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			<title>=徒然日記=がんばって、さぼりましょう</title>
			<description>= 徒然日記 =
体を鍛えたり、健康のために料理を作ったり...
でもチョコレートを食べ過ぎて不摂生したり。
お風呂で長々と、本を読んだり。
そんな日々の日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>=徒然日記=がんばって、さぼりましょう</title>
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			<description>= 徒然日記 =
体を鍛えたり、健康のために料理を作ったり...
でもチョコレートを食べ過ぎて不摂生したり。
お風呂で長々と、本を読んだり。
そんな日々の日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig</link>
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		<item>
			<title>あなたにあげたくて</title>
			<description>思わず、声が漏れる。&lt;br /&gt;
最近、こんなことばかりだ。&lt;br /&gt;
以前のような自制心も、理性もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職場に置き去りのプレッツェル。&lt;br /&gt;
袋を開けてみると、ホワイトチョコレートがかかっていた。&lt;br /&gt;
こういうのに、弱い。&lt;br /&gt;
甘いのに、辛い。&lt;br /&gt;
辛いのに、甘いって奴に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンビニで見つけた、塩メロンパンも...もうちょっと塩辛い方が好みだけれど..&lt;br /&gt;
スーパーで見つけた、トッポの「青」も、&lt;br /&gt;
バイト先でもらった柿の種チョコレートも。&lt;br /&gt;
甘いくせに塩辛く、&lt;br /&gt;
塩辛いくせに、私の唇を甘く染める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おお。」&lt;br /&gt;
思わず大きな声が出てしまった。&lt;br /&gt;
想像以上の美味しさだったのだ。&lt;br /&gt;
仕事中ということを忘れ、その甘さと辛さにもう一口、と誘惑される。&lt;br /&gt;
誰かのおやつということを忘れ、無心に頬張ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛とは何か...と問われると迷ってしまうけれど、&lt;br /&gt;
たまにそれに似たものを感じることがある。&lt;br /&gt;
こういうときだ。&lt;br /&gt;
「この感動を、夫にも伝えたい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛を伝えたくて、&lt;br /&gt;
翌日、ルミネの成城のスーパーで一所懸命探し、&lt;br /&gt;
食べたい誘惑をはらい...少しだけ快楽に身を任せてしまったけれど...&lt;br /&gt;
夫にそれを感じてもらいたかったのに、&lt;br /&gt;
「んうむ。微妙。」&lt;br /&gt;
と関心はＴＶの向こう側のサッカーに向かっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛は難しい。&lt;br /&gt;
それを得ることは簡単なのに、伝えることが難しい。&lt;br /&gt;
「たかがお菓子でしょ。」&lt;br /&gt;
と言うけれど、同じ快楽を貪りたいという気持ちは、&lt;br /&gt;
私とあなたにとって、とてもとても重要なものだと思う。&lt;br /&gt;
男と女なんだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/36647111.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 17:58:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>こんな場所で、こんなことを</title>
			<description>薄曇り　遠き朝日に　君、思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職場近くのコーヒーショップで、&lt;br /&gt;
最近お気に入りの「ショート抹茶ラテ、ノーファットで」を飲みながら、メールをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は「メタファー」も「文学的表現」も、そして「センチメンタル」とも縁遠い男なので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくわからない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と返事が返って来る。&lt;br /&gt;
それでも、仕事中にメールをしているスーツ姿の元上司を想像すると、&lt;br /&gt;
私は素っ気ないメールにさえ、幸せを感じてしまう。&lt;br /&gt;
