日記

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引っ越し準備中



2019年5月13日
FC2ブログへ引っ越しは完了しましたが、アメブロへの引っ越しに手間取っています。
アメブロに引っ越しが済んだ方、秘訣を教えてください。

アメブロのコピペです。
引っ越しの予定ですが、手間取っています。
あいさつ代わりに足利フラワーパークの藤の映像などを紹介します。
大藤
ほかの大藤
きばな藤
白藤
白藤の壁
白藤のトンネル
八重の紫藤
藤ではないですが。


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ブログを開設しました。

ヤフーブログから引っ越しする予定です。
あいさつ代わりに昨日訪れたあしかがフラワーパークの写真を3つ紹介します。
藤のソフトクリーム
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きばな藤
藤と言ってもつる性ではなく、アカシアに近い種類だと思います。
黄色の花房が藤に似ています。
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これからもよろしくお願いします。
2019年4月27日
松本市の美ケ原温泉郷のホテル翔峰に2泊しましたが、このホテルのロビー・ラウンジがから北アルプス連峰が望める場所が桂由美の恋人の聖地になっていました。
ホテル翔峰
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ロビー・ラウンジ
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テラス
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恋人の聖地のプレート
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鍵など
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ホテルから常念岳などの北アルプスの山々が良く望めます。
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北アルプスは大糸線に乗った時も車窓から観れたので、ついでに紹介します。
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この時期は本当に北アルプスが素晴らしかったです。



2019年4月28日
松本市に行った時、丁度信州花フェスタ2019が開催されていました。
メイン会場は松本平広域公園(信州スカイパーク)で、その他にもサブ会場とサテライト会場があり、サテライト会場の一つが大町市のラ・カスタ・ナチュラルヒーリングガーデンでした。
このガーデンには以前夏季に一度訪れていますが、春季にはどんな様子なのか再び訪れてみたくなり、家内と二人で行って来ました。
このガーデンはナチュラルヒーリング化粧品を目指すアルペンローゼと言う会社のガーデンです。
安曇野に農園を持ち、シンボルフラワーのエキナセアなどの花々を栽培しています。
ガーデンとファクトリーはJR大糸線の安曇沓掛駅近くに在ります。

松本駅9:20発信濃大町行きに乗ると、安曇沓掛駅には10:10に到着します。
50分の乗車です。
下車したのは私たちだけでした。
安曇沓掛駅は無人駅です。
駅標
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駅標の写真はこれしかなかったので

安曇沓掛駅での大糸線の電車
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ラ・カスタ・ナチュラルヒーリングガーデンには駅から徒歩で5分で着きます。
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60台の駐車場があり、休憩スペースもあります。
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ここにはハーブ植物の見本の鉢植えがいくつか展示されていました。

受付棟で説明を聞きます。
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入園は全て予約制になっており、原則として1日100名しか入場できません。
入場を制限しているので、園内には人影が少なくゆったりとした気分で散策出来ます。
入口
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園内の様子を順番に映像で紹介していきます。
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ファクトリー棟
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中を見学できます。
ガーデンの花の一輪挿しなどが飾られていました。
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2階にラ・カスタの製品の販売所があります。
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手作り体験工房ではアロマを使った自分だけの香り製品を作ることができます。
これは実際に体験したバラの香りのするルームスプレーの材料です。
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体験料は1000〜1800円程度です。

2階のテラスに出ることができます。
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テラスから見た園内の様子
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園内では食事をとることはできませんが、ヒーリングカフェがあり特製ハーブティーや地元のフルーツジュースを味わうことができます。
ヒーリングカフェ受付
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ローズヒップキュートディアレディを頼んでみました。
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赤い方がローズヒップキュートでブレンド内容は
ローズヒップ、ハイビスカス、レモンピール、オレンジ、マンダリンピール、レモングラス
黄色の方がディアレディでブレンド内容は
レモンバーベナー、ローズ(レッド)カモマイルジャーマン、マリーゴールド、レディースマントル、ラベンダー
ローズヒップキュートはやや甘酸っぱさがあり初心者向き、ディアレディはハーブティーに慣れ親しんでいる人向きで、あまり経験のないひとには向かないかもしれません。
両方味わいましたが私はいずれも気に入りました。
春の花々や芽吹き始めた木々に囲まれて、オレンジピールとエキナセアの入ったクッキーを頂きながらハーブティーを飲んでいるととても穏やかな気分になります。

再び園内を散策してゆきます。
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2時間近くの滞在でしたが、美しい花々をWatchingし、花や樹木・草の薫りたちをScentingし、気に入った花にそっとTouchingし、風の音や水の流れ、鳥のさえずりをListeningし、深呼吸して自然のエネルギーをタップリTastingする、まさに五感で感じる「美と癒し」のガーデンでした。

行田市の忍城

2019年3月31日
埼玉県寄居町の鉢形城跡から行田市の忍城へ移動していきます。
行田市に入ってから、途中でこんなものが見られました。
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忍城の御三階櫓を模したものです。

忍城はボランティアの方が説明・案内してくれました。
北に利根川、南に荒川が流れ、2つの川から生まれた湖沼が拡がる水郷の地に、文明年間(1469〜1486)に武蔵の武将・成田親泰によって忍城は築城されました。
その後成田氏は小田原北条氏の配下に入り、北条氏の宿敵上杉謙信からの攻撃を受けることになりましたが、城の周囲に拡がる湖沼が天然の要害となり、攻撃を退けることができました。
天正18年(1590)豊臣秀吉の小田原攻めのとき、石田三成は北条氏傘下の忍城へ進軍しました。
その時三成がとった策は城の周囲に堤を造成し、利根川と荒川から水を引くと言う水攻めでした。
ところが城は持ちこたえ、それどころか大雨で包みは決壊してしまい、水攻めは失敗してしまいました。
三成は秀吉の備中高松城の水攻めの真似がしたかったのでしょうか。
しかし小田原城が落城したため、前に訪れた鉢形城などと同様に開城しました。
この辺の事情は映画化され「のぼうの城」として上映されています。
徳川家康の関東入封後、忍城は江戸城の防衛の要として重要視され、1639年に老中阿部忠秋が入城しています。
1823年には伊勢桑名から松平忠堯が入封し、忠誠のとき明治維新を迎えました。

現在目ぼしい遺構は本丸土塁位でしょうか。
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藩校の進修館の表門だったと伝えられている門が移築されていました。
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元禄15年(1702)に三階櫓一棟と二階櫓二棟が建てられましたが、明治6年の廃城で解体されました。
櫓に使用されていた石垣の一部です。
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本丸跡には行田市郷土博物館が立っています。
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ここで続日本百名城のスタンプが押せます。
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博物館の前では、当時の衣装をした市の外郭団体の職員が写真撮影に応じていました。
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また松平氏が伊勢桑名から写したと言われる忍城の鐘が目を惹きます。
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本丸跡には昭和63年に建てられた御三階櫓があります。
三階櫓は三の丸にあった建物なのですが。
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桜と城のツアーなので
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桜が僅かに咲き始めて居ました。

模擬城門
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コスプレファンがカメラマンを連れて撮影に来ていました。
許可を得て撮影させてもらいました。
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行田市は足袋の製造で有名な土地です。
市内には足袋を保管する蔵が幾つも建てられ、現在も古い蔵が残っています。
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地図は一部分ですが、蔵が幾つも立ち並んでいます。

テレビドラマ「陸王」撮影は⑱のイサミコーポレーションでした。
ドラマのシューズも足袋型をしていました。

この後、栃木県佐野市の唐沢山城跡に向かいます。


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