、いや、通りたかったな。




安治川トンネル 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

 安治川の歩行者専用河底トンネルである「安治川トンネル(安治川隧道)」は、日本初の沈埋工法によるトンネルである。 

 安治川の両岸は特に往来が盛んで渡船航路も多数あったが、安治川での各渡船運航は困難を極めた。と言うのも、安治川は河川舟運の重要航路で運搬船が頻繁に行き交い、渡船はその航路を横に遮るからである。一方で船舶の高さ限界との関係から、架橋も容易でない。可動橋案も出たが、やはり舟運との兼ね合いで却下となった。 

 このため昭和初期、全国でも類を見ない河底トンネルが計画された。特に渡航量の多かった源兵衛渡跡に1935年(昭和10年)から建設が始められ、戦時中供出された鉄材を受けてまで工事は進み、1944年(昭和19年)に竣工した。約14m下にある川面下の通路まで、両岸のエレベーターや階段で降りる方式。
 かつては人用の他に車両用エレベーターもあった(排ガス問題などにより1977年に閉鎖され、ゴンドラの入口が封鎖された状態で残されている。車両用エレベーターを閉鎖した後にスロープ型のトンネルに改造する計画があったものの、地元住民の了解が得られず頓挫したという説もある)が、安治川への架橋が進んだ現在では、歩行者・自転車用のみが両岸1台ずつ運行されている。 

 歩行者・自転車用の通路は幅約2m、長さ約80mになっている。渡船と同じく利用料は無料で、朝夕のラッシュ時には1時間あたり約250人の利用者があると言われている。なお、エレベーター運行は午前6時から午前0時までであるが、階段は24時間開放されているので、階段を昇降可能な歩行者ならいつでも通行できる。階段にスロープはない。 

 以前は防犯面などを考慮して両岸のエレベーターには運転者がついていたが、大阪市の財政難のためエレベーターを無人化にする代わりに防犯カメラが増設された。現在トンネル内の警備は民間の警備会社に委託されており、朝夕のみエレベーター内に操作係を兼ねた警備員が立っている(日中のエレベーター内は無人、トンネル内を警備員1人が巡回)。 

 両岸にはエレベーターのための塔がそれぞれ立っており、JR西日本大阪環状線西九条駅〜弁天町駅間の安治川橋梁からなどの遠方でもよく見える。現在は隣接して阪神電気鉄道阪神なんば線(西九条駅〜九条駅間)の安治川橋梁が架けられている。 

 安治川トンネルへのアクセスは、大阪環状線・阪神なんば線の西九条駅から南へ300m。阪神なんば線・大阪市営地下鉄中央線の九条駅から北へ700m。 







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 春日野道には元気な商店街、春日野道商店街と大安亭市場があります。阪急の春日野道駅と阪神の春日野道駅の間を南北に走っている二本の商店街です。

 それに対して、阪急の春日野道駅の北側から灘駅の方向、東西に走っている「大日商店街」があります。


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 かなり昭和の香りが残る、香ばしい商店街です。


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 そして、その一本南に、昼なお暗い「中西市場」があります。


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 こんなに真っ暗な商店街って始めてみました。


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 日曜日の昼間に歩きましたら、すべての店のシャッターが閉まり、真っ暗でした。


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 それに比べると、大日商店街は営業しているお店が少ないとは言え、アーケードから日光が入ってきますので、まだましです。

 でも、けっして人通りが多いとは言えません。


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 昭和の時代の店の看板がまだ残ってます。
 新しい屋号に付け替える費用も捻出できなかったのでしょうが、それも今となっては、とてもいい味になっています。


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 大日商店街の東の端の方に、割塚温泉という銭湯がありました。



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