単純だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前は自分の我が儘が受け入れられると100％幸せで、&lt;br /&gt;
　受け入れられないと、70とか80とか幸せで、そういう風に生きているんだろう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、昔、男友達に言われたことを思い出す。&lt;br /&gt;
私はそんなに単純な女ではない、と反抗した。&lt;br /&gt;
自分が複雑で、不幸で、そして面白い女だと思わせたかったのかもしれない。&lt;br /&gt;
でも男友達は正しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は我が儘が通りさえすれば、自分の思い通りにさえなれば、幸せだ。&lt;br /&gt;
だから我が儘が通らないと、自分の思い通りにならないと、不幸だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の私は不幸だ。&lt;br /&gt;
上手くいきかけた仕事は、嫉妬や私の経験不足や年齢のせいで白紙になった。&lt;br /&gt;
相談したかった男友達は音信不通で、&lt;br /&gt;
元上司である夫だけが、号泣する私を冷静に抱いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女は嫉妬深く、仕事に私情を平気で持ち込むことと、&lt;br /&gt;
自分の夫が、とても優秀な社会人であり、上司であることを学んだ。&lt;br /&gt;
そして、自分が無力なことも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も曇だ。&lt;br /&gt;
朝日を見た朝が、昔の出来事のように遠い。&lt;br /&gt;
それと同じように、今朝、見送ったスーツ姿の夫が、&lt;br /&gt;
遠い昔の出来事のように思えて、私は今、彼の姿がとても懐かしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/36460702.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 12:04:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ベッドの上で、彼の体はすべてを囁く</title>
			<description>好きではない。&lt;br /&gt;
というと、きっと多くの人の反感を買うのだろうけれど、&lt;br /&gt;
好きではないものを、好きとは言えない。&lt;br /&gt;
はっきり言うと、苦手だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちはこんな病気と闘っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可哀相」「辛い」「大変」「幸せ」&lt;br /&gt;
と思ってしまう自分が、嫌いだ。&lt;br /&gt;
人の人生の一部分だけを見て、&lt;br /&gt;
...この場合、障害や病気&lt;br /&gt;
その人のすべてを評価してしまうような気持ちが、嫌なのである。&lt;br /&gt;
嫌なのに、&lt;br /&gt;
裂けた皮膚や、歪んだ関節を見ると、思ってしまう。&lt;br /&gt;
「可哀相」「辛い」「大変」「幸せ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
障害を持つ人も、健常者も、&lt;br /&gt;
同じように生きているのだから、&lt;br /&gt;
同じように楽しくて、苦しくて、無垢で、汚れているはずだ。&lt;br /&gt;
個人差はあるにせよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の友人が、一昨年亡くなった。&lt;br /&gt;
日本でも数少ない病気で、麻疹か水疱瘡の菌が脳を侵してしまう病気。&lt;br /&gt;
発病は、麻疹か水疱瘡になった何年も後である。&lt;br /&gt;
彼の場合、小学校５年生だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめに、物忘れが激しくなった。&lt;br /&gt;
宿題を忘れることなどなかったのに、忘れるようになった。&lt;br /&gt;
解けるはずの問題が、どうしても解けなくなった。&lt;br /&gt;
ちゃんと椅子に座っているはずが、何度も落ちてしまう。&lt;br /&gt;
「僕、おかしくなっていく。」&lt;br /&gt;
と思っていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらく入院していたが、退院したというので、一緒に昼ご飯を食べた。&lt;br /&gt;
退院した...と聞いて、私は病気は治ったと思っていた。&lt;br /&gt;
けれど、それは違っていた。&lt;br /&gt;
だって、彼の病気は治らないものだったのだから。&lt;br /&gt;
ただ、病名がわかり、病状が安定しただけだ。&lt;br /&gt;
病気の進行が、ある程度揺るやかになっただけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉もでない。&lt;br /&gt;
