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2009年10月22日 | 2009年10月24日
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アンコールワット展にいってきました。 アンコールは王都、ワットは寺院を意味する。「アンコール遺跡群」はカンボジア王国にある東南アジア最大規模の文化遺産で1992年にユネスコの世界遺産にも登録されました。この文化遺産は、600年にわたる栄華の大寺院、そこにはアンコール時代に製作されたたくさんのヒンドゥー教の神像や仏像が安置されそれらの彫像は世界の最高傑作として高い評価を得ています。 展示されていた彫像は素人でも美術的に美しいのがわかりました。全体的に柔らかく優しい印象をうけます。同じアジアなので日本人もすんなり入り込めます。特徴的なのは、半獣半人の神々です。 象と人のガネーシャ、蛇のナーガ、孔雀のガルーダ。 歴史遺産に触れるとなぜか癒されます。時空を超えた文化に触れることで、日常を忘れさせてくれます。
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