皆様、地球空洞説もいよいよ終わりが近付いてまいりました。 今日は、その先駆けとなる《第一結論》を発表したいと思います。 では・・・いくでありますぞ!!
前回、前々回の記事(上記URL参照)において、不思議な地底世界の様子をお伝えしました。 ところで、肝心な部分の説明が抜けていましたよね・・・?? そう!お気付きの方も多かったのではないでしょうか? 主要となる、地球内部の説明が抜けていたのです! ヤンセン親子のケースでは、北極と南極には水のトンネルがあると書きました。 バード少将のケースでは、北極と南極、そして南米アマゾンに巨大な穴があると書きました。 そう。これらは実は、凄く重要な部分だったのです! では、一体地球内部はどうなっているのか? ―――単刀直入に説明する。
この瞬間、全ての常識が打ち破られた―――。 ご覧の通り、北極と南極には巨大な穴が開いており、それが地底世界への出入り口となっている! そして、海水が地上と地下で共有されている! かつて、船乗りたちは、海の向こう側は巨大な滝になっていると考えていた。
―――それは、事実だった。 ヤンセン親子は、この水のトンネルをくぐり抜け、地底世界へと迷い込んでしまったのである! そして、バード将軍も同様に、この北極と南極の穴を発見したのである! 地底世界には、内部太陽が中央に輝いている。 地上と同じように動物たちが住んでいるが、地上のモノと種類は異なる。 ヤンセン親子が出会った巨人は、地下の万物を支配している存在(地上でいう人間)に当たる。 当然、大陸もあり海もあり、文明が栄えている。
以前、シベリアの永久凍土でマンモスの死体が大量に発見されたことがありましたね。 実は、あれも地球空洞説の一環だったのです! マンモスは、実は温暖な気候に生息する生物であるということが最近明らかになってきました。 マンモスは現在、地上には生息していません。昔、絶滅してしまったからです。 しかし、地下には存在しているのです! ―――つまり、 地上では既に絶滅してしまったマンモスが、地下の世界では未だに生き続けているのです! ・・・もうお分かりですね? シベリアで発見されたマンモスは、実は地底から地上へと彷徨い出たマンモスがそこで凍死したものだったのです!
極地方で観測されるオーロラ。 実はあれは、地底の内部太陽の光が穴から漏れて地上の大気に反映したものだったのです!
極地方で見られる氷山。 皆さんは、氷山の水は全て清水だということを知っていますか? そう。海水ではないんです。 なら、その清水は一体どこからやってきたのでしょうか? ―――そう。地底からです。 地底を流れる清水から出来たものだったのです! ・・・ ここで一つ疑問が。
・・・ 率直に言います。答えは、ノーです。 実は、この両極に開いている穴は、人が辿り着くのが困難な領域なのです。 なぜかって? では、説明していきましょう。 まずは北極の場合。 この穴がある地点は(北緯84度、西経170度)は、進入が困難な《北極未探検地》とされている。 ―――そう。そこは、到達が極めて困難な地域。当然、容易に入れる場所ではない。 また、南極の場合。 南極の穴も同様に、決して辿り着くことは出来ない。 実は、穴の地点(南緯82度、東経75度付近)は、人跡未踏の《到達不能地域》とされている。 《到達不能地域》へ近づくと、磁気羅針儀や惰力誘導システムなどが狂ってしまうそうだ。 地球内部へ通じる穴は、到達することが極めて困難な到達不能地点にあった・・・。
―――そう。バード少将が見つけたという南米アマゾンの巨大な穴! あれは一体どういうことなのでしょうか? 北極と南極以外にも出入り口があるということなのでしょうか!? さらに、まだ究極の可能性が捨て切れていません。 ・・・ 次回、全てが明らかに―――なる!?
画像引用 http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/ 資料引用 http://toki.cool.ne.jp/kudosetsu/kudosetsu/kudosetsu.html |

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>YKさん
いやー、そう言って頂けると嬉しいです!
2007/8/7(火) 午後 3:04
>TANKさん
地底世界は、平和だと聞きました。私も・・・その時は是非ご一緒させて下さい。
2007/8/7(火) 午後 3:05
>たるたるさん
そう言って頂けるとマジで嬉しくてなりません!!