ただ恐ろしい。&lt;br /&gt;
奇声を発する、暴れる、言葉を話すことも、表情さえも彼ではない、&lt;br /&gt;
はじめて見る生き物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の私は、そう思った。&lt;br /&gt;
だって、つい一年前まで芋掘りを手伝ってくれていたのに。&lt;br /&gt;
優しくて、物静かで、普通のお兄ちゃんだったのに。&lt;br /&gt;
逃げ出すように、ピアノ教室に行った。&lt;br /&gt;
何の曲を練習したのだろう。&lt;br /&gt;
何も覚えていない。&lt;br /&gt;
後から知ったのだけれど、私の母親は、彼の母親に怒られた。&lt;br /&gt;
「どうして、ちゃんと現状を話してくれなかったの？」&lt;br /&gt;
私の母は恐かったらしい。&lt;br /&gt;
自分が、彼を障害者だと差別しているのではないか...と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳の病気だから、知的障害を伴う。身体障害も。&lt;br /&gt;
簡単に、失礼な言い方をすれば、障害者になった。&lt;br /&gt;
そして最後には、寝たきりに。&lt;br /&gt;
生きて、２0歳まで。&lt;br /&gt;
それ以上の症例がない。&lt;br /&gt;
と医者は言ったのに、彼は２７歳で亡くなった。&lt;br /&gt;
「残りの年月は、おまけ。」&lt;br /&gt;
彼の母親が言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近所に住んでいて、普段は自宅療養をしていたので、&lt;br /&gt;
彼の家をよく訪れた。&lt;br /&gt;
私の母に関して言えば、彼の母親の変わりに付き添っていることもあった。&lt;br /&gt;
その間に、彼の母親は美容室に行ったり、用事を済ませたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も救急車を走らせ、&lt;br /&gt;
何度も死が、彼を掠めた。&lt;br /&gt;
なのに、彼の家に、家族に不幸な影はなかった。&lt;br /&gt;
不自由がなかったとは思わない。&lt;br /&gt;
辛さも、大変さもなかった、なんて思わない。&lt;br /&gt;
けれど、そこには闘っている姿ではなく、&lt;br /&gt;
共に生きる姿があったのだと思う。&lt;br /&gt;
「可哀相」「辛い」「大変」「幸せ」&lt;br /&gt;
そんな言葉、彼らの前では浮かんで来なかった。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、&lt;br /&gt;
私の家族と変わりない家族の愛で、彼の人生だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちはこんな病気と闘っています」&lt;br /&gt;
その題の裏側に、&lt;br /&gt;
障害者を、病気を、一つのものとして括ろうとしている姿が見える。&lt;br /&gt;
そこに「一個人」として人生が、&lt;br /&gt;
私には見えてこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、私の友人の彼も、同じような番組に出たことがある。&lt;br /&gt;
「可哀相」「辛い」「大変」「幸せ」&lt;br /&gt;
ばかりが目についた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼がサザエさんとドラえもんの音楽が掛かると笑い、&lt;br /&gt;
彼の知らない新しいアニメの曲には笑わないことも、&lt;br /&gt;
いつも左手で握っているウルトラマンのぬいぐるみの目を（目なのか？）&lt;br /&gt;
私が取ってしまい、彼が発作を起したことも、&lt;br /&gt;
おばさんたちばかりだと寝ている癖に、&lt;br /&gt;
私が来た途端に目を覚ますことも、&lt;br /&gt;
（私が人妻になった途端、寝るようになった）&lt;br /&gt;
省略されていた。&lt;br /&gt;
病気が、彼の人生の主役になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼と彼の家族の人生のある部分だけ取り立たし、&lt;br /&gt;
...病気や、辛さや、幸せについて&lt;br /&gt;
ある部分を削り取り、&lt;br /&gt;
それがあたかもすべてであるように、ＴＶの中で流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部分だけを見て、その人を感じたくない。&lt;br /&gt;
すべてを見た上で、知った上で、色んなことを思いたい。&lt;br /&gt;
それが健常者であれ、障害者であれ。&lt;br /&gt;
男であれ、女であれ。&lt;br /&gt;
大人であれ、子供であれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はそんなに平等な人間ではないし、&lt;br /&gt;
慈悲深くも、親切でもない。&lt;br /&gt;
だから、私にできることは&lt;br /&gt;
彼らの全てを見て、知って、&lt;br /&gt;
