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津和野城址から降りてきて
まだまだ浴衣姿のままお昼ご飯
津和野名物うずめ飯
具をご飯の下にうずめる=うずめ飯
なんですって
さしみこんにゃくもヘルシー
具のたくさん入った玉子焼きは
昨日の夕ご飯にもあったから
これも津和野の名物なのかしらん?
お店の中には鯉が泳いでいて
すてきなやきものもいっぱい
浴衣とのコラボあう〜
女将さんの着付けが
上手だったせいか
はたまた私の立ち居振る舞いが
よかったのか
たくさん歩いて回ったわりには
着くずれナッシング
ダンナはかなり崩れていましたが
このあとは
安野光雅美術館へ
プラネタリウムをみて
(ちょっと寝被る)
まだまだ浴衣
安野光雅氏の絵をみたあと
昔の学校の教室を再現した
お部屋をパチリ
浴衣をお返ししてから
車で森鴎外邸へ
ちょうど雨がまたまた降ってキタ
となりにある森鴎外記念館に避難後
森鴎外の生家を見学
こちらの門の
奥にあります
こちらのお宅から
先ほど見学した
藩校へ通ったのですね
外観よりは広いお部屋
シンプルな作りです
雨足も強くなり、日も暮れてきたので
観光はこれにて終了
高速に乗り、帰路に向かいます
途中のSAにて夕ご飯
チキンカツ=長州鶏
トンカツ=薩摩黒豚
丼の名前何だったかな?
薩長同盟丼?
いや違うな・・・忘れた
津和野、古い街並みがほっこり
見どころも多くて1日ではまわりきれませんでした(天候のせいもあったが)
また訪れてみたいですね=女同士の方がいいかな
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お出かけ日本
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太鼓谷稲成神社から歩いて
リフト乗り場へと(2人とも浴衣)
津和野城祉行きのリフトに乗ります
山上までぐんぐん昇っていきます
ここから城跡はすぐかと思いきや・・・
ええっ
ゆかたに下駄ばきで来ちゃってるんだけど
だれも注意してくれんかったし・・・
うそや〜〜
履き替えの靴は持ってきてたけど
行くしかないっしょ
途中の石垣
けっこう起伏も激しいのであった
雨で崩落している箇所も
あるようです・・・
城壁のみが
残っているのですが
一番高い場所まで
浴衣姿で上ったナリ
津和野の街を一望
そしてまたリフト乗り場まで
20分ほどかけて戻りますよん
下りのリフトに乗ります
ふもとにわんこを待たせていますしね
とうちゃ〜〜く
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赤鳥居に囲まれた石段を上がって
やっと入口まできました
中央に鷹の彫り物が
ってか
鷹?違うかも??
門の中へ
脇にある
拝殿
眺めよ〜し
太鼓谷稲成
本殿にお詣りいたします
日本五大稲荷の
一つでして
いなり=稲成
と表記するのは
ココだけなんだそう
願望成就
との願いが
込められているの
ですって
下の方に
降りて行きます
トイレもお狐さまがいますよ
大鳥居を抜けて
津和野城祉へと
リフト乗り場へ向かいます |
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前日外観だけみた
津和野カトリック教会
ステンドグラスがキレイ
お隣にある資料館には
こんなステンドグラスが
キリシタン迫害の歴史を描いた
ステンドグラスなんですね
長崎だけではなく
津和野にもこのような
歴史があったのですね
大きな鳥居をくぐって・・・
境内には大きな木
ご神木かしら
弥栄神社
本殿内
この扁額は白鷺でしょうか
こちらの神社で
鷺舞いが行われるんですよね
こんな感じですかね
(以前買ったキティちゃん登場)
鳥居を抜けて=逆走ですな
真っ赤な鳥居を
抜けていきます
浴衣を着たダンナが
小さく写ってます
あの有名な
おいなりさんに
向かいますよ〜
石段の数はんぱないんだけど
(2人とも浴衣きてるんだけど)
途中にある祠
頑張って向かいますよ〜
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津和野のお宿
街のまんなかへんにある
こじんまりとしたところ
正直
お部屋はかなり
歴史がある=古い!
感じではありましたが
夕食
さしみこんにゃくウマウマ
写真にはありませんが
日本酒と焼酎2種(芋と麦)の飲み比べセット付
温泉はないので
近くの温泉センターに送迎していただけます
(入浴料もコミ)
送迎の時間は決まっていると聞いてましたが
自由に設定できたので、ゆっくりと入ることができました
朝ごはん
食後に浴衣を着付けてもらって
観光にしゅっぱつ
古い街並みと建物
映画に出てきそうな新聞社
多胡家表門
津和野藩の
筆頭家老だったお宅の門
現在残っているのは
門だけです
藩校養老館
森鴎外も通っていた
藩校の跡です
現在は
民俗資料館に
なっています
タイムスリップしたみたいな
津和野の街並を
浴衣(ダンナも着ました)でそぞろあるきます
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インド人より似あ...




