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僕は、発達障害の当事者です。
比較的軽度ですが、苦手な事が多いです。でも自分自身で得意分野があるのを理解し、それを磨くために
努力したり、工夫をしてきました。(残念ながら才能と呼べる領域は無さそうですが)
神の見えざる手によってなのか?
障害の程度が重い人には、その分突出した才能が隠れている気がします。
目が見えない人は、耳が発達します。
手が不自由で足で絵を描く画家もいます。
人間の脳には、計り知れないポテンシャルがありそうです。
今の日本、あるいは日本人の多数は減点主義だったり、リスクを過度に恐れる傾向にあると思います。
才能をもった人を能力の劣る困った人にするのか、才能を開花させるかは社会の在り方も問われていると
思います。
僕は、努力と工夫次第で一般的な人より高いパフォーマンスが出来る事を証明したいです。
ロボットアニメ風にいうと、汎用性機体で無く、極地戦特化機体なのかな?
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そうですよね。いまの人の心に余裕がない時代は余計に辛いと思いますが、是非証明していただきたいです。
でもけっして無理なさらず、応援していますので
実戦に強そうです♪
2010/9/13(月) 午前 0:25
ありがとうございます。自己責任より、助け合う社会の方が障害者だけでなく、一般の人も暮らしやすいと思います。
2010/9/13(月) 午前 8:28