その上で何かを思い、発言することだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦手だ。&lt;br /&gt;
人生を切り売りして、私を惑わせる。&lt;br /&gt;
私は賢くないから、鵜呑みにしてしまい、ついつい&lt;br /&gt;
「可哀相」「辛い」「大変」「幸せ」&lt;br /&gt;
ばかり、思ってしまう。&lt;br /&gt;
涙すら浮かび、見ていられない。&lt;br /&gt;
もう亡くなってしまった、私の友人が&lt;br /&gt;
「違うよ。それは、僕の人生ではない。」&lt;br /&gt;
と言っているような気がして、&lt;br /&gt;
私は自分の涙が、誰のものでもなく、自己満足に過ぎないことを知らされる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25922595.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 11:33:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>上から８４、４７.....の女</title>
			<description>最低な数字で、最高記録を出してしまった。&lt;br /&gt;
血圧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイミングスクールで血圧を測るのだが、&lt;br /&gt;
これが私は苦手だ。&lt;br /&gt;
その理由は、私の血圧が低く、&lt;br /&gt;
「今日は入っては駄目。」&lt;br /&gt;
と言われるのではないか...と心配になるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８３と５５&lt;br /&gt;
８９と５４&lt;br /&gt;
８４と４７&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもの数字。&lt;br /&gt;
「しんどくないですか？」&lt;br /&gt;
と体調を聞かれても、&lt;br /&gt;
「いつも通りです。」&lt;br /&gt;
としか返せない。&lt;br /&gt;
ちなみに、脈拍はいつも早い。&lt;br /&gt;
「走ってきましたか？」&lt;br /&gt;
と聞かれますが、実は緊張のためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前々からお医者さんに&lt;br /&gt;
「薬、飲む方が良いですよ。」&lt;br /&gt;
と言われてはいたのだけれど、&lt;br /&gt;
別にいつもこんな感じで「辛い」ので、&lt;br /&gt;
辛いとは思わず、ついつい病院から足が遠のいていた。&lt;br /&gt;
けれど、水泳の記録帳を見たつれあいから指令が...。&lt;br /&gt;
「病院に行きなさい！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨガに水泳、&lt;br /&gt;
それに養命酒も野菜ジュースも胡麻も、きな粉も、ヨーグルトも....&lt;br /&gt;
随分と健康フェチなくせに、&lt;br /&gt;
不摂生なつれあいより、&lt;br /&gt;
...それでも彼はこの４．５ヶ月で体重を５ｋg、体脂肪を３％落とした。&lt;br /&gt;
私はいつも不健康。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、気が重い。&lt;br /&gt;
腰はだるいし、体は痛い。&lt;br /&gt;
これは水泳のせいですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25858027.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 17:51:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>舌の上の快楽</title>
			<description>甘く、柔らかな舌触りに満たされる。&lt;br /&gt;
チョコレートで空腹を満たす日々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つれあいが、会社の人からチョコレートを貰ってきた。&lt;br /&gt;
マルコリーニのトリュフに、&lt;br /&gt;
コージコーナーのプラリネに、&lt;br /&gt;
手作りのチョコレートケーキ。&lt;br /&gt;
...これは先日、知り合いになった会社の女の人から私に。&lt;br /&gt;
そして、ゴディバの大きな箱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おいおい、義理にしてはすごくない？&lt;br /&gt;
かなり大きな箱なんですけれど。&lt;br /&gt;
絶対、義理ではないサイズですよ。&lt;br /&gt;
脳裏に不安がよぎる。&lt;br /&gt;
ライバル出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくらでも受けて立とう。&lt;br /&gt;
妻という立場に胡座をかく女ではない。&lt;br /&gt;
正々堂々と、戦いましょう。&lt;br /&gt;
そっちがその気なら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きという気持ちを、&lt;br /&gt;
