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2019年3月13日
船橋市に行った帰りの途中で、新鎌ヶ谷駅前のミリーズキッチンXタニタカフェで昼食を摂りました。
メニューは多くありませんが、健康総合企業タニタのタニタカフェ栄養士が開発したワンプレート料理が目玉です。
厚生労働省が推奨する1日分の野菜の半分を使用しており、抗酸化ビタミンと言われるビタミンA・C・Eもタップリ摂取することができます。
ワンプレート料理はローストビーフ、ポークグリル、アーモンドとハーブのフィッシュフライの3種類から選べます。
家内はローストビーフを頼みました。
私はワンプレート料理とは別にグリルチキンのマスカルポーネソースを選びました。
一緒に緑野菜とリンゴのグリーンカムージーも頼みました。
ローストビーフのワンプレート料理
北海道産の雑穀ご飯に、ニンジンとクルミの和え物、カレー味のキューリ、トマトとレモン、蓮根・玉ねぎ・万能ねぎ・紫キャベツのサラダ、雑穀・玉ねぎ・ツナ・フライドオニオンを混ぜ合わせたものなど、野菜は色々です。
グリルチキンのマスカルポーネソース
その上にレッドペッパーを散らしています。
ソースはチーズ・味噌・塩麴を使用することで旨みとコクが出ています。
グリーンサラダ、トマトとレモンのスライス、ニンジンとクルミの和え物も添えられています。
それと雑穀ご飯と野菜スープです。
緑野菜とリンゴのグリーンカムージー
容器の底の部分には豆腐と小さなコンニャク玉が隠されています。
カムージーの特徴は「噛む」の要素も取り入れたスムージーと言うことでしょうか。
栄養に配慮した健康料理です。
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