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世界文化遺産 富士山の構成資産の紹介の続きです。
 
今回は吉田胎内を紹介します。
基本的に、選出理由等は船津胎内と同じです。
 
ただ、吉田胎内は基本的には一般公開していません。
見れない世界遺産というのも、面白いですね。
 
せめて道順と外の様子だけでも紹介します。
富士山吉田口登山道 中の茶屋から徒歩となります。
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中の茶屋を、登山道の方ではなく、北麓公園の方面へ進みます。
看板には30分と書いてありましたが、もう少しかかったかな?
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ちょっと(かなり?)古いですが、NHK大河ドラマ”義経”の看板方向へ進みます。
しばらく、富士桜とカラマツの林の中を歩きます。
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分岐案内看板を発見!
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沢の様な場所を2箇所越します。実際の大雨の集まった流れや、
”雪しろ”はここを流れるようです。
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それを超えると、鳥居が見えてきます。
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中には入れませんが、吉田胎内到着です。
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早く全ての構成資産を紹介したいのですが、
最近、本業のペンションが少し忙しく、なかなか進まなくて
もうしわけありません。
 
がんばって更新します。
 
いつでも、世界遺産”富士山”のお話しますよ。
遊びにきてくださいね。
 
 
 

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