私の男だから、夫だから我慢しろなんて言いたくない。&lt;br /&gt;
正々堂々と恋をして、&lt;br /&gt;
私が負けたら、それはそれで仕方がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既婚者だから、と遠慮して欲しくない。&lt;br /&gt;
気持ちを受け入れる、入れないは、つれあいの問題で、&lt;br /&gt;
好きな気持ちは、誰にも邪魔することができないことなのだから。&lt;br /&gt;
好きな気持ちは、彼女も、妻である私も同じ。&lt;br /&gt;
どちらかが正しくて、どちらかが間違っているなんてない。&lt;br /&gt;
でも、まずは腹ごしらえ。&lt;br /&gt;
と私はチョコレートを頬張った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは、お客さんからだよ。」&lt;br /&gt;
つれあいが呟く。&lt;br /&gt;
ゴディバの箱を指して。&lt;br /&gt;
「そう。」&lt;br /&gt;
と私は素っ気なく答えたが、&lt;br /&gt;
拍子抜けしたのか、安心したせいなのか、&lt;br /&gt;
舌の上に溶けていく、甘い固まりに頬が緩んだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25658587.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 16:59:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私のすべてをあげたくて</title>
			<description>あんたが嫌いだ。&lt;br /&gt;
バレンタイン。&lt;br /&gt;
私はこの日があまり、好きではない。&lt;br /&gt;
あまりどころか、かなり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方通行の贈り物なんて、何だか虚しい。&lt;br /&gt;
「女」ということが理由で、チョコレートを貰えないないことが悔しい。&lt;br /&gt;
贈り物がチョコレートというのも、気に入らない。&lt;br /&gt;
だって、男の人は&lt;br /&gt;
可愛い形のチョコレートも、&lt;br /&gt;
絵の入ったチョコレートも、&lt;br /&gt;
綺麗な包装紙も、リボンも箱も、あまり興味がないんでしょ？&lt;br /&gt;
結局興味があるのは、中身ですらなく&lt;br /&gt;
「貰えるか」「貰えないか」なんでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼントを贈るのは大好きなのに、&lt;br /&gt;
この日だけは、この贈り物だけは、気がのらない。&lt;br /&gt;
何だか義務のようで、心から楽しめない。&lt;br /&gt;
昔から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのに、今年は「あげたい男」がいた。&lt;br /&gt;
小学校６年生以来、そんな男は現れなかったのに。&lt;br /&gt;
彼に恋をしているとか、していないとか、&lt;br /&gt;
私の左薬指に外せない指輪があるとか、&lt;br /&gt;
そういうものは置いておいて、&lt;br /&gt;
どうしてなのか、そう思ってしまったのだ。&lt;br /&gt;
なのに&lt;br /&gt;
「そんなものに興味はない。」&lt;br /&gt;
と一言で振られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前のことは信じない。」&lt;br /&gt;
と言いたくなる彼の気持ちはわからないでもないが、&lt;br /&gt;
彼は私を、自分の懐で測り過ぎる。&lt;br /&gt;
そのくせに&lt;br /&gt;
「お前のことは、わかっている。」&lt;br /&gt;
なんて言うことも腹立たしい。&lt;br /&gt;
それにそれって、矛盾しているような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、３年間のあなたの努力は報われなかったですよ。&lt;br /&gt;
私は気のある素振りばかりして、結局元彼でも、あなたでもなく、&lt;br /&gt;
全く別の男を選びましたよ。&lt;br /&gt;
しかも、寝耳に水のような感じで登場した男を。&lt;br /&gt;
だけどね、それには理由があるんです。&lt;br /&gt;
あなたが自分の経験から想像しただろう以上の「現実」が。&lt;br /&gt;
と言っても、言い訳にしか聞こえないだろうけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３年間、私は悩み続けたし、&lt;br /&gt;
気のある素振りどころか気があったし、&lt;br /&gt;
別の男を選んだのは、私ですら寝耳に水な恋だったのですよ。&lt;br /&gt;
10歳年上の上司なんて。&lt;br /&gt;
それに、自分の仕事すら安定していないあなたに&lt;br /&gt;
私の諸事情を背負わせるのは、ちょっと大変だろう、と&lt;br /&gt;
私は私で下らない想像をしてしまった。&lt;br /&gt;
