いたしました。
じーちゃん
は
道や農道や畑を広げる
仕事を学び
一代で
会社を立ち上げました。
会社の社員さんを愛し
家族を愛し(孫は特別に愛情増し増し)
我慢するなよ
とつねに心配してくれ
良い服を着れ
とじーちゃんから
オシャレを学びました。
家族はみんなじーちゃんが大好きでした。
家族が大好きなのは
じーちゃんのお陰だと思います。
あたしに
楽しめよ、と最後の言葉をくれました。
じーちゃんに
ひ孫を見せたかった。
じーちゃんは喜んだでしょう。
じーちゃんが
オジョちゃん赤ちゃんの
そばに居てくれるような気がします。
生まれる前から
お腹を見守ってくれていた
気がします。
そんな
じいちゃんは
秀夫
という名前。
上から下まで
優秀になれるよう
じーちゃんに守られてるよ、
という意味を込めて
ノ木乃
になりました。
ノ
木
乃
あわせたら秀。
のきの
です。
実は
妊娠する前に
モリマンさんのラジオで
いつか
授かったら
子供はなんて名前にしようかという
企画で
あたしは
じーちゃんが大好きなので
じーちゃんの何かを
つけたい、
でも
女の子が生まれるような、
と
ワイワイ話してたら
モリ夫さんが
おじいちゃん
秀夫でしょ
秀を
解体して
ノキノは?
と。
即、あたしは
めっちゃいーーですねっ
凄い良いですね
と
ノ木乃
と言う名前にゾッコン。
赤ちゃんを授かり
ずっとノキノ
ノキノ言ってたら
周りもノキノっていう名前が
浸透して
のっきー
とか
呼んだりしてたら
もう
ノ木乃以外考えれず、、、
オジョ夫はんも
納得してくれました。
だから
一年前から
ノ木乃
という名前は決まってたのかもしれないなぁと思います。
ノ木乃という名前に出会えた事に
感謝してます。
モリ夫さんが
発案者。
あはっ
大好きな先輩だから
それもまた素晴らしい。
皆様
ノ木乃
をよろしくお願い致します。(ノッキーだよ)
こちらに
書いて頂こうっ。
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