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橋杭岩へ

2019年3月5日
熊野本宮大社を15時頃出発し、国道168号線を新宮市を目指して南下していきます。
十津川h北山川と合流して熊野川となります。
国道168号線は熊野川沿いに沿って進んでいきます。
道々熊野川は刻々と変化していきます。
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柱状節理のような景色もありました。
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熊野川を見て
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少しすると新宮市で国道42号線に入ります。
42号線を串本町方面に向かって進んで行きます。
海が見えてきました。
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勝浦町、太地町を過ぎて、再び勝浦町浦神地区まで来ると、岩屋崎の所に浦神港口導灯見えました。
不動緑光放射します。
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この辺りから湾のようになっていて養殖いけすや筏が見えます。

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そこを通り過ぎると一旦海が見えなくなりますが、暫くすると再び海が見え始めます。
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暫くすると海岸が岩で覆われ地形になります。
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途中で小さな灯台も
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橋杭岩も見え始めました。
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16時頃道の駅くしもと橋杭岩に到着しました。
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今日のツアーの最終訪問地です。
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ここは和歌山県朝日夕陽百選に選ばれています。
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どうもここは夕日でなく朝日の綺麗な処のようでした。

橋杭岩
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橋杭岩には弘法大師伝説があります。
昔、弘法大師が天の邪鬼と串本から沖合の大島まで橋を架けることができるか否かの賭けを行いました。
弘法大師が橋の杭を殆ど作り終えたところで、天の邪鬼はこのままでは賭けに負けると思い、鶏の鳴きまねをして弘法大師にもう朝が来たと勘違いさせました。
弘法大師は諦めて造りかけでその場を去りました。
その為橋の杭のみが残ったと言うことです。
 
岩以外見るべきものも無いので、記念写真を撮った後は早々に道の駅を出発し、今日の宿泊地のホテル&リゾーツ和歌山串本に向かいました。


閉じる コメント(2)

おはようございます
何十年前に行きましたが
すごく懐かしいです(^^)
橋杭岩の駐車場に車を駐めて歩いて行くと、海が澄んでいて底で泳いでる魚まで見えました✨
ほんと美しいところですよね
感動します

2019/3/31(日) 午前 8:55 [ ヒガシ ]

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> ヒガシさん
おはようございます。
返事遅れて本当にごめんなさい。

橋杭岩には以前に行かれていたのですね。
今も海が澄んでいて泳いでいる魚を見て、中国人の観光客の人達が見惚れているようでした。
岩の形が変わった配列をしていて、本当に美しい所だと思いました。
和歌山県朝日夕陽百選になっていて、朝日の美しい場所のようですが、残念ながら行ったのは夕方でした。

2019/4/5(金) 午前 4:10 [ pa2***** ]


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