自分の懐であなたを測って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも上司から&lt;br /&gt;
「お前の懐で、相手の懐を測るな。」と言われていたのに。&lt;br /&gt;
仕事も恋も、上手くいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりの失恋だ。&lt;br /&gt;
高校３年生の夏以来。&lt;br /&gt;
久しぶりに髪の色を変え、パーマをかけた。&lt;br /&gt;
もちろん、失恋したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうちょっと時が経って、&lt;br /&gt;
二人の間の甘い記憶が消え去ってしまったら、&lt;br /&gt;
ちゃんと私の言い訳を聞いて欲しい。&lt;br /&gt;
恋を失うのは平気だけれど、&lt;br /&gt;
大切な人を失うのは哀しすぎる。&lt;br /&gt;
３年間の恋心より、１５年間の友情の方が私は愛おしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25546829.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 14:25:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>指先を大胆に滑らせて</title>
			<description>額からじっとりと汗が滲み、&lt;br /&gt;
頭の中が白くなる。&lt;br /&gt;
目の前も。&lt;br /&gt;
もう、二時間もこうしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指先はすっかり、ふやけてしまった。&lt;br /&gt;
お風呂に入る前にネイルを落としてしまったせいで、&lt;br /&gt;
私のそこは無防備に曝け出され、居心地が悪い。&lt;br /&gt;
子供の戻ってしまったみたいだ。&lt;br /&gt;
何の色も塗られていない、肌の色が透けたままの爪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂から上がると、ネイルを塗る。&lt;br /&gt;
いつもより念入りに。&lt;br /&gt;
この前、新しく買ったシャネルの「ジャスミン」という色。&lt;br /&gt;
指先が大人になる。&lt;br /&gt;
足の先も、手の先も。&lt;br /&gt;
ふとベッドに視線を移すと、&lt;br /&gt;
いつのまにか目を覚ました彼が、私の様子をじっと見ていた。&lt;br /&gt;
私は指先に気をかけながら、彼の枕元に座り、大人っぷりを披露してみせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネイルというのは不思議なもので、&lt;br /&gt;
しないとしないでも大丈夫なのに、&lt;br /&gt;
一度塗ると、何も塗らない指先が恥ずかしくなってしまう。&lt;br /&gt;
何色でも構わない。&lt;br /&gt;
真っ赤だろうが、薄いピンクだろうが、青だろうが。&lt;br /&gt;
別に透明でも構わないのだ。&lt;br /&gt;
ただ、何も塗っていないととても不安になる。&lt;br /&gt;
まるで、裸足で街中を歩かされているかのように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指先に薄いベールをかけるように、色を重ねる。&lt;br /&gt;
幼い指先は「女」という防具をつける。&lt;br /&gt;
ネイルを塗った指先は大胆だ。&lt;br /&gt;
スーツの肩についたゴミを祓ったり、&lt;br /&gt;
見せつけるようにメモを渡したり、&lt;br /&gt;
そっと、何処かに触れたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何も塗らない指先だと、躊躇してしまうことも&lt;br /&gt;
薄い薄いベールをかけただけで、迷うことなくやってしまう。&lt;br /&gt;
私の大切な防具。&lt;br /&gt;
赤やピンクやベージュの防具。&lt;br /&gt;
これを纏うたびに、私は「大人」になり、&lt;br /&gt;
これを脱ぐたびに、私は「子供」に戻る。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25467932.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 19:32:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私を口説いてくださいね</title>
			<description>好きな人がいる。&lt;br /&gt;
夫の会社の人で、私と同い年の人。&lt;br /&gt;
近々結婚するらしい。&lt;br /&gt;
けれど、私は好きになってしまったのだ。&lt;br /&gt;
たった一日、過ごしただけで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく喋る人だな、と思った。&lt;br /&gt;
背が高くて、ほんの少し肉付きが良い。&lt;br /&gt;
「きつい人って思われるんです。」&lt;br /&gt;