書いてる方もけっこう楽しんでます〜(笑)
2007/8/7(火) 午後 3:05
>ガンさん
私も、エッサ7号の写真は怪しいだろうな・・・と睨んでいたのです。
やはり、フェイクでしたか〜 ん〜 引っ張り過ぎですみません(笑)
2007/8/7(火) 午後 3:07
>みのるさん
そうなんです。夜がないみたいなんです。植物や動物の姿が大きいのはその為かな・・・
次回も見逃せないですよぉ!!笑
2007/8/7(火) 午後 3:08
>ひろしさん
昔から文章を書くのは得意だったもので・・・って(笑)
次回もご期待下さい!
2007/8/7(火) 午後 3:08
>Glimiさん
えっへん!期待して下さいね〜
2007/8/7(火) 午後 3:09
>ヒロエモンさん
氷山の件、実は私も最近まで知らなかったんです〜!笑
調べていると明らかになった事実です。あの時は興奮したね〜!!
2007/8/7(火) 午後 3:09
>みゆきさん
地球空洞説、避けては通れない道ですよ・・・
2007/8/7(火) 午後 3:10
>バジルさん
想像は無限大です!いやー、もう、わくわくしますよね!ロマンです。
こういうのって大好き!
2007/8/7(火) 午後 3:10
>ずぼらもんさん
最終結論で、かなり無理矢理な結論をご用意させて頂きましたので・・・ご期待下さい!!
2007/8/7(火) 午後 3:11
>ヤムシボノさん
いいですね!一緒に探しましょう。まずは、近辺からかな〜?
2007/8/7(火) 午後 3:11
>煎茶さん
何だかんだで、人類はちっぽけな存在なんですね・・・
改めて、思い知らされます。
2007/8/7(火) 午後 3:12
>PLUSさん
温暖化、内部では深刻なのでしょうか・・・ 想像力なら任せて下さい!笑
2007/8/7(火) 午後 3:13
>もん介さん
マンモスの真実は衝撃的だったでしょう!? あれは本当に驚きだ〜
2007/8/7(火) 午後 3:14
ももてんさん 小生も此の説には納得です。
難しい事は判りませんが、中でマントルでしょうかが、ドロドロと燃え流れているでしょう長く。燃えようとすれば相当量の酸素が要りますが、 田畑から酸素が地中深く染み込むとは思えない、奥に行くほどメタンガスとかで、酸素が濃いとは思えない、地球が誕生以来 燃え続けて要るでしょう地中に膨大な酸素の供給されて要る所が無ければ火山も噴火しないでしょう。
酸素供給源は やはりこの穴しかないと思いますが、
海水と酸素をまき込んで穴中に落下しているんじゃないですか。
こうした物が好きでねェー
又 続けてください。
楽しみに致して居ります。
2007/8/14(火) 午後 11:46
深い見解をありがとうございます。私も、その点のメカニズムについてはよく分からないんですよね。とにかく、内部は熱くて燃えているみたいですね。でも、それが正しいだなんて・・・
また、続けます! 楽しみにしていて下さい。
2007/8/17(金) 午後 11:58
私も30年位前に本で南極と北極に大きな穴があるというのを見たことあります、まさか地底が存在するとは思いもしませんでしたが、UFOが頻繁に見えるのは地底に基地があるように思います、ぽち
2007/8/20(月) 午前 10:55
私もUFOの基地は地底にあるのでは!?と睨んでいるのです。
北極と南極はそれでいて怪しすぎます。ぽち、ありがとうございます!
2007/8/20(月) 午後 10:03
最近、UFOと地底世界に関する本を読み、地球空洞説に興味を持ちました。
オーロラ、マンモス、猟師やパイロットの話など興味深々です。
なんでも2012年には、地底人が地表人(我々)に正式にアクセスしてくるとか?!(アセンション?)
しかし、何で飛行機や人口衛星で、もっと頻繁に「穴」が見つからないのかな???
という大いなる疑問もあります^^:
半信半疑ではありますが、「事実だったら素晴らしい事だな〜」とは正直に思っています。
2009/3/20(金) 午前 10:30 [ banners ]