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2018年1月20日(土)
スカイマークで神戸入りして、 三ノ宮にある長谷川穂積のタイ料理店 「クルアタイ」へ。 毎年一月だけ、タイ人料理長ソムキットさんが帰国する為、一ヶ月だけたこ焼き店に成る。 半年前にこの店に来た時に、 出汁効かせたたこ焼きなので、 是非食べに来てください。 と言われてたので、せっかくだから 食べてみた。 確かに出汁がしっかり効いてて美味しいたこ焼きだ! そしてこのネギとマヨネーズが セパレートされてるのが良いね。 |
ムエタイ、ボクシング(立ち技)
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2017年8月30日
ウィラポンのFBで、なにやら空き地での記念撮影。
ヨコには「サムライ・ジャパン」のTシャツを着た日本人も。
ウィラポンに聞いたら、この日本人がスポンサーで
ウィラポンジムを造るそうだ!
現在レストランのあるチャイヤプーム県。
正確な場所は解らないが、おそらくレストランの近くに
空き地が沢山あったから、そう遠くは無いところだろう。
建築、工事自体は専門家がやるとしても
レストランにウィラポンが常駐してるのも11月までかもですね(^−^)
そして何年後かウィラポンジムからの刺客が
ムエタイ界ボクシング界に登場するやもしれません。
楽しみ楽しみ(^−^)
ได้เนื้อที่ทำ ยิมมวย Veerapol K T Gym แล้วสวยมาก เดินทางสะดวกติดถนน
อยู่ในเมือง เจรจาเรียบร้อย เหลือวางมัดจำ ก้อเริ่มก่อสร้างทำยิมได้เลย จะเปิดให้บริการเร็วๆนี้ไม่เกินสิ้นปีครับ
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2017年8月3日
バンコク13:00発
チャイヤプーム行きのバスに乗車。
5時間後の18:00に
チャイヤプームバスターミナル2に到着。
今回は先に宿を案内してもらって、
宿にチェックインしてから、ウィラポンの店へ。
宿経由でウィラポンの店までサムロー(三輪バイクタクシー)
で、100バーツで行ってくれた。
今回も歓迎してくれて、日本からのお土産
「うなぎパイ」と奥さん用に「カリカリ梅」
日本に何度も行ったことあるウィラポンは、うなぎパイ初めて食べるらしいが、
気に行ったのか、何枚もウマイウマイと食べていた(^0^)
ウィラポンへのお店の行き方は、
以前まとめた記事に細かく載せてますので、
そちらを参照ください(^−^)
また今回は宿をとったので、
前回の記事も加筆しておきました。
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2017年6月23日
バイクで名古屋・大阪を経て、神戸へ。
長谷川穂積のタイ料理店「クルアタイ」へ。
ランチ時だが開店前から神戸若妻マダムが行列していた(^^
ガパオライスのランチセット
単品でトムヤムクンも頼んだ(^−^)
先週、チャイヤプーム県のウィラポンの店でもトムヤムクン食べた。
どちらが好みかジャッジをするのは個人個人で楽しみましょう(^0^)
この日、お店に長谷川穂積は居なかったが、お店の方に聞くと
本当に1月は丸丸タイ料理を出さずに、たこ焼き店になるそうです(^^
神戸だから明石焼きかと聞いたら、ダシ効かした本格的なたこ焼きを
出すとのことなので、今度は1月に神戸大阪入りを目論もう(^−^)
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2017年5月26日(金)に放送された「アナザースカイ」長谷川穂積は
ご覧になりましたか?
かつての対戦相手、タイのウィラポンに会いに行く内容でした。
ウィラポンのお店はタイのチャイヤプーム県
タイに住んでたこともある私でも・・・・・・・・・・・・・・・
チャイヤプーム県、何処よ!?
調べたらコラート(ナコンラチャシマ県)とコンケン県の間。
バンコクから東北方面におよそ400キロのところです。
地球の歩き方にも掲載されていない田舎県。
ネットでチャイヤプームを調べても、観光出来るものは
滝、お花、奇妙な形の岩・・・・・・・・・・このくらい。
「アナザースカイ」の中では長谷川は、バンコクのスワナプーム空港から
タイスマイルエアに搭乗して向かってました。
しかしチャイヤプーム県に空港はなく、おそらくコンケン県の空港まで飛んで、
そこからは番組が用意した車で、ウィラポンのお店まで行ったと思われます。
コンケン空港からチャイヤプームまで120キロ程距離があるので、
個人的に同じルートを真似ようとすると、結局コンケン空港からの車を手配しないと
いけないので、バンコクからウィラポンのお店に行く場合はバンコクからバスで5時間かけて
行くのがベターでしょう。
鉄道の駅もチャイヤプームにはありません。
日本からチャイヤプームのウィラポンのお店までの行き方。
タイに行ったことが無い。そもそも海外に行ったことが無い方に細かく説明
させていただきます。
「ウィラポンの店にジキジキに行きたい!」と思った方の指南書になれば幸いです。
日本から飛行機でタイ入りするとほぼ首都バンコクです。
バンコクには羽田成田のように、2つ空港があります。
北バスターミナル(モーチットバスターミナル)から
チャイヤプーム行きのバスが出ています。
モノレールのモーチット駅と地下鉄チャトチャック駅は同じところで。
モノレール、スカイトレインでモーチット駅に到着したら
奇数の出口で道路に降りてください。
地下鉄チャトチャック駅で到着の場合、1番出口を目指して
地上に出てください。
駅からバスターミナルは離れているので
歩いて向かわないほうが良いと思います(^−^)