と本人は言ったけれど、私には穏やかで柔らかそうな人に見えた。&lt;br /&gt;
それでいて、とてもはっきりと言葉を使う。&lt;br /&gt;
「課長の奥さん」&lt;br /&gt;
と呼ばれることだけが、ほんの少し、くすぐったい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく喋るのに、&lt;br /&gt;
....夫に言わせると「ほっとけば何時間でも話している」&lt;br /&gt;
それがけたたましくないのは、きっと育ちが良いからだと思う。&lt;br /&gt;
特別上品なわけでもないのだけれど、&lt;br /&gt;
言葉に粗悪さや、雑さがなく、とても丁寧だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヴィトンは柄が嫌いなんです。」&lt;br /&gt;
ヴィトン以外のロゴの入った、小さな鞄を触りながら言った。&lt;br /&gt;
その言葉が気に入った。&lt;br /&gt;
私もいつも同じことを思っていたから。&lt;br /&gt;
好きなブランドの話も、香水の話も、恋の話も、&lt;br /&gt;
とても素直に話せた。&lt;br /&gt;
「課長には言いませんよ。」&lt;br /&gt;
という言葉が、とても悪戯で、私をドキドキさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どういうところがですか？」&lt;br /&gt;
と笑顔を見せる。&lt;br /&gt;
「私、あなたが好きですよ。」&lt;br /&gt;
という私の告白に。&lt;br /&gt;
きっと、そういうところ。&lt;br /&gt;
「今度、ご自宅に遊びに行っても良いですか？」&lt;br /&gt;
という積極的なところも。&lt;br /&gt;
彼女のそんな部分が、私の心をノックした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は消極的なタイプなので、ちょっと強引ぐらいがちょうど良い。&lt;br /&gt;
強引にやってもらわないと、&lt;br /&gt;
恋はできるけれど、友情はできないのだ。&lt;br /&gt;
手の掛かる女で申し訳ないのだけれど。&lt;br /&gt;
好きな男の人には積極的なのに、女の人には消極的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚してからは夫がそばにいる。&lt;br /&gt;
その前は男の人ばかりの会社で働いていたし、&lt;br /&gt;
学生の頃は、どっぷりと恋愛をしていたので、&lt;br /&gt;
やはり男の人とばかり過ごしていた。&lt;br /&gt;
なのに、最近気がついた。&lt;br /&gt;
女の人と一緒にいるのは、楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が持たない小物。&lt;br /&gt;
選ばない洋服、できない髪型、しない恋。&lt;br /&gt;
彼女達は私を刺激する。&lt;br /&gt;
あんな風になりたい、やってみたい、と思わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どんな下着が好きですか？」&lt;br /&gt;
から始まって、&lt;br /&gt;
胸の大きさや脂肪吸引、ネイルからクォン.サンウまで。&lt;br /&gt;
男の人とは味わえない快楽を、女の人とは貪ってしまう。&lt;br /&gt;
女同士って、本当に気持が良い。&lt;br /&gt;
もちろん、男の人とも気持ちが良いのだけれど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25251450.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2006 10:52:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心を囚われ、体を奪われ、私を失っていく</title>
			<description>彼らに囚われた。&lt;br /&gt;
最初に奪われたのは、抵抗という言葉。&lt;br /&gt;
次に奪われたのは、自由。&lt;br /&gt;
その次は、私自身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
囚われ、奪われ、失っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「囚われる」というのは、本当に恐い。&lt;br /&gt;
昨日、韓国映画を見ながら、ふと思った。&lt;br /&gt;
「リベラ．メ」という映画。&lt;br /&gt;
主人公はトラウマのせいで放火を繰り返し、&lt;br /&gt;
最後には、自分自身も炎に包まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もののけ姫」の中で&lt;br /&gt;
高尚なイノシシの長が憎しみに囚われ、&lt;br /&gt;
黒いドロドロとしたものを纏い、&lt;br /&gt;
我を忘れて走る姿が、とても恐ろしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の昔の彼氏は、&lt;br /&gt;
裕福な家庭から、借金取りに追われる生活になり&lt;br /&gt;
