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富士山世界文化遺産の構成資産の紹介
 
2回目の今回は、”船津胎内樹型”です。
 
熔岩樹型のなかで、内部が人間の内臓を刳り抜いた胎内に
似ているものを”御胎内”とよび、
富士講の信者は、富士登山の前に
”御胎内”をめぐり、洞内で身を清めたという、信仰的観点より
構成資産に含まれています。
 
船津胎内樹型群のなかで、もっとも大きな熔岩樹型の入口に
”無戸室浅間神社”の社殿を建立。
 
中には、父の胎内と母の胎内とあり
母の胎内の奥には、富士山の祭神である”木花開耶姫”が祀られています。
 
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世界遺産のお話いつでもしますよ。
 
山中湖でペンションやってます。
 
遊びにきてくださいね。
 
 

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