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引っ越し準備中
日記
[ こねこCafe ]
2019/5/13(月) 午前 7:02
今日から4月〜新たな気持ちで☆
今日から4月、新年度ですねー{{yc053}} みなさまの中には新生活を送られる方もいらっしゃるかもしれませんね。 私は仕事内容は変わらずで、部署に新しいメンバーを迎えて、平均年齢がちょっと若返ります ( 笑 ) 今日から Yahoo! ブログのナイス機能がなくなりましたね{{yc023}} ⇒今日はまだ使えるみたいですね。明日の未来記事はナイスボタンがなくなっていました。 ⇒午後にはナイスボタンなくなってました{{yc021}} ...
谷瀬の吊り橋
日記
[ こねこCafe ]
2019/3/16(土) 午前 8:49
日本一長い路線バスで秘境・十津川温泉へ
日本一長い路線バスに乗って、十津川温泉へ向かいます 3 月末まで路線バス運賃キャッシュバックキャンペーンを実施中 期間中、路線バスに乗って十津川村に宿泊すると、往復のバス代が無料。 というのを知って・・。 路線バスの運賃は片道3400円(大和八木〜十津川温泉)、往復6800円が無料になるのはうれしすぎるー{{yc004}} 行くなら今と急遽、十津川温泉へ行くコトになりま...
登別温泉街と登別地獄谷
日記
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/10/15(月) 午前 5:01
道南の旅 6 登別温泉 3
昨年3月に大阪駅から寝台特急のトワイライトエキスプレスに乗って行きましたが 札幌駅に着いたとたんに急な用事で帰っています。 そこで、再度旅を計画しました。 1日目。 自宅〜JR日根野駅→関西空港→新千歳空港→JR新千歳空港→JR新千歳→JR登別→登別温泉 湯澤神社→登別地獄谷→ホテル第一滝本館。 2日目。 宿→ JR登別駅から路線バスで登別温泉に行きます。 ホテル前でバスを降り、荷物をホテルに預けて地獄谷に行きます。 薬師如来を祀っている祠を見たあとは先に進みます。
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/10/8(月) 午後 0:17
北海道へ 8 翌朝の襟裳岬
9月30日に北海道の帯広空港から黄金街道を南下してたどり着いたのが襟裳岬“風の館”ですが4時半までの入場で間に合いませんでした。残念。 1日目を無事に済まし2日目です。 朝食を食べチェックアウト・・・・・ その前に部屋から見た外は快晴でした。 昨日来た襟裳岬突端を下から見ました。 そこでこんな女性を発見。 近くに居てるアザラシの観察をしている所でした。 突端から後ろを振り返り、風の館と灯台です。 レンタカーに乗って襟裳岬に再度来ました。
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/10/8(月) 午後 0:17
北海道へ 6 襟裳岬 2
9月30日に北海道の帯広空港から黄金街道を南下してたどり着いたのが襟裳岬“風の館”ですが4時半までの入場で間に合いませんでした。残念。 その後、周辺を散策して襟裳岬突端までお伝えしました。 突端から見る島です。 日が西に沈んできました。曇っていた天気は回復してきました。 襟裳岬の駐車場から見る西に沈む夕日。明日も晴れそうです。 ここからは2日目の朝です。 朝日です。油断していました。北海道は東にあるから朝日の出るのも早いです。 毎日のクセで早朝散
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/10/8(月) 午後 0:17
北海道へ 5 襟裳岬 1
9月30日に北海道の帯広空港から黄金街道を南下してたどり着いたのが襟裳岬“風の館”ですが4時半までの入場で間に合いませんでした。残念。 その館の上にはこんな格好をした物がありました。 理解不能です。 襟裳岬の灯台。 北海道三大岬(あと宗谷岬と納沙布岬)にある灯台です。 夕日が当たっている標識。 風の館の上にはこんなのもありました。 襟裳岬を歌った歌は2つあり、島倉千代子と森進一です。2つの歌碑が並んであります。 襟裳岬はアイヌ語でピ
映画「羊と鋼の森」
日記
2018/7/28(土) 午前 4:21
「羊と鋼の森」(2017年)
第13回本屋大賞に輝いた宮下奈都の同名ベストセラーを、 「四月 は 君の嘘」の山崎賢人主演で映画化した音楽青春ド ラマ。 一人 前の 調律師を目指して、楽器店に就職した主人 公 が、個性豊かな 先輩 調律師たちや 、 高校生姉妹をはじめ とす る 仕事先で出会う人 々との 交流を通じて、何度も迷い、 悩 みながらも逞しく成長してい く姿を描く。 共演は鈴木亮平、 上白石萌音、上白石萌歌、三浦友和。監督は「orange-オレ ...
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/4/1(日) 午前 5:50
奄美大島へ 奄美パーク
2日目の2つ目の見学地は、奄美パークです。 ここは広い土地に、奄美の文化やここで活躍した画家田中一村の作品や展望台がある。 いわゆる島の文化がここで一目でわかる。 入り口の看板。 こういう広い場所にある。左上の黒い四角が展望台。その下の三つの黒い建物が一村美術館。 一村の簡単な紹介です。 作品を買ってきました。(複製物) この建物の中で展示されています。中は撮影禁止でした。 一村を見終わって展望台に行く途中の木です。庭は美しく手入れがされていました。
家庭菜園にクロッカスが。
日記
[ 知らない処に行く。近況報告。散歩 ]
2018/3/10(土) 午後 2:47
奄美大島へ 奄美パーク
2日目の2つ目の見学地は、奄美パークです。 ここは広い土地に、奄美の文化やここで活躍した画家田中一村の作品や展望台がある。 いわゆる島の文化がここで一目でわかる。 入り口の看板。 こういう広い場所にある。左上の黒い四角が展望台。その下の三つの黒い建物が一村美術館。 一村の簡単な紹介です。 作品を買ってきました。(複製物) この建物の中で展示されています。中は撮影禁止でした。 一村を見終わって展望台に行く途中の木です。庭は美しく手入れがされていました。
[ こねこCafe ]
2018/1/9(火) 午後 0:31
ミュシャ展〜スラブ叙事詩一挙20作公開☆
六本木の国立新美術館で開催されている『ミュシャ展』へ。 ミュシャがその生涯をかけて制作した「スラヴ叙事詩」全20作が展示されています。 「スラヴ叙事詩」は門外不出といわれていて、全20作公開はチェコ国外では世界初{{yc047}} と聞くと、この機会を逃したくなくて{{yc016}} 日本ではミュシャで知られていますが、チェコ語の読み方は「ムハ」。 ミュシャといえば、アール・ヌーヴォーの作...