お金に囚われ、人が変った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
囚われるのは、恐ろしい。&lt;br /&gt;
すべてを奪われ、失っていく。&lt;br /&gt;
気がつかないうちに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のことなんか忘れて...と言えるほど、&lt;br /&gt;
生きることが簡単で、単純ではないことを私は知っている。&lt;br /&gt;
「囚われたくない」と思うのは、&lt;br /&gt;
私自身「囚われるべき過去」があり、囚われてきたからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「囚われない」という気持ちとは裏腹に、体は正直で、&lt;br /&gt;
吐いたり、熱を出したり、&lt;br /&gt;
眠れなかったり、眠り続けたり。&lt;br /&gt;
囚われない、と思うことすら囚われていたり。&lt;br /&gt;
「囚われない」ということは、本当に難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去が消せる消しゴムがあれば、誰も囚われずに済むのに。&lt;br /&gt;
でも、そんなもの何処にもない。&lt;br /&gt;
忘れることも、消し去ることも、難しい。&lt;br /&gt;
一番簡単なのは「囚われる」こと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去は私を囚人にしたがる。&lt;br /&gt;
でも、私は抵抗し続ける。&lt;br /&gt;
自由に手足を伸ばし、思考し、生きていく。&lt;br /&gt;
彼らには何も奪わせないし、&lt;br /&gt;
私は何も失わない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/25160843.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 11:44:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼から溢れた欲望が、飲み込めなくて</title>
			<description>男は女に求めることが好きな生き物だと思っていた。&lt;br /&gt;
彼と出会うまでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
髪はショートカットがいい。&lt;br /&gt;
痩せろ。&lt;br /&gt;
この香水を付けろ。&lt;br /&gt;
その仕事は辞めろ。&lt;br /&gt;
趣味を持て。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に色々求められても、何一つ答えてこなかった癖に、&lt;br /&gt;
何も求めない彼といると、ついつい言ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねぇ、何か求めてよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の答えは「そのままで良いよ。」で、&lt;br /&gt;
私は満足しながらも、少し物足りない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太ったら？&lt;br /&gt;
「いいよ。」&lt;br /&gt;
病気になったら？&lt;br /&gt;
「何も変らないよ。」&lt;br /&gt;
浮気をしたら？&lt;br /&gt;
「哀しいけれど、嫌いになれないよ。」&lt;br /&gt;
服装が変ったら？&lt;br /&gt;
「何の問題もない。」&lt;br /&gt;
老けたら？&lt;br /&gt;
「....。それは嫌だ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の要求は、誰よりも難しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
老いは生を受けた者の宿命なのに、&lt;br /&gt;
どんな人にも、唯一平等に与えられたものなのに、&lt;br /&gt;
それに逆らえと言うのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻が女を怠り、それを見て夫は妻に女を求めなくなる。&lt;br /&gt;
夫が妻に女を求めなくなり、妻は女でいることを怠る。&lt;br /&gt;
どちらが先かわからないのだけれど、よくあることで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
努力はします。&lt;br /&gt;
だからずっと私を見て、私に気が付いて、私を褒めて、&lt;br /&gt;
私に何かを求めてね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/p_ig_p_ig/24984314.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 17:21:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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