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2010年6月20日(日) 今日は戦極13 SRC−13@両国国技館 以前、日曜深夜にテレビ東京系列で放送されていた番組はなくなり、 PPVか会場でジキジキに観るしかない。 対戦カードは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【第九試合】SRCフェザー級チャンピオンシップ 5分5ラウンド 金原正徳 vs マルロン・サンドロ 【第八試合】ライトヘビー級ワンマッチ 5分3ラウンド 泉 浩 vs イ・チャンソプ 【第七試合】ウェルター級ワンマッチ 5分3ラウンド 菊田早苗 vs 榎本 【第六試合】ライト級ワンマッチ 5分3ラウンド 真騎士 vs ホドリゴ・ダム 【第五試合】SRCウェルター級GPシリーズ2010 1回戦Aゾーン 5分3ラウンド 中村K太郎 vs オマール・デ・ラ・クルーズ 【第四試合】SRCウェルター級GPシリーズ2010 1回戦Aゾーン 5分3ラウンド 和田拓也 vs イ・ジェソン 【第三試合】フェザー級ワンマッチ 5分3ラウンド 大澤茂樹 vs 戸井田カツヤ 【第二試合】フェザー級ワンマッチ 5分3ラウンド 臼田 育男 vs チェ・ドゥホ 【第一試合】ライトヘビー級ワンマッチ 5分3ラウンド 川村亮 vs 入江秀忠 SRC13オープニングファイト ライト級ワンマッチ 5分2ラウンド 徳留一樹 vs 石塚雄馬 SRC13オープニングファイト ミドル級ワンマッチ 5分2ラウンド
一慶 vs ナム・イェウォン |
格闘技のこと。2009
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5月29日(土) 今日は「DREAM−14」@さいたまスーパーアリーナ オフィシャルHPにアクセスすると、煽りVが流れるのだが、 ダースベーダー卿のテーマをアレンジしてあるものと同時に グレイシーvs桜庭などの宿命対決を紹介してあって、カッコイイ! ミノワマンも出るし、桜庭もマッハもウイッキーも出るし、 楽しみな試合ばかりだ! 以前は深夜にTBSで「格闘王子」って番組があったから 自然と興行の日取りを認識していたが、番組が終わってしまって マメにHPなどでチェックしないとつい忘れてしまう。 TBSの地上波放送は 今夜深夜の26:48より 対戦カードは 5月29日 DREAM.14 桜井“マッハ”速人 vs ニック・ディアス 桜庭和志 vs ハレック・グレイシー 高谷裕之 vs ヨアキム・ハンセン 山本“KID”徳郁 vs キコ・ロペス 所 英男 vs 西浦“ウィッキー”聡生 宮田和幸 vs 大塚隆史 前田吉朗 vs 大沢ケンジ ミノワマン vs イマニー・リー
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2009年12月31日。 午前中からパタヤからバンコク行きのバスに乗って戻る。 年末年始で道がガラ空きで1時間半くらいで戻ってこれた! 夕方からはトンローで「Dynamite2009」観戦会。 バンコク柔術のEMACの面子が何人か来たが、 今回の試合は日本人同士の試合ばかりで、彼らに馴染みがないからか そんなに真剣に試合を観ていなかった(^^ 吉田vs石井の試合は力んでしまう試合だった。 アラフォーの意地を吉田が見せてくれて、ベリグーだった(^−^) マサトの引退試合は予想どおりの展開で、KOではなかったが キレイに幕引きが出来ていた。 韓国人のBKが持ち込んだ「マッコリ」をガブガブ飲んでしまい・・・・ 物凄い泥酔状態になり新年を迎えた(^0^) 2010年! あけましておめでとうございます。 10年前、ミレニアムだー!なんて言ってたのからもう10年。
2000年問題!とか言ってたのからもう10年ですな(^^ |
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2009年10月26日(月) K−1 MAX 2009世界王者決定戦。 スクンビット・ソイ37で地上波放送観戦。 ブアカーオ・・・・・サワーに負けてしまいましたね(−−) 実力者同士の潰しあいで延長までもつれ込みましたが・・・・・・・。 ペトロシアン強しですね・・・・・・・・・・・・・。 まだ23歳と若く、ブアカーオやマサトの全盛期を思わせる動き、
しなやかさ、そして冷静沈着な試合運び・・・・・・・・・・・・・ 武田幸三選手。お疲れさまでした。 来年のMAXはどうなるんだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
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10月25日(日)に行われた、DREAM−12 スクンビットソイ23で地上波放送観戦。 今回は八角形(オクタゴン)の金網リングになり、 ロープから勢い余って転落!ということがなくなる。 放送1発目は、アリスター・オーフレイム vs J・トンプソン やはりゴング&ダッシュのトンプソンだが、いつものような突進力はなく、 あっさりとオーフレイムのフロントチョークを喰らってしまう・・・・・・ オーフレイムは試合後、2010年4月にヒョードルと闘いたいと表明。 柴田勝頼 vs ケンドーカシン(石澤)の新日本プロレス対決。 タックルにいきたい石澤。 打撃メインで応戦する柴田。 1R残り時間あとわずかに、柴田の左フックがキレイに入って ダウンした石澤にパウンドの嵐! レフリーが止めて勝利を収めた柴田だが、憧れの先輩を倒し泣きだす。 19日前のDREAM−11に出場したばかりの桜庭が弁慶ガレシックとの対戦。 開始早々滑り込むようにタックルに行き、ヒザや腰を取ると見せかけて 足をしっかり取り、そのまま捻る!! ガレシックも連打で殴って応戦し、亀の子になったサクがレフリーストップ かけられそうな感じになる・・・・・・・・・が! またしても足を取りなおして「ヒザ十字固め」 ガレシックもまた殴って応戦するも、たまらずタップアウト! 靭帯やっちまったか? 苦痛の表情のガレシック。 サクが逆転勝利の気持ちいい試合を短時間できめてくれた(^−^) 噂の男、菊野克紀がエディ・アルバレスと対決。 菊野がクラッチしてアルバレスがなにも出来ない状態が続くが、 菊野もヒザ入れたり出来る距離ではないのでブレイクがかかる。 必殺!三日月蹴り! が出るも今回はキレイに決まらない。 2R グランドテクではアルバレスの方が上か、菊野を寝かせてからは どんどん得意なポジションに移行していき、肩固めをキレイに極める! 菊野どうすることも出来ずにタップアウト! DREAMウェルター級GP王者、マリウス・ザロムスキー がベ・ミョンホをハイキックで19秒KO! GPでもこの秒殺ハイキックでのし上がっていたのを 今回も発揮! 大阪の輩ファイター、前田吉郎がチェイス・ビービと対戦。 まるで早送りでもしてるかのように小刻みに速い動きの前田。 打撃も調子よく当てて、テイクダウン取ってからも前田ペース。 バックチョークをキレイに極めて、もう逃げられない!という状況にして 1本勝ち!! 9試合中6試合を地上波放送してくれた。 今夜はK−1・MAX決勝戦ダー!!
ブアカーオ!3度目の王者になって、大晦日にマサトとやってくれ!! |




