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友人の車に乗っていて、車のオーティオから、オペラ座の怪人が流れていた。 で、その話になって、ファントムのバトラーがカッコイイ〜ということから始まり 切ないよね〜クリスティーヌはなぜラウルを選んだのか? ラストのクリスティーヌの気持ちはどうだったのか? 指輪がとても気になった〜って私が言うのに友達が指輪のことなんて分からない〜っていうし 人の記憶はほんとに危うい〜最後どうなったんだっけ〜 こんな話、見たことない人には全然分からないですよね。 なかなか、説明が難しいのですが、私は指輪を中心にお話してみようと思います。 幼馴染のラウルに婚約の指輪をもらい、ペンダントに〜 指輪のペンダントはファントムに引きちぎられ、有名な場面シャンデリアが切られ地下に ファントムにクリスティーヌは連れ去られます。 恋人のラウルを助ける為か、それともどんな気持ちでファントムにキスをしたのか?? ファントムは心から喜びを表し、指輪をクリスティーヌに返します。 そして、自分ひとりを置いてここのことは忘れろといいます。 クリスティーヌは、ファントムに指輪を渡し、ラウルと暗闇の地下から 明るい世界へ戻ります。
クリスティーヌが亡くなった後、この花がお墓に置かれてありました。
19世紀のパリ。オペラ座では、連日華やかなショーが繰り広げられる一方、怪人ファントムによる事件が連発していた。若く美しいクリスティーヌは、謎の師「音楽の天使」からレッスンを受け、やがてオペラ座のプリマへと成長する。クリスティーヌの幼なじみ、ラウルは、彼女の輝きに惹かれ愛を告白するが、「音楽の天使」ファントムはクリスティーヌを地下洞窟へ案内し、自分と共に生きるよう願い出た。しかし、クリスティーヌがファントムの素顔を知ったことから、運命は悲劇へと向かい始める…。 ロンドンのウェストエンド、ニューヨークのブロードウェイを始め、世界18カ国、100都市で観客を魅了するミュージカル「オペラ座の怪人」が、その作り手であるアンドリュー・ロイド・ウェバー自身のプロデュースにより映画化された。煌びやかに作りこまれたオペラ座と、対照的でありながら重厚で豪奢なファントムの地下洞窟など、その映像美には目を見張る。 さらに注目したいのは、3人の中心人物を演じた若手俳優たち。ファントム役のジェラルド・バトラー、クリスティーヌ役のエミー・ロッサム、ラウル役のパトリック・ウィルソンは、劇中のナンバーをすべて自分自身の声で歌い、鳥肌の立つような効果を挙げている。ファントムがオペラ座に住むようになったいきさつなど、ミュージカルには存在しないエピソードを加え、映画ならではの展開も楽しめる。 クリスティーヌにとっては、父が亡くなって以来、孤独な魂を音楽の天使として、父として 導いてくれた大切な人であった。マスクをはずして、顔を見てしまってもやっぱり、 音楽の天使〜として違いなかった、心の中で頭の中でいつも歌っていたのではないでしょうか? だったら、なぜ、ラウルを夫として、選んだのか? これも疑問ですね。 私的にはミュージカルも見ましたが、映画のほうが面白かったです。 疑問点は多々残りますが、感動した映画です。 今度は、原作の本を読んでみることにいたしましょう〜
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歌は友達
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林光さんのソングをコンサートで歌ったときの1曲〜動物園 動物を集めてみました。 こんなソングは言葉が命、聴きなおしてみると言葉が分かりませんね。
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写真が下手なので上手くいきませんが、スライドショーに してみました。 色がホントの色ではありませんし、申し訳ないのですが・・・・ 私たちのコンサートで歌った歌も流してみました。 へたくそですが、お聴きください。 うるさい!!と思った方は音を絞ってご覧ください。 歌・・・・武満 徹 Songsより 明日は晴れかな曇りかな 武満徹 :作詩 うたうだけ 谷川俊太郎:作詩
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2007年の9月に私たちのコーラスの指導者の還暦を祝って ファミリーのコンサートをしました。 そのときのアンコールの曲です。 秋になると気分はちょっと感傷的〜 子供のころを思い出すこともありますね。 赤とんぼや、夕焼け小焼け、ふるさとを 歌ってみたくなりますね。
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http://www.youtube.com/v/3pr8OXpwnL4&hl=ja&fs=1
♪砂に消えた涙・・・竹内まりや
私がハナ&サクに夕ご飯をあげていたら、おむかえのKさんご夫婦が 空を見上げているので、「何か見えるんですか」と尋ねると 宇宙船が西から東のほうに見えるんだって〜 県営名古屋空港が近いので飛行機の離着陸 もあるのだけれど、其れとは違った謎の物体?? 宇宙船? 衛星? UHO? 18時50分ころ、6分間くらいで 東の空へ消えていきました。 その謎の物体と同じくらい大きく南の空にきらめく星ベガが目に留まりました。 ベガ(ヴェガ、Vega)は、こと座のα星で、こと座で最も明るい。 全天では5番目に明るい。七夕のおりひめ星(織女星)としてよく知られている。 わし座のアルタイル、はくちょう座のデネブとともに、夏の大三角を形作っている。 これも、夏の名残のようですね〜〜 追記:この情報は名古屋市の科学館からのもので国際宇宙ステーションが通過する情報が 科学館のHPから発信されています。
☆ 次は9月26日の夕方ですよ。
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