目の前の道路に、
色々な番号のバスが次々とやってきます。
ここで77番バスに乗って、バスターミナルに行くのが一番安く、
エアコンバスや非エアコンバスによって値段は変わりますが
どれも10B以下(34円)です
タクシーでバスターミナルまで行く場合も
この周辺でタクシー拾えば行けます。
メーターで行った場合で渋滞がひどくない場合、60バーツ前後で着きます。
モーチットバスターミナルに着いたら、チャイヤプーム行きのバスチケット売り場へ。
ターミナルは広いので、何処でチケット売ってるんだ?と迷うかもしれませんが、
近くに居るタイ人に「チケットチケット」と聞くか「チャイヤプーム」とか言えば、
チケット売り場に着けるでしょう。
バス会社はいくつかあり、片道240バーツ〜280バーツくらいです。
1〜2時間に1本ペースでバスは出ていますので、先ずはバスチケットを買い、
時間になったら指定されたプラットホームに行き、乗車すれば5時間で到着です。
3時間走ったところで15分ほどの休憩があります。
バスの中にもトイレはありますが、タバコ吸ったり何か
買い物したい方はここで済ましましょう。
終点チャイヤプームバスターミナルに着くまでに、何度かバスが停車しますが、
終点まで乗っていれば問題ないです。
5時間のバス旅を経て、チャイヤプームのバスターミナルに到着します。
チャイヤプームには第1第2バスターミナルがあるので、バス会社によって
どちらに到着するかまでは不明ですが・・・・・・・・・・・
バスターミナルに着くと、3輪バイクタクシーが待機していて
客引きに来ます。
「ラーンアハーンチャンプローク ウィラポン」と言うと地元では有名なので
5分ほどで念願のウィラポンのお店に連れて行ってくれます。
このとき3輪タクシーの運ちゃんと値段交渉が必要です。
1人で貸切乗車だと 80バーツ
2人乗車 150バーツ (1人75バーツ)
3人乗車で 180バーツ (1人60バーツ)
と値段は変わります。また外国人ですので多めに言われることがありますが
粘ってディスカウントするか、面倒だったら言い値で行くかはあなた次第です。
ウィラポンの店はアイドルタイム無し、基本定休日無しでやってます。
個人的にはトムヤムクンも豚肉チャーハンもお世辞抜きで美味しかった(^0^)
ウィラポンは多少日本語出来るのと英語もぼちぼち出来るので、
コミュニケーションは取れると思います。
指差し会話帳タイ語編
翻訳アプリ
これらでコミュニケーション取るのもいいかもしれません。
タイでも勿論有名人なので、連日お客さんが方方から来店してるようですが、
日本から来た!と言うとやはり特別喜んでくれます(^−^)
今回私は料理5品、ビールも6本ほど飲みましたが
会計は1060バーツ
ローカル値段だったので嬉しかったです(^−^)
お店の営業時間は10:00−22:00
この名刺のとおり、電話番号は
044−812−399
ウィラポンのお店に行く前に、本人がお店に居る日かどうかを確認してから
行った方が良いでしょう。
しょっちゅうではないみたいですが、ボクシング関係で仕事が入り
不在のときもあるみたいです。
ウィラポン公認で、フェースブックと
ラインID公開して良いとのことなので
Veerapol Nakornluang
↑ このつづりで検索すれば出てきますので、申請してみましょう。
メッセか無料電話で「○月○日、行くけど居ますか?」と
確認が良いと思います。
私はウィラポンとタイ語で話し込み、ビールも飲んだりして
3時間近く滞在しました。
お店からバスターミナルまでは車で5分ほどです。
ウィラポン本人がバスターミナルまで送ってくれました!!
忙しいタイミングだったら送ってくれないだろうと確認したら、
「バスターミナルも宿も車で5分くらいのとこだから、
どちらかへはいつでも送るよ」と言ってくれました。(^0^)
チャイヤプームバスターミナルに着いたら、バンコクに戻るバスも
1〜2時間に1本あるのでチケットを買って、乗車してバンコクに戻ります。
↓ 赤い縦線を境に、左がチャイヤプーム発バンコク行きの時刻表。
右がバンコク発チャイヤプーム着の時刻表。
また5時間のバスもしんどいな、いっそのことチャイヤプームに泊まってしまえ!
と思った方はバスターミナル内にホテル紹介してくれるカウンターもあるので、
そちらで手配してもらってください(^−^)
1泊いくらのかを聞き、扇風機だけの安い部屋か
エアコン付きの部屋を選ぶかは、あなた次第です。
今回私は扇風機のみの280バーツの部屋を
案内してもらいました。
寝るだけですから(^−^)
翌朝、また3輪バイクタクシー(通称サムロー)を探して、
バスターミナルへ行きました。
第2バスターミナル(ボーコーソー、ソン)で通じるか
ロットエー(エアコンバス)と言えば、バスターミナルへ連れてってくれるでしょう。
この宿からは40バーツで行ってくれました。
以上で、ウィラポンのお店への往復の内容です。
日本から初めての方は、日本で事前に地球の歩き方を買うなり
図書館で借りるなりして持参が良いでしょう。
タイでスマホのSIMどうする?と思ってる方は、
バンコクの空港に着くと、タイのSIMカード売ってます。
それ入れてやれば日本のをそのまま使うより安く済むと思います。
この指南書が役立てば幸いです。
ウィラポンの店のためだけに土日弾丸トラベルも可能だと思います(^−^)
かつては辰吉さんも2度下し、憎らしかったウィラポン・・・・・・・・・・
しかし徐々にその実力を認めざるを得なかった・・・・・・・・・・・・・・・・
そして今では日本語も少し話す、陽気なオッチャンになって
ラインもFBも交換して友達になった(^0^)
人生とは判らないものだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
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