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琉球村

2019年7月9日
ビオスの丘からバスで20分程で、琉球村に着きます。
琉球村は沖縄が体験できるテーマパークのような施設です。
琉球村
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沖縄の美人さんが迎えてくれます。
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入口からの通路
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カラフルなシーサーが目に付きます。
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貸衣装店でも入口に美人さんが
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琉球村入口
ここでチケットの検札があります。
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入場してすぐの写真スポット
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次いで旧仲宗根家住宅
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茅葺の家屋も
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家屋の中にシーサーが
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旧仲宗根家住宅は読谷村座喜味より移築した一般民家です。

ガジュマルが目立ちます。
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 恩納村塩屋より移築した旧玉那覇家住宅です。
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1891年に一般民家として建築され、現在国登録文化財に指定されています。
 
神アシャギ(拝所)
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ガジュマルと一部赤い鳥居が見えます。
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八重山石垣市より移築された一般民家の旧西石垣家
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元々は1902年に建築されたもので、国登録有形文化財に指定されています。
旧西石垣家の向かいには旧島袋家があります。
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1861年に建てられた民家で、農業に成功した方です。
付随して高倉も建ててあります。
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住宅内には神棚でしょうか。
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ここで琉球衣装がレンタルされます。
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百日草にシロオビアゲハが吸蜜に来ていました。
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ナガサキアゲハもハイビスカスを訪れていました。
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園内の中央広場では記念撮影ができるようです。
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玉城村百名より移築された、旧比嘉家
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沖縄稲作発祥の地の地主の旧家です。
この家も1878根に建築されて、国登録有形文化財です。
 
園内のポーポー屋で100%さとうきびジュースと言う幟が見えました。
頼んでみると4〜5本のサトウキビ片から搾り機でつくられます。
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子供のころ育った倉敷市の田舎でサトウキビを齧って飲んだ思い出が蘇ってきました。
ここでは沖縄風クレープも
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黒糖で味付けされていて、モッチリした食感が特徴です。
きじむなぁ食堂ではソーキそばが味わえます。
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あまりソバの感じがしません。

旧大城家です。
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1808年建築の那覇市首里の王府重臣・与那原親方の邸宅を移築したものです。

陶芸工房のやちむん家
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琉球焼やちむん
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シーサーが
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変わり種シーサーが色々と
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陶器を焼く登り窯
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水牛でサトウキビを搾るサーターヤーもありました。
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今日は昨日より気温が高く、かなり暑いです。
2時間近く冷房の効いていないところにいると、汗が流れ出ます。
沖縄を夏訪れるのは本当に大変です。

次は座喜味城跡です。
観光はここで最後となります。

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